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大畑選手に惚れ惚れ

日曜日は瑞穂へ行ってきた。試合内容には興奮した。この件は、後ほど書きたい。

行きの新幹線で、国土交通省の新幹線旅客流動実態調査アンケートなるものに遭遇した。どこからどこへ行くのか、何人での旅行なのかなど、いくつか設問があるのだが、帰りの「のぞみ」でも同じく遭遇。「2度目はけっこうです」と係員。僕は答える必要がなかったのだが、隣の男性が「老眼で字がよく見えないよ~」と言っている。係員の対応がいまいちだったので、知らない人ではあったが、僕が聞いて書いてあげることにした。淡々と聞き書きして、最後の質問が「おおよその年収」。答えなくてもいいものだったのだが、その男性が怒り始めた。係員に「なんで年収なんか聞くんだ、何に使うアンケートなのかはっきり示せ」と説教。もっともなご意見である。しかし、係員もクレームのマニュアルがなかったのだろう。なんか苦しい言い訳。なかなか説教が収まらない。

あいだにはさまった僕は、目が点になっていた。
そして、なんとなく僕が悪かったような空気に。
え~っ、俺が質問しなきゃ、良かったわけ?
質問、読んだだけなのに~。 
車内で原稿を書こうと思っていたのだが、眠ることにした。ふて寝である。

というわけで、ラグマガの原稿が遅れた言い訳でした。ごめんね。

コメントのなかに、NPCのセミファイナルのレフリングについてのご質問があった。
「アドバンテージを見ていたレフリーが、そのままだったらトライだったであろうプレーを止めたのはなぜか?」ということでした。僕はその試合を見ていないのでなんとも言えませんが、相手の反則があったなかで攻撃を継続しているチームのプレーが止められる場合の多くは、攻撃のなかでオブストラクションや、スローフォワードなど攻撃側がなんらかの小さな反則をしています。それで、もとのペナルティのところに戻るのがほとんどです。おそらく何かの反則があったはずです。

実は、JSPORTSでNPCのプレイオフ3試合が放送されることになりました。11月ですが、お楽しみに。とりあえず、僕も放送が可能になって、ホッとしている。というか嬉しい。きっと、そのシーンも出てきますね。

さて、神戸製鋼コベルコスティーラーズとトヨタ自動車ヴェルブリッツの試合である。25日発売のラグマガにレポートを書くので、詳しくはそちらを見ていただきたいのだが、とにかく面白い試合だった。ミスはもちろんあったのだけど、そのミスをお互いにチャンスに結びつけていたので、締まった内容になっていた。

勝因は神戸製鋼FWの頑張りだった気がする。スクラムも押していたしね。神戸製鋼4点リードで迎えた最後のシーンは天国と地獄が背中合わせの見せ場だったが、大畑、後藤コンビの俊足がトヨタの切り札セコベとアイイを止めるという、神戸ファンにとってはたまらない結末だった。

大畑大介選手は円熟期を迎えている。彼が凄いところは、まもなく30歳という経験を持ちながら、いまだスピードもスタミナも衰えていないところだろう。しかもスピードはトップリーグ随一のレベルだ。惚れ惚れしながら彼の動きを見ていた。セコベに追いついたタックルは、彼にしかできない。 そのほかの局面でも、よくタックルしていた。日本ラグビーは彼を得たことを神に感謝しなきゃいけない気すらした。それと松原キャプテン、身体張ってた。素晴らしい。神戸にとってこの勝利は大きいゾ~。トヨタはそれでも勝ち点1をゲット。まだ優勝争いの圏内にいる。

◎神戸製鋼コベルコスティーラーズ○27-23●トヨタ自動車ヴェルブリッツ 観衆6,300

NECはクボタに逆転勝ち。サントリーもセコムに勝った。驚いたのは大学で、関東学院が東海大に負けている。瑞穂で「え~!」と声を出してしまった。対抗戦の試合についてもまだ映像を見ていないので、コメントできず。全部見るのは、身体と時間が足りません。あしからず。

トップリーグは次節=第6節、そして第7節と前半戦の山場だ。三洋と東芝の全勝対決(22日)、神戸製鋼とNEC(29日)の対戦など。見逃せない。

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    「日記」カテゴリの記事




    コメント

    キズーチのアルゴRSの“はり”です。と言えば分かるでしょうか?
    今回、村上さんにまたお願いがあります。11/12に埼玉県の川口市で2003年のWCでトンガ代表を率いたNZ人監督のジム・ラブ氏を招いてラグビークリックを行います。そこで、このブログ内でちょっと紹介をしてもらいたいのですがどうでしょうか?詳細の書かれた紙を秩父宮でお渡ししたいと思っていましたが、村上さんとのスケジュールが合いそうにないので郵送したいのですが、宛先はラグマガ編集部で大丈夫でしょうか?是非多くのラグビーファンに知ってもらいたいのでよろしくお願いします。
    一応、アルゴRSの掲示板http://9013.teacup.com/karapman/bbs2にも川口RSの方から詳細リンクの貼ってある書き込みがされています。
    是非多くのラグビーファンに知ってもらいたいのでよろしくお願いします。

    投稿: はり | 2005年10月17日 23:11

    村上さんへ
    いつも楽しく拝見しています。最近、応援について疑問に思うことがあり、投稿させていただきます。
    それは、「選手個人名の横断幕による応援は是か非か」ということです。
    以下のHPでも話題になっているのですが、
    (勝手に引用してすみません)
    http://maru910.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/post_59f0.html
    協会は、『ラグビーは“One for All”の精神があるから個人名はふさわしくない」との理由で、個人名の横断幕の掲出(手持ちならいいらしい)を禁止しているようです。実は私もケガから復帰した某選手の横断幕を製作したのですが、大々的に掲出することができず、残念に思っています。

    大昔のラグビーブームの時代のように、ほとんどの試合がテレビ中継され、観客動員も今の何倍もあった時代(古きよき時代)はとっくに終わっています。ワールドカップを日本に誘致している今、ひとりでも多くの人にスタジアムに足を運んでもらうことが大切だと思います。サッカー日本代表やJリーグのサポーターの応援はラグビーファンにとってはとてもうらやましい光景(いつかはラグビーにもこんな日が来て欲しい!)だと思うのです。

    ラグビーの基本精神はもちろん理解できるのですが、今の日本ラグビー界においてはファンの獲得が
    優先事項のはず。

    村上さんは、個人名の横断幕による応援についてどう思われますか?
    また、このブログをごらんの皆さんはどう思われますか?
    日本協会は

    投稿: STEELERS FAN | 2005年10月17日 23:10

    最後の場面、追い付いた大畑選手&後藤選手も見事でしたが、アイイのインゴールノックオンを間違えなくジャジしたレフリーは素晴らしいと思いました。この様な熱い試合が続くと観客も自然と増えるでしょうね。

    投稿: 軍曹 | 2005年10月17日 23:10

    10月16日の「慶応x筑波」戦のJ-SPORTSでの放送についてコメントさせて下さい。
    解説は慶応OBの上田さんだったのですが、試合の解説というよりも「慶応の解説」という感じでした。OBですから多少はそうなっても仕方ないとは思って見ていましたが、そういう解説になっていることを自覚しながら悪びれもせずにむしろ開き直って喋っているように聞こえ、すっかりあきれてしまい、そのうちだんだん不快になっていきました。
    協会の仕事にも就いていてラグビー界全体の発展に尽力すべき立場なのに、公式戦の解説という公の放送であのしゃべりはいかがなものかと思いました。J-SPORTSのほうも解説者の選択を少しは考えられないものなのでしょうか?(第一試合と第二試合の解説を逆にすれば何のことはなかったと思う。)
    スカパーのラグビー中継を見ているのはコアなラグビーファンがほとんどだと思うので、あの解説を聞いても上田さんの「人となり」に思いを致すだけかもしれませんが、もしあまりラグビーになじみのない人がたまたま見ていたとしたら、ラグビーというスポーツ自体に?マークをつけられかねないものだったように思います。上田さんは放送の中で「ラグビーの固定ファンは徐々に高齢化しつつあり、なんとかファン層を拡大しなければ、云々...」といった発言をしていたと思いますが、協会関係者による「一方的な応援解説」がまかり通っているようではいつまでたってもマイナースポーツから抜け出せないように思います。それに筑波関係者や筑波ファンの人たちだってどのように聞いていたことか。
    先日、母校・大体大の試合の解説で、いらいらしてくるのを極力押し殺そうとしながら解説していた(でも言葉の端々にいらいらをにじませていた)村上さんをいじらしく思っていただけに(失礼な言い方かもしれませんが、私的には最大級のほめ言葉です!)、今回の解説のことが非常に残念に思われ、この欄でコメントさせて頂きました。長文で申し訳ありません。

    投稿: しがないラグビーファン | 2005年10月17日 22:12

    神戸VSトヨタ 内容の濃い試合でしたね。アイイのインゴールノッコンのシーンではテレビ観戦でありながら思わず「うあ~っ!」と声を出してしまいました。その時同時にテレビから「うわっ!」っと村上さんの声。解説者でしょっ!テレビに向かって突っ込んでしまいました。そんな解説が好きです!

    投稿: TAN | 2005年10月17日 22:12

    NPC放送されることになったんですね? 本当にうれしいです。
    今年はもう放送ないんじゃないかと不安でした。
    プレミアシップの放送予定などご存知ないですか??

    投稿: AMY | 2005年10月17日 21:30

     1試合で二度悔しい試合でした。
    LIVEで見た時は、追いつけなかった残念。
    いい試合だったな位でしたが、帰って
    スカパー試合の濃さと最後のプレー
    を見て、
    悔しさが倍増、いや自乗しましたね。
    トライネーションならビデオレフが出ても
    おかしくないプレーでしたよね、あれは。
    ともあれ4勝2チーム以外は団子になり
    ました。3勝のNECと2勝のトヨタの勝ち
    点差はたったの1ですから。混戦リーグ
    これからもLIVEとスカパー両方で楽しみます

    投稿: 瑞穂 | 2005年10月17日 19:44

    神鋼vsトヨタ。プレミアやS12にも引けを取らない内容だったと思います。
    勝野vs難波の対決も見ごたえ充分でした。

    投稿: エンドー | 2005年10月17日 18:22

    アドバンテージの件ですが、一番見ていて納得いかないのが、後半残り5分をきった時間帯で点差2点又は3点ビハインドで 相手ゴール前PKのアドバンテージをもらった時である。
    アドバンテージを見ずに即笛を吹いてくれたら、当然PGを狙い、逆転又は同点のケースなのに変にアドバンテージを長く見て、そのまま解消してしまい、結局トライ取れず負けてしまう試合を何度か見た。SHあたりがレフェリーの手に気付いてわざとノックオンとかする場合も稀にあるがなかなか攻めている方は気付かない。これだと何のためのアドバンテージかわからない。レフェリーは試合の経過を見つつ判断すべきではなかろうか?
    それともそのへんの判定基準みたいなのがルールにあるのでしょうか?

    投稿: ラグ馬鹿 | 2005年10月17日 12:42

    村上さん、お忙しい中ご回答ありがとうございました。

    アドバンテージが発生した地点に戻されるのは何らかの反則が生じたときというのは知っていたんですが、あまりにも小さい反則は見ていて中々わかりづらいですね。「あれ、何で戻すの?」ってなってしまいます。おそらくよーく見たら何かが起こっているのだと思います。それをライブで捉えて説明できる解説者の方々には尊敬しちゃいます。

    ご回答ありがとうございました。もやもやが吹っ切れました。

    これからも村上さんのブログ楽しく読ませていただきます。

    投稿: miyagi | 2005年10月17日 10:33

    質問なんですがパソコンをやっていたら佐久間隆さんという選手のブログを
    見つけたんです。ウェールズでラグビーをやってるみたいなんですが
    どういう選手なのか村上さんの知ってはること教えてください。

    投稿: まっきぃ | 2005年10月17日 04:32

    プレミアじゃなくて、NPCですね。間違えました。

    投稿: サファイヤ | 2005年10月17日 01:48

    きょうの神戸-トヨタ戦をLIVEでご覧になった方々、うらやましいです。私も生で、ターボのかかった大畑の走りと、瞬間ワープの後藤の走りを観たかった!きょうの神戸製鋼は、集中力が素晴らしかった。久しぶりに興奮しました。好ゲームを見せてくれた両チームに感謝です。

    プレミア放送するんですね。とっても観たかったので嬉しいです。

    アンケートについてですが、年収なんかストレートに聞いちゃいけませんよ。そんなの正直に答えるわけないじゃないですか。その手のことは、もっと違う方法で質問するもんですよ。
    村上さんは親切心で手伝ったのに、幼稚なアンケートのせいで、厄介なことに巻き込まれましたね。お気の毒です。

    投稿: サファイヤ | 2005年10月17日 01:44

     残念ながらJ−SPORTS3は見られないので、面白そうな試合を、神戸ファンでありながら見逃しました。ラグビー好きなら3も見られるようにするべきなのでしょうけど、なかなか難しく。
     いっそ日本協会が放映権を一手に管理してトップリーグチャンネルとか作ってくれればいいのに。代表の強化になると思えば視聴料も払い甲斐があるし。
     最近思うのですがラグビーはマニア以下のファン(中級ファン)に冷たい気がします。上のチャンネルの話もそうですが、ラグマガの文章もそう感じます。ペネトレート、シザース、オフロードパス……、専門的な用語に注釈もない。逆にテレビでは初心者向けの解説を意識するあまり、中級者には退屈なだけのこともしばしば。
     ある程度のルールは知って、面白さがわかり始めた段階で、自ら意識的に知識を吸収しようとしないと、さらなる面白さが見えてこない。その暇がない人はやがてラグビーから離れていくのではないでしょうか。
     ラグマガの「技術をひもとく」みたいなのを、前半を振り返りながらハーフタイムにテレビ画面でやってくれたりすると嬉しいのですが。

     神戸ーサントリーの村上さんの解説は面白かったです。限られた時間で見所を的確に示していただきました。トヨタ戦も村上さんだったのですね。生でみたかったなぁ。

    投稿: のびた | 2005年10月17日 01:30

     残念ながら(?)私は行きも帰りも調査されませんでした。自由席に座っていたからかな。
     会場のほうですがスタンドの傾斜が花園よりもちょっと角度があって瑞穂のほうが見やすかったです。ただ、電光掲示板の古さには少し閉口しましたが。
     試合のほうですが、以前からここでもたびたび書いているように神戸がフルメンバーで調子も悪くなければ勝てるんです。それだけの面子が揃っているんです。昨日の試合はそれの一部が証明されました。
     それだけに返す返すもクボタ戦の敗戦が悔やまれます。まだ1敗でこれだけの力なら逆転優勝の望みもあったのに、と思います。ただ過ぎたことを悔やんでもどうしようもありません。私としては今年のトップリーグは日本選手権の出場権が取れる4位以上でいいですから、その分来年2月に東芝を倒して日本選手権節目の10回目の優勝を達成できるようにしてほしいと思っています。大きな怪我人が出ず、このままチームとしての精度を高めていけば可能だと思います。他の神戸ファンの方はどう思われますか。

    投稿: 神戸ファン | 2005年10月17日 00:58

    瑞穂まで行ったかいのあったいい試合でした。まだ映像で見てないので、早く見たいの一念です。大畑すごかったですね。トヨタの水野選手のトライの時も陣川選手と競争になったとき、「大畑なら止めてる」と思ってましたが、最後の最後でも見せてくれましたね。アイイからパスを受けたセコベが走り抜けるとき大畑選手の姿が見えたときは、絶対止めるはずと思って見てました。神戸ファンもたくさん居て、応援席もトヨタ対神戸で盛り上がりいい試合のその場に居ることができ、幸せな一日でした。だからナマ観戦がやめられない私です。
    ps 演じきったという感じの加藤健一さんの「審判」を見た後で、最後まで頑張りきった神戸とトヨタの選手達
    、同様に感動でした。
    ps2  帰りの飛行機でも同じアンケートがありました。「年収」私も必要ない項目に感じました。

    投稿: 鹿児島からラグビー追っかけ | 2005年10月17日 00:34

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