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2005年8月14日 - 2005年8月20日

お薦めマッチ_0820

土曜の夜は、注目の試合がふたつ。来日中のニューカッスル・ファルコンズ対NECグリーンロケッツ。そして、トライネイションズ第4戦の豪州代表対南ア代表だ。JSPORTSはこれが続けて放送されるので、また眠れないよ~。

◎NECグリーンロケッツ対ニューカッスル・ファルコンズ(8月20日 JSPORTS3 22:00~初回放送)

 コメントで外国人枠についての質問があったが、外国籍選手の出場2名までという規定は日本国内のものなので、国際試合には適用されません。したがって、NECはサウカワ、マーシュの両FL、そしてFBにシェイン・オースティンが出てきます。箕内を加えたこのFW第三列は強力でファルコンズに勝る力強さだ。ヒゲを剃って気合いを入れるチャービス主将と箕内のマッチアップも楽しみ。ファルコンズのほうもFBバーク、CTBヌーンなど注目選手が多いが、欠場のウィルキンソンに代わって出場のSOウォルダーもイングランド代表キャップ4を保持しており、レベルは高い。BKの選手達の判断力、パスの長さとスピード、FWの選手達のボールを生かす巧さなど、みどころは多い。NECとファルコンズの力関係を見ることで、日本ラグビーのレベルが、よく分かると思う。
 2002年に来日したサラセンズに対したサントリーは、42-61と敗れたものの、アタックに関してはサントリーのスキルは完全に通じていた。NECはディフェンスが得意なチーム。それが通用するかは興味深い。

◎オーストラリア代表ワラビーズ対南アフリカ代表スプリングボクス(8月20日 JSPORTS3 24:00~初回放送)

 南ア、NZに連敗して後のないワラビーズだが、ラーカム、セイラー、モートロック、レイサムらに続いて、ジェラードも、もも裏の肉離れと負傷者が相次いで苦しい布陣になった。SOはフラットリー、WTBにはマット・ロジャースが復活。オープンサイドFLにはジョージ・スミスに代わってフィル・ウォーが先発する。グレーガン主将、どうやって、ゲームを作る?
 一方のスプリングボクスは負傷者が少ない。元気者スカルク・バーガー、ジュアン・スミス、ジョー・ファンニーケルクのFW第3列に、SOは今回もプレトリアス(ヤコはリザーブ)。ハバナ、ポールセ、モンゴメリーのバックスリーは、今回も大ブレイクの予感。スプリングボクスは地元で2勝しているから、ここで勝ち点を1つでも獲れば有利になる。来週はNZとアウェイでの戦いだが、NZのSOカーターも怪我で欠場。相手のゲームメイカーが次々に負傷し、流れは南アの連覇か? ワラビーズの崖っぷちの奮起が試合を面白くするだろう。たのんまっせ。盛り上げてください!

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フルタイムレフリー

曜日の夕方、「フルタイムレフリー平林泰三 誕生!」のプレスリリースが流れてきた。

平林レフリー(30歳)は、日本協会公認A1級で、現在18名いるトップレフリーの一人だ。オーストラリアのクラブでSHとしてプレー経験もあり、ベン・チューンやマット・コーベインなどとプレーしたことも。最年少でトップレフリー入りを果たし、ここ数年は日本IBMに所属しながらレフリーを務めていた。今回は、ピザーラがスポンサーとなって、フルタイム・レフリーとして活動することになった。海外のトップ国のようにその国の協会が報酬を支払うスタイルではないが、日本でフルタイムのレフリーが誕生したのは初めてのこと。23日の豊田スタジアムで、フルタイム転向初のレフリーを務める。

僕は彼を若いときから見ているのだが、選手に優しい笛だと感じていた。けっこう流すところは流してくれるしね。昨年の花園の高校大会でも、かっこいい笛を吹いていた。そう、けっこう笛の吹き方が、NZやオーストラリアのレフリーみたいで、かっこいいのだ。この流れが、日本のレフリングの向上につながることを期待しよう。

まずは、速報にて。

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ウェルカムパーティー

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ニューカッスルファルコンズ・ジャパンツアー2005のウェルカムパーティーが東京プリンスホテルのパークタワーで開催された。写真は、日本協会の和田文男副会長が、英語でスピーチしているところ。ファルコンズの選手たちにワールドカップ招致を応援してもらうよう、アンドリュー氏にバッヂを手渡していた。効果、あるかも。

僕はここ3日、毎日東京プリンスに通っている。僕は大江戸線を便利に使っているのだが、赤羽橋駅からすぐなんだよね。きょうも蝉を山ほど見た。ジョニー君はまた欠席。どうも体調が思わしくないらしい。まじめな彼が出てこないのだから、土曜日の出場が微妙になってきた、と思っていたら、発表された先発メンバーに彼の名前はなかった。う~ん。

ただし、ニューカッスルの有名選手は彼だけではない。キャプテンのコリン・チャービスがNO8で出場。マシュー・バークもFBで先発する。CTBメイヤーホフラーは元NZ代表、ジェミー・ヌーンは今年の6カ国対抗のイングランド代表CTBだ。このBKは強烈。しかしFWはそう大きくないので、NECもかなりやれるはず。何人かの選手と言葉をかわしたが、けっこう気合いが入っていた。

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これはフィネガン選手と小林深緑郎さん。JSPORTSでいつもスーパー12を放送していることなど説明したら、「幸せな仕事じゃないか」と言ってくれた。はい、幸せです。このあと3人で一緒に撮った。フィネガンは右足を痛めている。残念。

きょうは、ほとんどの選手が参加して貴乃花部屋を訪問したらしい。力士の体の大きさと柔軟性に驚いたようだ。あと、親方の凄まじい減量についても興味津々だったとか。和田副会長が「力士たちでFWを作ろうと思っている」とジョークを言ったら、かなり驚いていたらしいよ。ロブ・アンドリューは、シコがけっこう上手かったそうだ。

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ところで、パーティーには、NECの高岩ヘッド、浅野キャプテン、箕内選手、トヨタ自動車の朽木監督も来ていた。浅野キャプテンは壇上に上がって「ディフェンスを軸に数少ないチャンスをものにする試合をしたい。日本を代表するチームとして、観客に感動を与えるようなプレーをします」と力強かった。朽木監督にも話を聞いたが、山本、高柳という左プロップの選手が怪我している以外は、ベストメンバーが組めるとのこと。フラヴェル、ティアティア、セコベ、アイイが揃い踏みだ。アイイは先発フルバック。もちろんSOは廣瀬、両CTBは難波、赤沼だ。23日も、すごい試合になりそうだね。

まずは20日、国立競技場で。僕は23日の解説で、20日は試合後のインタビュアーをします。だから、20日の試合は記者席からじっくりと。

追記◎画面右下に「ココセレブ」が登場しました。クリックしてみてください。僕は自分で笑ってしまいました。え~っ、俺ってセレブなの? しかもスポーツ欄の僕の上は、サッカーのつねさんです。ちなみに、これは7月下旬から始まったのだけど、最初、僕のプロフィール一覧が野球選手になっていた。古田と間違えたか?

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JKとジョニーとミウチ

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超豪華メンバーが顔を揃えた。左から、ジョン・カーワン(元NZ代表WTB、前イタリア代表監督)、ジョニー・ウィルキンソン、箕内拓郎(撮影・長岡洋幸)。カーワンがNECのチームアドバイザーを務めていることから実現した座談会だった。これは、9月に発行されるNECロケッツクラブの会報誌に掲載される。

ウィルキンソンが超タイトな取材スケジュールのため、時間がかなり短くて深い話まではいけなかったけど、進行役しながら、頭がボーッとした。まぶしかった。彼らが積み重ねてきた努力と、輝かしい足跡が僕にびんびん迫ってくる。弱気になったら言葉が出なくなりそうだった。取材をしていて幸せを感じる瞬間である。

カーワンはイタリア代表監督として6か国対抗でイングランドと戦っているわけで、ウィルキンソンのことを「なんでもできる完璧なスタンドオフ、気持ちも強いしね」と絶賛していたし、ウィルキンソンもカーワンを尊敬しているようだった。第1回W杯優勝のスーパースターだから当然だけどね。カーワンは僕と同い年なのだが、貫禄ありすぎだよ~。

もう3人が並んでいるだけで、お腹いっぱいなんだけど、3人ともきちっと話をしてくれた。内容は、勝つため、チームをまとめていくために大切なことや、日本代表はどうすればいいかなど。イングランドが強くなった要因なども話してくれた。

要するに「イングランドは時間をかけて強化した。選手の特徴を最大限に生かすことが大切」ということ。チームのバランスということについては、箕内選手も同感だったようで、「バランスは重要ですよ。日本がどういうスタイルで行くかを決めて、そういう中で集まって来た選手の特徴を生かすような戦術を決めていかないといけない。いろんな選手が意見を持っているのでしっかり話し合って自分たちに合うスタイルを作っていきたいですね」。

ウィルキンソンは、ほんとに優等生というか真面目な選手だ。きのうの記者会見でも「ラグビーはベストのチームスポーツだと思います。チームワーク、自己犠牲、フェアな精神。いろんな要素が入っている…」とラグビーの魅力を語ってくれていた。実は、来日時から体調が悪いらしく、きょうも顔色はすぐれなかった。気温の急激な変化と、取材の多さ。取材はかなり制限されているようだが、それでも最低限のものは受けなきゃならない。20日の試合に出るために、午後の練習はキャンセルしたようだ。周囲も彼に無理をさせないように気を遣っているようだから、大丈夫だと思うけど、20日は元気にグラウンドに出てきてくれるよう祈ろう。

ところで、カーワンに「日本代表の監督になる気はないですか?」と聞いたら、「話があれば考えるけど、今は仕事を探している身だからね」とのこと。話があれば考える、か。日本のラグビーにも詳しいし、将来の監督の選択肢としてアリだよね。

◎蝉だらけ

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東京プリンスホテルは芝公園にあるのだが、取材に行ったら蝉の声が凄かったので、生い茂る木を探索してみた。そしたら、いるいる。このあたりでは蝉を獲る子供はいないのか? この写真、よ~く見てみてください。写真は、クリックしたら拡大されます。気持ち悪い? あと、東京タワーをうっすら入れて蝉を獲ってみました…じゃなくて撮ってみました。もうひとつやね。

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ファルコンズ来日会見

8月16日午後2時半より、東京プリンスホテルのパークタワーでニューカッスル・ファルコンズの来日記者会見が行われた。正式には、「ISUZU プレミアシップチャレンジ GTF CUP 2005 NECグリーンロケッツ対ニューカッスル・ファルコンズ」記者発表会。(8月20日 国立競技場 午後7時キックオフ)

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会見は二部構成で、第一部では、ファルコンズのディレクター・オブ・ラグビーのロブ・アンドリュー氏、コリン・チャービス主将、NECグリーンロケッツの高岩映善ヘッドコーチ、浅野良太主将が出席。試合への意気込みなどを語った。両チームともベストメンバーに近いようだが、ファルコンズは新加入の元豪州代表FLフィネガンが怪我で欠場するようだ。アンドリュー氏は「気候のこともあってNECのスピードについていけるか心配」と謙虚に語っていたけど、そんなことはないよね。NECの分析はせず、自分たちのチーム作りに専念したというから自信はあるはず。NECは先発SO安藤を明言。金星にチャレンジする。

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第二部は、ファルコンズの主力選手が3人登場。イングランド代表SOジョニー・ウィルキンソン(写真中央)、元豪州代表FBマシュー・バーク(写真右)、今年の6か国対抗で18歳にしてイングランド代表デビューしたCTBマシュー・テイト(写真左)。はっきりいって、みんなカッコよかったっす。なかでもウィルキンソンはほんとに端正な顔立ちだ。インタビューしたこともあるのだが、あれ~? こんなにカッコよかったかな、と見つめてしまった。

昼前の地震については本当に驚いたらしく「僕は熱い風呂に入っていたので、めまいがしたのかと思った」(バーク)、「シャワー中だったので、何か持って外に出なければと焦った」(テイト)と選手達も右往左往したようだ。3人とも様々な質問に実に巧みに答えてくれた。慣れてるなぁ。日本の若い選手へのメッセージを問われたウィルキンソンもさすがだった。

「大切なのは目標をしっかり持つこと。持ったら、決してあきらめないこと。そして、楽しむこと」

お見事な答え。日本の暑さへの質問も多かったが、バークは「僕は暑いのが好きで、まったく問題ない。もっと太陽が照ってくれてもいいくらい」と、オーストラリア人らしく元気いっぱい。そっか、暑いのが苦手な選手ばかりじゃないもんね。

ちなみに、ファルコンズはみんなすごく真面目らしい。世話役の方に聞いたのだが、不平不満をほとんど言わないし、ものすごくきっちりした大人の集団だという。ジョニー君は、お疲れだったのか昼寝したらしいよ。

20日の夜、可能なみなさんは、国立競技場へ。 

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8月15日

8月4日の日記で紹介した門柱の蝉の抜け殻が、まだくっついてる。大雨降ったのに強いなぁ。あれ~、みんなお盆休みじゃないの? アクセス件数が普段の数字に戻ったよ。

終戦記念日にいろんなテレビの特集番組を見た。僕は戦争を知らない。でも、祖父と父は戦争を体験した。父の兄は特攻隊だった。飛び立つ寸前に終戦となった。戦争を知らない僕には何も語れないけど話はよく聞いた。

この夏のうちに、大西鐵之祐さんの書いた「闘争の倫理」(中央公論新社)を読み返そうと思う。監修者の一人である榮隆男さんの刊行の言葉に、次のような件があった。

【20世紀のみならず、思えば、人類の歴史そのものが戦争の歴史であったのだ。戦争という愚行を繰り返し行ってきたということは、そもそも人間性の根源に問題があるからではないだろうか。この問題に真っ向から取り組んだ大西先生の思想が「闘争の倫理」である。古代ギリシャ以来、人間性の本質として高く掲げられてきた理性の背面に潜む闘争性に着目した先生は、これの克服に人類の未来を考えたのである】(抜粋)

この本、450頁近くある。厚っ。

話は変わります。NZの友人がメールをくれました。以下、抜粋です。
《カーターは、やはりヒコツ骨折とふくらはぎの損傷で今季は絶望、12週間はアウトだそうです。オペの必要はないようですけど、11月の遠征もアウト。彼の後がま10番は誰か?ってことがまたしても話題です。
 この試合の前にNPCでノースハーバー対オークランドのブリッジ対決もみましたよ。ハーバーは男前キャプテンのルア・ティポキが結構いい動きして目立っていました。オークランドはもう双子? 三つ子?ってな髪の毛がひらひらふわふわした人ばっかりでホントはシドニーにいるべきダグ・ハウレット(オークランド)も切れ込んでいました。何が驚いたって、ロムーがニットの帽子かぶってバッグもってウォーターボーイやってたことかな? なんか胸が痛みました》

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トライネイションズ第3戦

土曜日の夜は、どうしてもトライネイションズ第3戦をライブで見られなかった。日曜日に録画したモノを見ました。結果は文末に書きます。まだ見ていない人はご注意を。

昨日、NECのことを少し書いたが、ニューカッスル・ファルコンズは、15日(月)に来日。16日には来日会見が開かれ、練習は、火曜、水曜と午後4時半から辰巳の森海浜公園ラグビー場で行われる予定だ。17日は、辰巳で午後2時からキッズクリニックも行われる。第1戦は、20日午後7時から、国立競技場。

さて、トライネイションズ第3戦である。ニュージーランド(NZ)代表オールブラックス対オーストラリア(豪州)代表ワラビーズ。個人技も多く見られたし、ボールはよく動いた。両チームとも、南アみたいに思い切り前に出てくるディフェンスではなく、人数をしっかり揃えて穴を作らないディフェンスシステムだから、ある程度攻撃は継続されるわけだ。それでも最終的にはなかなかトライに至らない。面白いけど、もどかしい。僕はそんな感想を持った。

先制したのはワラビーズだった。FBミッチェルのナイスラン。NZのカーターが抜かれたが、カーター、ちょっとおかしいぞ。NZの流れを作ったのはWTBロコゾコだった。力強く爆発的なスピードのカウンターアタックで、ウィープのトライを演出。これで10-13に迫ったあたりからはNZが優位に。ロコゾコは後半も自らあげたショートパントを獲って、あのおなじみのダイビング・トライを披露。これがダメ押しトライをなって勝利が確定した。アウェイで勝ったのはNZにとって何より大きい。これで優勝争いは有利になった。

ただし、カーターが負傷退場したのがどうなるか? ワラビーズもラーカムに代わって出場したギタウが負傷、フラットリーが戻ってきが、次の試合はどうなるかな? 僕としては、ラスボーンが復帰してきたのが嬉しかった。

◎トライネイションズ第3戦 
NZ代表オールブラックス○30-13●オーストラリア代表ワラビーズ
(8月13日 シドニー)


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ちょっと気になる19

◎ゲーリー+安藤栄次=?

土曜日はNECの我孫子グラウンドに、ラグマガの田村編集長とフリーカメラマンの井田さんと行ってきた。高岩ヘッドコーチのインタビューのためだ。掲載は、ラグマガ10月号(8月25日発売)にて。高岩さんのコーチング哲学もうかがえて、楽しかった。

ファルコンズ戦に向けて練習には気合いがみなぎる。チームアドバイザーのジョン・カーワン(元NZ代表WTB、前イタリア代表監督)がいた。夏合宿からファルコンズ戦までは日本にいるらしい。グリーンロケッツは頼もしい人を味方につけてるなぁ。

試合後、浅野キャプテンが、新人の安藤栄次選手に向かって「ゲーリーっ!」と呼んでいた。ん??

ゲーリー+安藤栄次の顔=ゲーリー・グッドリッジ(人気格闘技K1の格闘家,剛力王と呼ばれている)

似てる~っ。間違いないっ!

きのうの日記にトライネイションズの感想は日曜日の昼頃アップと書きましたが、ごめんなさい。日曜日の深夜アップにします。

お詫び◎もこさん、コメントでのご指摘ありがとうございます。安藤選手の名前の漢字間違っていました。安藤選手、申し訳ありません。

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