« 2008年6月8日 - 2008年6月14日 | トップページ | 2008年6月22日 - 2008年6月28日 »

2008年6月15日 - 2008年6月21日

フィジー戦前日

日本代表は、土曜日午前、国立競技場でフィジー戦(22日、午後2時キックオフ)に向けて最後の練習を行った。「ラインアウトの修正ができれば競った試合ができる。両チームとも成長しており、力を出し合えば歴史に残る試合になる」とジョン・カーワンHC。箕内拓郎キャプテンは、「フィジーはトンガより強い。大勝できる相手ではないことも分かっている。三列に仕事をさせないようにしたい」と語った。先発メンバーは、トンガ戦と変わらず。トンガ戦を怪我で欠場した龍コリニアシは、リザーブに入っている。

フィジー代表は、金曜日に早大上井草グラウンドで、非公開練習。土曜日午後、最終調整を行う。トンガ代表同様、メンバーには日本チーム所属の選手が多数含まれている。ワールドファイティングブルのLOラワンガ、NECグリーンロケッツのFLサウカワ、日野自動車のLOレアウェレはキャプテンを務める。リザーブには、ヤマハ発動機ジュビロのNO8デリック・トーマスの名前も。注目はなんといっても、スーパー14ストーマーズで活躍するCTBナンゲレヴキ。この選手の突進を止めないと、勝利はない。JKのコメント通り、歴史に残るような試合を期待したい。

◎日本代表メンバー=1.西浦、2.青木、3.相馬、4.大野、5.北川、6.菊谷、7.マキリ、8.箕内、9.田中、10.アレジ、11.小野澤、12.ニコラス、13.平、14.遠藤、15.ウェブ、16.水山、17.猪瀬、18.谷口、19.龍コリニアシ、20.吉田朋、21.ロビンス、22.ロアマヌ

◎フィジー代表メンバー=1.ヤラヤラタンブア、2.コト3.ライロモ、4.I・ラワンガ、5.レアウェレ、6.サウカワ、7.ラトゥヴァ、8.タレイ、9.ヴァタ、10.ルヴェニヤリ、11.タンギザキバウ、12.ラトゥヴォウ、13.ナンゲレヴキ、14.ナングサ、15.T・ラワンガ、16.サウトゥランガ、17.セウセウ、18.ランボナンギザ、19.トーマス、20.ケナタレ、21.ゴネヴァ、22.ヴァカゼング

◆パシフィック・ネイションズカップ2008放送予定
6月21日(土) 23:00~ NZマオリ 対 サモア Jsports 1
6月22日(日) 13:50~ 日本 対 フィジー ※生中継 Jsports2

また、6月21日 (土) 16:25~JsportsPLUSにて、NZ対イングランド戦も生中継される。

| | コメント (6) | トラックバック (4)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ソーンが来た

Pc

20日の金曜日は、都内でヤマハ発動機ジュビロの新入団選手記者会見が行われた。出席したのは、大坪豊生ラグビー部代表、堀川隆延監督、そして新入団のルーベン・ソーン(33歳、写真左)、ローリー・ダンカン(30歳、写真右)、マレ・サウ(20歳、写真中央)の3選手である。

オールブラックスのキャプテンを務め、50キャップを誇るソーン選手は、「このたびヤマハ発動機、そして日本でプレーできることを嬉しく思います。期待されているリーダーシップを発揮していきたい」とコメント。

南アフリカのチーターズ(スーパー14)に所属していたダンカン選手は、ご覧の腕の太さでも分かるとおり、南アフリカ選手特有のコンタクトの強さが売り。194㎝、120㎏のLOだ。「私は日本に勝つために来ました。いま日本に多くの外国人選手が加入していることは南アでも話題になっていますよ」。

3人の中で極端に若いサウ選手は将来オールブラックス入りが嘱望される180㎝、98㎏のCTB。「私は他の2人のように海外のクラブからの声はかかっていませんでした。日本から誘いがあり、海外でプレーできる機会に飛びつきました。トップリーグに参加できることを楽しみにしています」と、初々しく語った。ラインブレイクの能力に期待が集まる。

会見後は、ラグビーマガジンの7月下旬発売号に掲載するため、ルーベン・ソーン選手にインタビューした。「寡黙なキャプテン」と言われていたとおり、ひとつひとつの質問に言葉を選びながら慎重に答えてくれた。クルセイダーズの一員としてスーパー14の優勝を遂げたばかりだが、「優勝は嬉しかったけど、これが最後ということで複雑だった」と話し、優勝直後のグラウンドで、ロビー・ディーンズ監督、カレブ・ラルフ選手(現サニックス)とともに、芝生に剣を突き刺したことの意味や、クルセイダーズの強さの要因を語ってくれた。クルセイダーズの強さは「絆の深さ」だという。詳しくは、ラグビーマガジンをお楽しみに。

Sta

最後はジュビロのスタッフの方の配慮で取材に関わった人たちで記念撮影。編集、カメラ、通訳と、僕とソーン選手以外はみなさん女性だった。僕のサイズを知っている人は、これでソーン選手の大きさも分かるかな? それにしても、ソーン選手は、本当にラグビーに対して真摯に取り組んでいる。心が洗われたような気がした。ジュビロの選手達にいい影響を与えるだろう。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

タワケも来る

Yamaajisai

これも、あじさいの花。ご近所の庭にて。日曜日、日本代表と対戦するフィジー代表情報では、トライゲッターのWTBデラサウが不参加ということになった。

ウエールズにて開催されているIRBジュニアワールドチャンピオンシップに参加しているU20日本代表は、現地18日の17時キックオフにて行われた順位決定戦(13位~16位)で、U20トンガ代表に、5-17(前半5-5)で敗れた。この結果、U20日本代表は、21日に行われる15-16位決定戦に進む。後半37分、41分の連続トライで突き放されるという惜敗だったようだ。

薫田真広監督のコメント=「勝てる試合を落としてしまった。日本はまだフィジカル的な要素も含め、ゲームの良し悪しに差があるのが課題。しかし、選手は確実に成長している。この成長を最終戦でパフォーマンスとして発揮すれば必ず勝てる。参加するだけではなく、必ず1勝して帰る」

きのうはグレーガン選手のサントリーサンゴリアス入りが決まって驚いた人も多かったと思うのだが、木曜日は、セコムラガッツが新外国人選手入団と追加退団選手を発表した。ジョネ・タワケ、ティモシー・カランの加入。そして、田原章太郎選手(同大卒)の退団である。タワケ選手(26歳)は、スーパー14のブランビーズに所属していた187㎝、115㎏のFL/NO8。昨年はオーストラリアA代表にも選出されており、その突破力で活躍しそうだ。カラン選手(24歳)はイングランド・プレミアシップのロンドンアイリッシュに所属していた183㎝、95㎏の万能BK。元オーストラリア7人制代表である。トープイーストも、ますます興味深くなっているのだが、一人では見切れない。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

グレーガンが来る

水曜日は抱えていた仕事が一段落して、仕事部屋の大掃除をしていた。午後、プレスリリースが数本流れてきて、それについてブログに書こうかと読み始めたら、サントリーサンゴリアスが新外国人契約選手として、ジョージ・グレーガン選手を発表していた。

ジョージ・グレーガンといえば、オーストラリア代表ワラビーズ(1994年から2007年)のSHとして、世界最多の139キャップを保持する選手だ。99年W杯で優勝、2003年W杯では準優勝。2007年は準々決勝で敗れたが、キャプテンとしても59キャップを獲得するなど、オーストラリア・ラグビー屈指のビッグネームである。

サントリーサンゴリアスの清宮監督は、自身のブログで次のように語っている。「彼が入ってサンゴリアスがどう変わるか、ぜひ生の姿をファンの方々には見にきてほしいと思っています。優勝に向けてプレーで貢献してくれることだけでなく、世界のトップの心技体を見せることで、選手たちの見本となってくれることをを期待しています」(抜粋)

グレーガンは、昨年のW杯後はフランスのトゥーロンでプレーしていた。トゥーロンは、来季1部昇格を決め、新たにNZのジェリー・コリンズ、ダニエル・カーターらの加入が明らかになっている。ただし、カーターはNZ協会との契約も2011年まで延長した。11月のNZ代表の欧州ツアーの後、トゥーロンに参加するようだ。グレーガンはこれで引退と思っていたのだが。35歳という年齢だが、ゲームをコントロールするポジションなので、その巧みなボールさばきでチームの勝利に貢献するだろう。過去、日本のラグビーチームに所属した中では最高の経歴を持った選手だが、同じ東京のリコーブラックラムズには、グレーガンと長らくHB団を組んでいたSOスティーブン・ラーカムがいる。世界のラグビーを長らく見てきた者にとっては、この2人が東京で別々のチームにいるというのはにわかに信じがたいことだ。

2006年には「オーストラリア首相XV」のメンバーとして来日した。そのとき、銀座のパブでのトークイベント&サイン会の進行役をしたことがあるのだが、会場はものすごい熱気でグレーガン選手の人気のほどを思い知らされた。翌日の試合前のサイン会も、500人以上の人が並んでいた。トップリーグの会場にも、たくさんのファンの方が足を運ぶことになりそうだ。

しかし、ここまでのビッグネームになると、サントリーサンゴリアスというチームの中に彼がどうとけ込んでいくのか興味深い。チームに合流するのは8月になるようだ。この件については、近々、清宮監督に改めて聞いてみようと思う。

トップリーグの新シーズンの組み合わせはすでに発表にあっているが、きょうはキックオフ時間も発表になっている。

9月5日、開幕戦のサントリーサンゴリアス対三洋電機ワイルドナイツ(秩父宮ラグビー場)は、19:30キックオフ。グレーガンとトニー・ブラウンの対決実現か? 6日、大阪の長居で行われる近鉄ライナーズ対横河武蔵野アトラスターズは、17:00キックオフ。神戸製鋼コベルコスティーラーズ対NECグリーンロケッツは、19:00キックオフ。

福岡レベルファイブスタジアムでは次の2試合。福岡サニックスブルース対日本IBMビッグブルー(17:00キックオフ)、九州電力キューデンヴォルテクス対コカ・コーラウエストレッドスパークス(19:00キックオフ)。愛知県・瑞穂のトヨタ自動車ヴェルブリッツ対東芝ブレイブルーパスは、18:00キックオフ。7日のヤマハ発動機ジュビロ対クボタスピアーズ(石川西部緑地)は、17:00キックオフとなる。

1節から6節のチケットは、7月19日より発売。

| | コメント (10) | トラックバック (3)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

格闘家の話

ニュージーランド遠征をしていた関東代表は、16日、オークランド大・ワイカト大・マッシィー大アルバ二ィ校学生連合と対戦して、24-24と引き分け、2勝1敗で遠征を終えた。6月10日の第1戦は、カンターベリー大学クラブに22-0、6月12日の第2戦は、テムズバレー地区代表に36-7で勝利。遠征メンバーには、三洋電機ワイルドナイツのPR木川隼吾、FB山下裕史、サントリーサンゴリアスのNO8竹本隼太郎ら、有望選手が多数含まれている。

さて、高校ラグビー出身格闘家の話を。2003年3月に松山東高校を卒業して上松大輔さんがK-1の舞台に立つ。7月7日、日本武道館にて開催される「WORLD MAX 2008 World championship tournament FINAL8」で新設されるライト級の試合に出場するもの。キャリア15戦ながら大抜擢らしい。谷川貞治イベントプロデューサーの「60kgの魔裟斗になるかもしれない」という評価もあるようだ。

高校ラグビー部時代のポジションは、FL。四国大会Bブロック優勝の経歴もあるが、大学には進学せず、格闘家の道にすすみ、2005年1月30日にR.I.S.E.の舞台でデビューした。同校OBの方に教えてもらったのだが、ちょっと気になる話だったので、紹介してみました。

上松さんのことを書こうとしていたら、本日、パンクラス、K-1などで活躍した格闘家の「謙吾」が現役引退を発表したという報道が。大東文化大学ラグビー部出身で、卒業後の1998年にパンクラスに入団。格闘家として活躍する一方で、映画などにも出演していた。

| | コメント (4) | トラックバック (1)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

レフリー負傷

月曜日には、トンガ代表が帰国。そしてフィジー代表が来日。日本の勝利で、22日の国立競技場にもたくさんのお客さんが来てくれるといいのだが。

トンガ戦では、レフリーの負傷交代という事態があったのだが、南アフリカのヘンドリック・レフリーは右足首を亀裂骨折していたようだ。確かに痛そうな表情をしていた。松葉杖での帰国となる。南アフリカ国内選手権カリーカップのレフリーも決まっていたのだが、3カ月ほどはできない見込みだ。選手の運動量が豊富になる一方の現代ラグビーでは、レフリーがプレーヤーに巻き込まれないように動くのも難しいのだと改めて思った。

そういえば、僕の高校時代のラグビー部の監督が関西社会人リーグでレフリーをしていたとき、選手に思い切りぶつかられてアキレス腱を切って退場したことがあった。あれは、PGを狙うとき、ボールを見ながら走り始めた選手がぶつかったものだった。先生、元気かなぁ。

14日の土曜日は、Jsportsで海外の試合がいろいろ放送されたのだが、NZマオリと互角に戦うフィジーは地力があると感じた。CTBナンゲレブキの突進は日本にとって脅威。NZ代表オールブラックス対イングランド戦は、NZのCTBノヌーの絶好調ぶりが目についた。ノヌーファンは必見かも。

そして何より、南アフリカ対ウエールズ戦での、ウエールズWTBシェーン・ウイリアムスのスーパートライ! これだけでも試合を見る価値はある。4人ほどのカバーディフェンスをまとめて抜き去った。「イン・アンド・アウト」の動きは、ぜひとも多くの人に見てほしいものだった。特に小さな選手は参考にしてほしい。

それにしても南アフリカは強い。選手層の厚さには驚かされるし、羨ましくもある。オールブラックスも海外の選手を数名でも選べば、同じような凄みが出るのになぁ。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

トンガ戦結果

日曜日、日本代表対トンガ代表の試合が、ユアテックスタジアム仙台で行われた。日本代表は、先週のオーストラリアA代表戦から、先発2名を変更して臨んだ。怪我の龍コリニアシに代わったFL菊谷崇、今村雄太に代わったCTB平浩二である。そして、この2人がトンガ相手にうまく機能した。

トンガ代表SOホラ、日本代表SOアレジがPGを決め合って、前半は12-6と日本リード。全般的にキックでの陣地の取り合いで日本が優位に立っていた。後半、アレジのPGを追加した日本は、8分、アレジのハイパントからチャンスを作り、FL菊谷が判断ようタッチライン際にキックを転がし、これをFBウェブが内側に返し、CTBニコラスがゴールラインに迫って最後は再び菊谷がサポートしてトライ。20-6とリードを広げた。

その後、トンガに一本トライを返されたが、16分、CTB平がボールを受ける前の外への動きでディフェンダーを引きつけて、WTB小野澤のトライを生む絶妙のパス。20分には、FBウェブがカウンターアタックから独走して試合の大勢を決めた。ラインアウトの再三のミスはあったが、一人一人のタックルも的確で、ゲームマネージメントの面でもアレジがうまくキックを使って終始トンガを自陣深くに寄せ付けないことに成功した。

「ありがとうございます。嬉しいです。ほんとうに」。カーワンHCも思わず日本語で喜びを語った。「チームとして80分間やるべきことを、やり通してくれた。きょうを基点に進んでいきたい」。

ラインアウトなど課題は多かったし、トンガが少し元気がなかったこともあるが、この勝利は日本ラグビーにとって大きい。4月から活動を続ける選手やスタッフ、集客に努力した関係者、そして日本代表を応援するサポーターのみなさん。勝利はなにより嬉しいことだし、努力が報われた気がすると思う。これで、トンガ代表よりさらに強力なフィジー代表戦への勢いがついた。22日もいい試合を。

◎PNC第2戦結果(6月15日 仙台)
日本代表○35-13●トンガ代表(前半12-6)

 ウエールズ開催中のジュニアワールドチャンピオンシップに参加中のU20日本代表は、現地14日(15時キックオフ)に行われた第3戦・対U20イタリア代表で、前半はリードしたものの逆転負けした。

U20日本代表●20-24○U20イタリア代表(前半17-10)

薫田監督のコメント(抜粋)=「今大会の一番のターゲットであったイタリアに勝つことが出来なかったことが非常に悔しい。プレマッチを含めて今回で4試合目になり、チーム力は確実に上がってきている。しかし、国際試合のあやが、経験で補えていない部分がこの結果につながってしまった。日本のラグビーが発展していくためにも、この年代ではなかなか経験できないタフなゲームを経験させてあげたい。次戦のトンガ戦では、日本が低く入り、接点で負けずに激しくコンテストしていけば勝利に繋がるので、明日からまた次戦に向け、課題を修正し、トンガ戦(18日)に臨みたい」

◎お知らせ
6月22日、国立競技場で行われる日本代表対フィジー代表戦のSS指定席のお客様向け限定トークイベントがあります。ゲストはサントリーサンゴリアスの、清宮克幸監督、大久保直弥選手の2人。僕が司会します。SS指定席中央にある「ラウンジ」にて、13:10から20分ほど、試合の見どころなど話します。トーク後はゲストのお2人と交流できる時間もあるようです。

| | コメント (10) | トラックバック (4)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

地震のこと

土曜の朝、東京の自宅で揺れを感じた。どこかで大きな地震があったかもしれないと思っていたら、岩手県、宮城県で深刻な被害が出ていた。情報番組など見ながらやりきれない気持ちになった。

日曜日、宮城県の仙台では、日本代表対トンガ代表の試合が行われる。午後、東北新幹線で仙台に向かっていたJSPORTSのプロデューサーより、電車が止まってしまったという連絡が入る。現地の関係者に聞いたところでは、トンガの選手達もずいぶんとおびえていたらしい。これを書いている土曜日深夜の時点では試合は行われる予定だが、現地の交通機関などが止まった場合は中止もやむを得ないだろう。

僕は、土曜日の夜に南アフリカ対ウエールズ戦の解説をすることになっていたので、仙台へは日曜日の朝に入る予定だった。しかし、実況・解説陣が利用する交通機関が余震などで止まり、収録に間に合わないという事態を回避するため、東京のスタジオで仙台からの映像に解説をつけることになった。早い時間での判断が必要だったため致し方ない結論だった。

被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

« 2008年6月8日 - 2008年6月14日 | トップページ | 2008年6月22日 - 2008年6月28日 »