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2009年3月1日 - 2009年3月7日

W杯セブンズ2日目結果

ドバイのワールドカップセブンズ第2日、現地の大友さんから以下のようなメールが届いた。

《男子はスコットランドに10-31、カナダに12-22で敗れました。スコットランド戦はインパクト要員の成田を先発に入れる攻撃的な布陣で臨みましたが、ゴール前まで攻め込みながらターンオーバーされ、一発でトライを奪われる展開。これは今大会で、男女を通じて日本代表に見られた課題でした。女子の緒戦となったロシア戦は、くしくも男子スコットランド戦とまったく同じ10-31というスコア。アメリカ戦もイングランド戦も、頑張ってディフェンスして、やっと掴んだチャンスに果敢に攻めてはボールを奪い返されてカウンターを浴びる展開でした。最終日は男女ともボウル戦になりました。男子はウルグアイと、女子は中国と初戦を戦います》

IRBワールドカップセブンズ2009ドバイ大会
3月6日の結果

男子7人制日本代表
予選2日目 プールC 
2戦目
10-31 スコットランド代表
3戦目
12-22 カナダ代表

女子7人制日本代表
予選初日 プールB
1戦目
10-31 ロシア代表
2戦目
0-38 アメリカ代表
3戦目
0-47 イングランド代表

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W杯セブンズ初戦結果

ワールドカップセブンズをドバイで取材中の大友さんからメールが届いた。男子日本代表の初戦の様子である。大友さん、ありがとうございます。

《ドバイWCセブンズ第1日が終わりました。日本は南アに5-26で敗れました。試合開始から1分半にわたって攻め続けたのですが、南アの堅い防御に有効なゲインができず、ノックオンから逆襲を浴びて失トライ。0-14とされた前半6分、自陣からカウンターに出た成田が相手にトリッピング(足を引っかける行為)され、相手にイエローが出ましたが、ジャパンはその有利な時間帯を活かせず、逆に球を奪われトライを許しました。

それでも後半終了間際にはアリシ・トゥプアイレイがトライを返し、後半に限ればトライ数1対1という戦いでした。「自分たちのミスからもったいないトライをとられたけど、悲観する内容じゃない」と村田監督は意気軒昂でした。

ドバイの町ネタを。UAEはイスラムの国で、街中にもいわゆるバーやクラブはなく、高級ホテルのバーなどへ行かないとアルコールは飲めないのですが、スタジアムは治外法権? 普通にビールが売られていました。今回の大会会場「ザ・セブンズ」は、ドバイ市街地からクルマで約30km離れた砂漠の真ん中に作った新設スタジアム。なんでこんな不便なところに? と思ったのですが、アルコール解禁、肌を露出した女性もたくさんという西欧化した異空間は、やはり隔離しようということになったような気配です》

トップリーグの話題では、トヨタ自動車ヴェルブリッツから、2008年度引退者/退団者の発表があった。指導体制は、今季と同じく朽木部長、石井監督の下で再起を図るとのこと。赤沼選手は今季も素晴らしいプレーを見せていたのだが、引退ということになった。

2008年度引退者/退団者=楢岡善幸、遠藤正俊、茂木寿昭、山本剛、赤沼源太、徐剛樹、セコベ・レアウェレ、ウイリアム・ライダー、原川昌樹(トレーナー)


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ワールド感謝イベント

ワールドカップセブンズが本日よりドバイで開幕。現地入りした大友信彦さんがメールをくれたのだが、4日、日本代表がニュージーランドと試合形式の練習をしたという。タックルなし、ホールドのみという申し合わせで7分×3本の対戦で、結果はトライ数3-4(0-1,1-1,2-1)という接戦でNZの勝ち。日本は徐、築城、山本がトライするなど健闘。村田監督は「ブレイクダウンはコンテストしないという話だったけど、最後はNZが激しく来てましたね」と苦笑しながら「以前のジャパンは、NZが相手だと名前負けしていたかもしれないけど、今のジャパンは全然違う。勝負できる手応えがあった」と話していたそうだ。

海外では明日(6日)からスーパー14第4節が始まる。金曜日の注目カードは、ワラタス対レッズのオーストラリア対決。そして8日には、トップリーグのオールスター戦がある。オールスター戦は、JsportsESPNで13:00より放送される。

ここからはイベントのお知らせ。1984年の創部以来、24年間強化してきた現体制が終了することになったワールドラグビー部が、3月14日、「We love Fightinhg Bull ありがとう六甲グラウンド」と題して、感謝イベントを行う。長らく練習、試合に使用されてきた六甲ラグビー場が3月末で閉場ということで、今まで支えてくれたファン、社員、OB、関係者、地域住民のみなさんに感謝の気持ちを表そうというのがイベントの趣旨だ。

日時=3月14日(土)、午前10時~午後4時半
場所=六甲アイランド・ワールドラグビー場

当日は、ラグビースクールの交流戦、タッチフットボール大会、全員参加の運動会、ファイティングブルハーフタイムショー、タッチフットボール大会優勝チーム対ファイティングブルや、ファン感謝抽選会など、盛りだくさんの内容を予定している。3月14日は、ぜひ六甲アイランドのワールドラグビー場へ。

このブログでは紹介していなかったのだが、オックスブリッジ・ラグビークラブが来日して、2試合を行う。伝統のヴァーシティ・マッチで有名なオックスフォード大とケンブリッジ大の連合軍、オックスブリッジ・ラグビークラブが1959年以来、51年振りに来日。下記日程で2試合が横浜市「ニッパツ三ツ沢球技場」で行われる。

3月22日(日) 14:00 ニッパツ三ツ沢球技場
オックスブリッジ 対 全関東学院大

3月28日(土) 14:00 ニッパツ三ツ沢球技場
オックスブリッジ 対 全慶應義塾大

追記◎三洋電機・榎本選手ゆかりのファミリーマートは練馬にあります。

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日本ラグビー学会第2回大会

きのうの夜、スーパー14のチーフス対シャークスの試合をJSPORTS PLUSで見ていた。ラウアキ、シヴィバトゥ、マサンガら、これでもかと揃うチーフスの突破力ある選手達を、受け止めて跳ね返すシャークスの強さに感心した。マサンガに追いつくピーターセンとか、シヴィバトゥに追いつくNO8のカンコウスキーとか、しびれる場面も多かった。いいもの見た感じ。今季のスーパー14は接戦続きで面白い。

きょうはお知らせをひとつ。昨年もこの日記でご紹介した、日本ラグビー学会の第2回大会が3月29日(日)、関西大学(大阪・吹田市)で開催される。概要は以下の通りで、午前中はラグビー研究者たちの発表が12演題で行われ、午後は、2つのシンポジウムがある。僕は昨年、大畑大介選手の特別講演のコーディネーターをしたのだが、今回は全国高校大会のベスト4監督によるシンポジウムのコーディネーター。身が引き締まる思いである。いつものトークイベントのように爆笑をとっている場合ではない。名指導者のみなさんから、ためになる話を引き出さなくては。でも、4人のやりとりは面白そう。ただいま進行案がずっと頭を巡っている。他競技から学ぶシンポジウムは、相撲と剣道から。こちらも楽しみだ。

一般の方も、無料で参加できます。ただし、必ず受付で参加手続きが必要です。総合受付は、第二学舎(1号館5階)にて、朝9時30分~13時まで。貴重品などは各自で管理。学内の食堂がこの日はお休みのため、食事は学外でお済ませ下さい。

◎日本ラグビー学会 第2回大会
2009年3月29日 関西大学・第二学舎
(阪急電鉄千里線・関大前下車、徒歩10分)
◇一般演題発表:10:00~12:00 B・C会場
◇シンポジウムⅠ:13:00~14:30 A会場
高校ラグビー「強豪チームの秘策を探る」
コーディネーター:村上晃一
《シンポジスト》
杉本誠二郎(常翔啓光学園高校教諭)
竹田寛行(御所工業・実業高校教諭)
谷崎重幸(東福岡高校教諭)
湯浅泰正(京都成章高校教諭)

◇シンポジウムⅡ:14:40~16:00 A会場
「他競技から学ぶ」剣道・相撲とラグビー
コーディネーター:小田伸午(京都大学教授)
《シンポジスト》
剣道:木寺英史(久留米工業高等専門学校准教授)
相撲:川口浩(関西大学元相撲部監督)
ラグビー:川村幸治(大阪府立阪南高校校長)

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オールスターメンバー

それにしても寒い。東京は今夜雪みたい。火曜日は新宿の紀伊國屋ホールで「夜の来訪者」という芝居を見てきた。演出・主演の段田安則さんはじめ、役者さんはとても良かったし、完成度は高いと思ったのだが、原作を読んでいたから、ちょっとハラハラ感は少なかったかな。最近、「愛好的観劇日記」を久しく書いていないのだが、実はけっこう見ていて、書くタイミングを逸してしまったり、面白くなかったのは書かなかったり…。5年目の愛好日記は観劇の感想もちゃんと書いていこう。

トップリーグオールスターの出場監督・選手が決まった。選手投票による各15名、監督推薦による各10名の総勢50名の選手は以下の通り。外国人選手については、近鉄の金選手が選ばれているが、他にも、三洋電機のヒーナン選手や東芝のヒル選手、九電のグレイ選手らが数名選出されていたようだ。しかし、契約の問題で帰国していたり、怪我があたったりで出場できず。また日本人選手でも負傷や結婚式など私的な事情で参加できない選手もいて、辞退者が多いポジションはキャプテン会議で推薦選手を入れたとのこと。今回は試合の開催が決定したのが今年に入ってからで、来季以降、個々のスケジュール調整などに課題は残った。それでも、EASTが東芝、三洋、サントリーの連合軍のようになるなど、豪華な布陣になっている。試合は、3月8日。チケットは、ぴあなどで発売中。

◎出場監督・選手
◇FOR ALL WEST(九州電力/近鉄/神戸製鋼/コカ・コーラウエスト/トヨタ自動車/福岡サニックス/ヤマハ発動機)
監督 向井昭吾(コカ・コーラウエストレッドスパークス)
・選手間投票選出選手(15名)
PR中村嘉宏、HO松原裕司、PR山村亮、LO林慶鎬、LO木曽一、FL西端要、FL伊藤剛臣、NO8山口智史、SH金喆元、SO重光泰昌、WTB四宮洋平、CTB元木由記雄、CTB三角公志、WTB藤原旭、FB古賀龍二
・監督推薦選出選手(10名)
PR西浦達吉、HO高山勝行、PR松尾健、LO三根秀敏、FL野澤武史、SH佐藤貴志、SO大田尾竜彦、CTB今村雄太、WTB吉永将宏、FB水野弘貴

◇FOR ALL EAST(NEC/クボタ/サントリー/三洋電機/東芝/日本IBM/横河武蔵野)
監督 飯島均(三洋電機ワイルドナイツ)
・選手間投票選出選手(15名)
PR田辺篤、HO堀江翔太、PR畠山健介、LO大野均、LO篠塚公史、FL箕内拓郎、FL竹本隼太郎、NO8豊田真人、SH田中史朗、SO入江順和、WTB小野澤宏時、CTB仙波智裕、CTB霜村誠一、WTB北川智規、FB高忠伸
・監督推薦選出選手(10名)
PR川俣直樹、HO山本貢、FL浅野良太、FL鈴木力、SH辻高志、SO廣瀬俊朗、WTB小堀弘朝、CTB冨岡鉄平、WTB三宅敬、FB佐藤慎之介

ヤマハ発動機ジュビロから、今年度の退団選手と堀川監督退任の発表があった。11名という大量の退団だが、すでに明らかになた大西選手の近鉄移籍以外では、北川、伊藤、冨岡の3選手が移籍希望。他の選手は引退し、社業に専念する予定だという。

・退団選手=北川喬之、伊藤雄大、古川新一、坂本一哉、澤田昇、久保晃一、本間俊治、大西将太郎、今利貞政、永本宗秀、冨岡耕児

堀川監督は、2006年度から3季、監督として指導してきたが、2009年度は社業に専念することに。後任は現在調整中。4月に発表予定。

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W杯招致会見

Wcpc

月曜日は、ワールドカップ招致に関する記者会見が行われた。日本協会の森喜朗会長、真下昇副会長、ワールドカップを経験した選手を代表して大畑大介選手が出席。日本で開催する意義などを語った。2015年は日本を含めて8か国、2019年は日本を含めて7か国が立候補(ロシアが2月16日に撤退表明)しているが、真下副会長は、「2015年大会はイングランド、2019年大会は南アフリカ、イタリア、オーストラリアが強敵だと思っています」と語り、まずは2015年を獲りに行く決意を語っていた。

大畑選手は、「1999年、2003年は日本代表が世界に評価されるところまで行かなかった思いがあり、2007年大会にラグビー人生を賭けた。アキレス腱の怪我で出場できなかったが、もう二度とやりたくないようなリハビリが出来たのは、ワールドカップがあったから」と4年に一度の世界大会の魅力を語った。「ワールドカップの招致が決まれば、選手達のモチベーションは高まり、それが普及にもつながる。僕は2015年大会には40歳になるが、それでも出場を夢見てしまう大会。招致が決まれば(日本ラグビー全体に)目に見えない力が働くと思います」と、開催実現の必要性を訴えていた。

現実的には、日本大会でどれくらいの収益の見込めるかが、IRBの理事を動かす力になる。国内の認知度を高めると同時に、収益見込みを具体的に示していく戦略が必要になる。2015年、2019年の両大会とも開催国は今年7月28日に決定される。

ヤマハ発動機ジュビロの大西将太郎選手が、来季、近鉄ライナーズでプレーするとの報道があった。近鉄の本拠地である花園ラグビー場は、大西選手の実家から自転車で通えるまさに地元。子供の頃から通いなれたグラウンドを現役プレーヤーとして最後の場所に選んだのだと思う。もともとヤマハには、神戸に家族を残しての単身赴任だった。こうなると、花園で育った選手はみんな大阪に戻って関西ラグビーを盛り上げてほしいなんて、乱暴なことも思ってしまうなぁ。

3月8日のトップリーグオールスター戦は、前日からいろんな企画がある。7日は、出場選手による公開練習(14:00~16:00)が花園第2グラウンドで行われる。入場無料での一般公開。試合当日イベント情報の詳細はコチラ。9:30からはタグラグビー大会。11:00からは、ラグビー体験アトラクションが始まり、入り口正面ステージでは、キャプテン会議のメンバーが来場者を出迎え。スコアボード下では、11:30から1時間、トップリーグ各チームの選手たちが使い古した練習着やスパイク等をチャリティー価格で販売する。フードコートもある。ハーフタイムには、タグラグビー大会の優勝チームとトップリーグキャプテン会議スペシャルチームが5分1本のガチンコ対決。試合終了後のアフターマッチファンクションには、ファンのみなさんも参加できる。ただし、大人1,000円<小学生500円>が必要。ファンクション参加チケットは、エントランス「FOR ALLコーナー」にて販売される(先着:150名限定)。

追記◎三洋電機ワイルドナイツの榎本淳平キャプテンのご家族が経営する「ファミリーマート春日町2丁目店」で優勝記念セールがあります。期間=3月6日~9日。なお、榎本選手も7日の11時~15時、来店する予定のようです。

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ゆらゆらハイパント

土曜日は、早朝のラジオから日本選手権解説、そして深夜2時半からのシックスネイションズ解説と、なが~い一日だった。ほとんど24時間起きていて、気がついたら44歳になっていた。朝方、帰りのタクシーのシートに身を沈めて、めちゃくちゃ眠くなっている自分に歳を感じたりもした。子供の頃、親戚のおじさんが、「俺、何歳やったっけ?」と言っているのを不思議に思っていたけど、今となっては分かる。43、44、45?どうでもいい。まだまだ元気だ。明日も頑張ろう! お祝いメールとかコメントいただいた皆さん、ありがとうございました。

シックスネイションズは、大接戦の激しい戦いが続いている。スーパー14も混戦になりそう。序盤は南アフリカ勢が強そうに見えているが、このあとの展開は分からない。それにしても、アイルランドの個々の強さはちょっと驚くなぁ。これら世界トップのラグビーを見ていても感じるが、戦略的キックはますます重要になり、そのスキルも質が高くなってきている。日本のトップリーグでも、三洋のトニー・ブラウンや、クボタのシェーン・ドゥラームが種々のキックを披露してくれているのだが、日曜日の試合でも、サントリーの曽我部選手が、ボールに縦のスクリューをかけたハイパントを何度も使っていた。早大戦でも野村選手が使っていたから、サントリーのキッキングスキルはしっかりとしたコーチングに裏打ちされている。

普通のハイパントは、ボールが縦回転している(楕円球を地面に横に置いて回転させるような感じで、観覧車みたいな回り方で落ちてくる)。これは、ボールの軌道が読みやすい。曽我部選手が蹴り上げていたのは、ドリルみたいに縦にスクリューがかかり、それが先端から落ちてくるようなもの。ゆらゆらと落下してくるし、風があると大きく曲がる。三洋の選手が何度かボールをこぼしたのは、それだった。ただし、トニー・ブラウンは完璧にキャッチ。僕と一緒に解説していた深緑郎さんが、「彼は理屈が分かっていますから」というようなことを話していたけど、このあたりの攻防も面白かった。

その深緑郎さんとのトークライブの申込日は明日(3月2日)。

日本代表の春から夏にかけての試合日程が発表になっている。パシフィックネーションズカップは、フィジーでの集中開催となる。今年は、オーストラリアAが抜け、NZマオリに代わってジュニア・オールブラックスが戻ってきた。ただし、日本代表のカーワンHCは、テストマッチであるサモア、トンガ、フィジー戦を重視。ここで確実に勝つことを目標に掲げている。

◎アジア五カ国対抗
4月25日(土)
日本 vs カザフスタン 近鉄花園ラグビー場 15:00
5月 2日(土)
香港 vs 日本 香港 16:00
5月16日(土)
日本 vs 韓国 近鉄花園ラグビー場 15:00
5月23日(土)
シンガポール vs 日本  シンガポール 17:00

◎パシフィック・ネーションズカップ
6月18日(木)
日本 vs サモア Lawaqa Park フィジー 15:10
6月23日(火)
日本 vs ジュニア・オールブラックス Churchill Park フィジー 15:10
6月27日(土)
トンガ vs 日本 Churchill Park フィジー 12:10
7月 3日(金)
フィジー vs 日本 National Stadium フィジー 15:10

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