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2009年5月3日 - 2009年5月9日

U20日本代表第4次合宿

Wrose

今朝、家を出たら白薔薇が咲いていたので、あわてて撮影。

Arita_2

9日、U20日本代表第4次強化合宿が都内で始まった。U20世界ラグビー選手権(JWC)開幕まで、あと1カ月を切った。まずは、有田隆平キャプテンに話を聞いた。「ウエールズ遠征で、言葉にするのは難しい威圧感とか海外チームのプレーを体感できたのは収穫です。前に出るタックルでチームを引っ張りたい」と力強かった。

U20日本代表の選手達というのは、これからに日本ラグビーを引っ張っていく選手として期待されているのだが、まだ僕にしても顔と名前が一致しない選手がいて、きょうも、スタッフに聞きつつ覚えていった。男前が多い気がする。そういった意味でも期待かな。

Tri

続いて、安井龍太(東海大仰星→東海大)、滑川剛人(桐蔭学園→帝京大)、井口剛志(伏見工業→早大)の三選手に話を聞く(写真も左からこの順)。全員、高校、大学は違うが、安井選手と井口選手は京都の中学時代に京都選抜で同じチーム。「あの頃から井口はリーダーシップがあり、スターでした」と安井選手。滑川選手と井口選手は高校日本代表でともにプレーした。「滑川はスピードが素晴らしい。大学のSHで一番じゃないでしょうか」と井口選手が絶賛。照れ笑いの滑川選手は、「僕はこのチームで一番背が低い。だから一番低いタックルができると思う」と、ディフェンスを軸にしているチームでの活躍を誓っていた。

愛好的美食日記◎突然ですが和菓子紹介です。京都に帰ると、いろんな和菓子を買ってお土産にするのだが、最近のお気に入りはこれ。小倉山荘の「京の大黒」。丹波黒大豆をお茶菓子にしたもの。甘さ控えめで美味である。

Kuromame

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GW明けにいろいろ

Rose

6日の夜に東京に戻り、7日の朝、庭を見たら真っ赤な薔薇が咲いていた。もう一番いい時期は過ぎた感じだけど、ご紹介したい。白い薔薇はこれから咲くので、また数日後に。

まだ見ていなかったハイネケンカップ準決勝、マンスター対レンスター戦の録画を見る。8万2000人以上の大観衆はそれだけで壮観だが、試合内容に対する反応がいい。そしてゴールキック時の静寂。結果を知っていたけれど堪能した。レンスターSOコンテポーミの鬼気迫る突進、足首を痛めながら懸命にディフェンスするPRヒーリーの責任感、FLエルソムの判断のいいバッキングアップ。印象に残ったシーンは数知れず。23日の決勝がめちゃくちゃ楽しみになった。

夕方、近鉄ライナーズから追加加入選手のお知らせが。レオン・マクドナルド(クルセイダーズ、オールブラックス)。思わず、「来ちゃった」とつぶやいた。近鉄の豪華補強には驚かされ続けている。どういうメンバー編成をするつもりなのかなぁ。

Worldlast

GW中に、ワールドファイティングブルのファンクラブ会報誌「W scrum」最終号が届いていた。25年の歴史に幕を下ろしたということで、ファンの立場として、東田GMなどに率直なインタビューがなされている。

昨季限りで現役引退を決めた舛尾敬一郎選手の「ラグビーのおかげで自分は成長できた。つくづくそう思います。そしてまたFLというポジションでずっとプレーでき、ワールドで、そして最後まで背番号7のユニフォームを着てプレーできたことも幸せだったと思います」という言葉にグッときた。

今後、株式会社ワールドは、NPO法人六甲クラブのメインサポーターとなって、地域に根ざしたラグビーの普及を支援していく。ワールドの愛称を残した「六甲ファイティングブル」で現役を続行する由良康美選手は、「とにかく僕にはラグビーしかない」と、ファンへの感謝と共に熱い思いを語っている。由良選手を含め、社員としてワールドに残り、六甲ファンティングブルでプレーする選手は計9名。新たな戦力となって日本選手権出場を目指す。

会報誌は、部の歴史が主な記録とともに振り返ってある。初代ヘッドコーチの小笠原さんのコメントなども入っていて、よくできた最終号だ。編集をしている方のチームへの愛情が伝わってくる。ご送付いただき、ありがとうございました。

◎お知らせ
5月10日、恒例の「さいたまラグビーフェスティバル」が開催されます。熊谷ラグビー場A、B、C面と芝生広場がすべて使用されての開催です。メイングラウンド(A)で行われるのは、以下の通りです。
8:30 不惑(60歳以上)交流試合
10:00 第25回埼玉県中学生ラグビーフットボール大会(5位決定戦・3位決定戦・決勝戦)
14:30 筑波大学対大東文化大学 全席1,000円 (高校生以下無料)

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ワールドユース最終日

GW最後の6日、ワールドユース大会最終日。強い日射しが降り注いでいたが、日陰にいると涼しく快適だった。午前10時から各順位決定戦が行われたが、きょうは4つのグラウンドを使って12時半までに8試合を消化。3・4位決定戦、決勝戦を全員で観戦するスタイルがとられた。東福岡が決勝に進出したとあって、グローバルアリーナには約4600人の観衆が詰めかけた。各試合のハーフタイムにはこんな可愛いチアリーディングも。

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3位決定戦は、平林泰三レフリーの笛で12時48分から始まった。期待された通りの好勝負になったが、グレンウッドの規律正しいプレーがデラセラの個人技を封じ込め、後半開始早々SOザイリンガが45mのドロップゴールを決めるなど着々と加点。後半なかばからトライを畳みかけて突き放した。写真は試合前、デラセラ(ほんとうはデラサールと発音する)のハカに対して前に出るグレンウッド。

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・3位決定戦
デラセラカレッジ 10対37 グレンウッドハイスクール

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注目の決勝戦は午後2時15分にキックオフ。試合前には両国国歌吹奏も行われた。東福岡はFB川原田のPGで先制すると、14分、CTB布巻が対面の選手を外側にずらしてトライ。一時は、13−0とリードを広げた。風上に立った東福岡が上手く戦っていたのだが、前半終了間際に、BKのパスを2度インターセプトされ、2つともそのままトライまでボールをつながれ、18−19と逆転を許す。「日本のチームは内側からスライドするのがほとんどですが、フランスは広がって出てきて、外の選手が判断で詰めてみたり、多彩ですよね」と東福岡谷崎監督。

その言葉通りこの日はダックスランデの上手さが目立った。数的優位が出来ていない攻撃でも、ボールを持つ選手がうまくタメを作ってタックラーをずらしたり、ダミーパスとステップを使いながらタッチライン際を抜け出したり、モールを押しながらタイミング良く持ち出して一気につないでみたり。臨機応変なプレーぶりはさすがに「フレアーラグビー」のフランス選手達だった。

東福岡も後半、布巻のトライなどで観客席を大いに沸かせたが、あと一歩届かなかった。「詰めの甘さですね。抜け出した選手に対するサポートも遅れている。これからの課題でしょう。ただ、日本も単独チーム同士ならこの年代でも通用するんだというところは見せられたと思います」(谷崎監督)。垣永キャプテンも悔しさをにじませつつ、「世界2位になったことが収穫です」と語った。写真は、表彰式後の両チーム。

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・決勝戦
東福岡 30対38 ダックスランデハイスクール

最終順位は以下の通り。
1=ダックスランデハイスクール(フランス)、2=東福岡(福岡)、3=グレンウッドハイスクール(南アフリカ)、4=デラセラカレッジ(NZ)、5=ハミルトンボーイズハイスクール(NZ)、6=アイヴィーブリッジコミュニティカレッッジ(イングランド)、7=常翔学園(大阪)、8=プレーリーウッドハイスクール(オーストラリア)、9=御所実業(奈良)、10=國學院久我山(東京)、11=京都成章(京都)、12=大分舞鶴(大分)、13=トンガハイスクール(トンガ)、14=常翔啓光学園(大阪)、15=天理(奈良)、16=佐賀工業(佐賀)、17=流通経済大柏(千葉)、18=伏見工業(京都)、19=カーソングラハムセカンダリースクール(カナダ)、20=ペクシンハイスクール(韓国)

追記◎今回の博多滞在は4月30日〜5月6日までの6泊7日。柳川や太宰府に行ったり、美味しいものを食べたり盛りだくさんだった。お世話になったみなさん、ありがとうございました。そして、日記に書くタイミングを逸していたのだが、宿泊したホテルの支配人の方からいただいたチケットで福岡ドームにてソフトバンクホークスの試合も観戦してきた。これもラグビーの縁である。しかも、コカコーラシートといって、ヘルメットとグローブが常設されている最前列。シートがまるで映画館のように贅沢な作りで驚いた。やはり生のスポーツ観戦は選手に近い方が面白いと実感。おまけに、ホークスのマネージメントスタッフの中に、ラグビー経験者の方が2名いて、思わぬところでラグビー談義。一人は東大ラグビー部の出身。このシートの設置に中心的な役割を果たした方もイングランドのクラブチームでラグビー経験があり、イングランドのフットボール場の最前列とグランドの一体感を野球場でも作りたかったのだとか。とても楽しくて、嬉しい出会いだった。

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ワールドユース5日目

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5月5日、こどもの日のグローバルアリーナは快晴だった。前日の雨がうそのようだ。写真は、メインスタジアムのバックスタンド。映っている選手達は、第1試合に向けてグラウンド入りしてきたアイヴィーブリッジコミュニティカレッジ。2枚目の写真は、ハミルトンボーイズのハカ。

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1位~8位トーナメント2日目の結果は以下の通り。
・敗者戦1
アイヴィーブリッジコミュニティカレッジ(イングランド) 52対0 プレーリーウッドハイスクール(オーストラリア)
・敗者戦2
常翔学園(大阪) 12対64 ハミルトンボーイズハイスクール(NZ)

・準決勝1
東福岡(福岡) 26対25 デラセラカレッジ(NZ)
・準決勝2
グレンウッドハイスクール(南アフリカ) 10対17 ダックスランデハイスクール(フランス)

最後の試合で、フランスのダックスランデが南アフリカのグレンウッドに終了間際の逆転勝利。組織プレーは明らかにグレンウッドのほうが優れているのだが、個々のタックルの激しさや、思い切りの良さはダックスランデ。最後の2本のトライも、パントキックを思い切りよく追いかけてすっぽり胸に入ったものだった。フランスっぽい大逆転だった。

そして、観客席を熱狂させたのが東福岡の勝利だった。昨年度のNZ王者デラセラと互角に戦い、リードされても慌てず、SO加藤の冷静なゲームコントロールで、CTB布巻らがトライ。最後は、加藤が左中間に持ち込み、FB川原田がコンバージョンゴールを決めて1点差の逆転勝ちである。「前半は風下だったので、僕は我慢だと思っていたけど、選手は攻めていた。恐れずに縦にも行っていた。自分たちがやろうとしたことを貫いていましたね」。谷崎監督も予想以上の選手たちの奮闘に目を細めていた。東福岡の強さは日本チームのなかでは群を抜いている。

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敗れたデラセラの選手達は大粒の涙をこぼし、ショックを受けていた。3枚目の写真は、敗戦直後、長時間円陣を作っていたデラセラを花道を作って待つ東福岡。これで、NZの2強、南アフリカという優勝候補はすべて決勝戦に残れない事態となった。今大会は全体的に見て、飛び抜けた存在がいなかったのだが、プールマッチ終了時点でダックスランデ対東福岡の決勝戦を予想する人はいなかったはず。決勝戦は、明日(6日)、午後2時15分から行われる。ダックスランデのフィリップデュボアBKコーチは、「我々と東福岡は、キックを多用せずボールを手で運んでいくチーム。面白い試合になるでしょう」とコメントしていた。

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4枚目の写真は、ダックスランデの選手達。さて、明日はワールドユース最終日。12時40分からの3・4位決定戦、デラセラ対グレンウッドのNZ・南ア対決も熱そうだ。

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太宰府にて

3日の夜は、博多のイングリッシュパブでハイネケンカップを観戦。準決勝のカーディフブルーズ対レスター・タイガース戦(ミレニアムスタジアム)を最後のキックコンテストまで手に汗握って観戦した。最後はちょっと酔いも回って記憶が曖昧だったり…。しかし、22m中央のキックというのは、逆の意味で選手にはプレッシャーである。

来日時に、トークイベントにも出演してくれたベン・ブレアーとか、ハミルトンといった元オールブラックスも元気にプレーしていて楽しく見ていたのだが、僕としては、ベテランのFBマーフィーの活躍が一番嬉しかった。前日のマンスターとレンスターは、東京に戻ってから録画で観たい。決勝戦は、5月23日、エジンバラのマレーフィールドでレンスター対レスターの対戦となった。これも凄い雰囲気になりそう。

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2007年9月からカーディフの大学で研究生活を続け、ウエールズ協会の公認レフリーもされている溝畑潤さんからミレニアムスタジアムでの写真を送ってもらった。スタジアムの外の雰囲気もある。

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4日は、ワールドユース大会の試合がなかったので太宰府まで足を伸ばした。今回は一人。ラグビーが縁で知り合った方が、九州国立博物館振興財団に勤めていて、今回お誘いを受けたのだが、日本で4つしかない中で最新の国立博物館という「九州国立博物館」の規模の大きさに圧倒された。写真のようにガラス張りになっている。

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一般の方もツアーで見ることが出来る文化財の保管スペースなども見せていただいた。じっくり見たのは、特別展「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」(6月14日まで開催)。チベット密教美術の繊細さに柄にもなく真剣に見入ってしまった。自分の守り神を見つける企画があって、僕は愛と慈悲の女神「白傘蓋仏母」(びゃくさんがいぶつも)だった。愛と慈悲で災いから守ってくれるとても強い女神なのだそうだ。よろしくお願いします!

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その後、太宰府天満宮にお参りし、頭が良くなるようにお願いして、光明禅寺の美しい庭を見てきた。静かなたたずまいをただじっと眺めている人が多かった。これ、紅葉の頃に来るとまた綺麗だろうなぁ。ご案内いただいた伊東さん、ありがとうございました。

Koumyou2

さあ、明日はワールドユース5日目、決勝トーナメントの準決勝で東福岡がNZのデラセラカレッジにチャレンジする。

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ワールドユース4日目

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5月3日、ワールドユース大会4日目。夕方から天気が崩れる予報があったが、朝は快晴。トラック&フィールドの脇にチューリップ畑があって、気になったのでパチリ。グローバルアリーナ内に数カ所、このような掲示板があって、試合のスケジュール、結果などが紹介されている。

Global4

きょうから順位決定トーナメントが始まるとあって、選手達の表情もさらに引き締まってきた。この大会は1位から20位までのすべての順位を決めるので、すべてのチームが同じ試合数をこなす。そこがいいところ。日本の監督さん達にお話しを聞くと、「海外のチームとたくさん試合がしたいんですよね」という声が多い。激しいプレッシャーを経験することがチームを成長させるし、課題も見えてくるということだろう。でも、実際には、決勝トーナメントに残った日本チームは東福岡と常翔学園だけだったので、順位決定の下位グループは日本勢同士の戦いがほとんどになった。

きょうの注目は、9位~12位決定リーグの御所実業対京都成章、そして、13位~16位決定リーグの常翔啓光学園対天理。内容のほうはやはり拮抗して、御所実業が14-12で勝利。常翔啓光学園は20-7で勝った。

そして、白熱した1位~8位決定トーナメントの結果は以下の通り。
アイヴィーブリッジコミュニティーカレッジ(イングランド) 27対32 東福岡(福岡)
プレーリーウッドハイスクール(オーストラリア) 12対43 デラセラカレッジ(NZ)
グレンウッドハイスクール(南アフリカ) 29対17 常翔学園(大阪)
ダックスランデハイスクール(フランス) 10対3 ハミルトンボーイズハイスクール(NZ)

東福岡の勝利はこの日のハイライト。SO加藤の好判断のグラバーキックをインゴールで押さえてFB川原田が逆転トライをあげる劇的勝利だった。立ち上がりは、アイヴィーが怒濤の攻撃で一時は24-6まで点差が開いただけに、東福岡の猛反撃からの勝利は観客席を大いにわかせた。FWが献身的に身体を張り、SO加藤が再三ロングタッチキックで陣地を進め、CTB布巻がチャンスを作った。ほんとに素晴らしい戦いぶりだった。

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常翔学園も圓井キャプテンを筆頭に全力でぶつかって、優勝候補の一角であるグレンウッドに大健闘。デラセラカレッジは力の差を見せつけたが、同じNZ勢のハミルトンが第4試合で敗れる波乱があった。この両チームはプール戦でも戦ってハミルトンが32-8で勝っていた。チームマネージャーのディディエ・ミルタンさんにうかがったところ、「変えたのは、やる気だけ」とのこと。フランスのチームというのは、ほんとうに面白い。凄まじいディフェンスでの勝利だった。優勝を狙っていたハミルトンは昨年のNZ高校王者(デラセラと引き分け両者優勝)。敗北がよほどショックだったようで、ほとんどの選手が涙を見せていた。

明日は大会はお休み。準決勝は、5月5日、東福岡対デラセラ(13:40キックオフ)、グレンウッド対ダックスランデ(15:00キックオフ)の間で行われる。このほか、全チームが順位決定戦に臨む。グレンウッドのFBオストホイゼンは凄い。将来、スーパー14でプレーできそうな選手だ。で、何より驚かされているのが、東福岡のCTB布巻の能力の高さ。高校レベルを超えているような気がする。

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グレンウッドハイスクール対常翔学園

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ダックスランデハイスクール対ハミルトンボーイズハイスクール

追記◎アジア5カ国対抗第2週、韓国代表がカザフスタン代表に、27-30で敗れた。韓国は今週9日、韓国に香港を迎え第3戦を戦う。

◎愛好的美食日記
きのうの夜、六本松にある中華料理店「ニイハオ」に行ってきた。ピーマン炒め、最高でした。博多での僕は完全に緑づいている。

Piman


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