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2009年9月13日 - 2009年9月19日

いろいろ情報です!

みなさん、いつもコメントありがとうございます。また、ラグビー場で会ったみなさんも、メッセージくれて嬉しいです。また現場で会いましょう。それから、11月14日夜、「ラグビー愛好日記3」の出版記念トークイベント企画中です。近く詳細を明らかにしますので、ぜひご来場ください。

さて、19日は、トライネーションズの最終戦であり、今季のブレディスローカップ第3戦のNZ代表オールブラックス対オーストラリア代表ワラビーズがある。2位争いになるが、互いに負けられない試合なので面白そう。ここでJSPORTSファンには朗報。10月31日の東京ブレディスローカップは、WOWOWで生放送されることがすでに発表されているが、JSPORTSでも、1週間遅れながら放送されることになった。放送日は、11月7日(土)。

そのJSPORTSとNECビッグローブの協力で実現している「トップリーグ ハイライト」の動画配信サービスも始まった。毎節JSPORTSで中継された試合について、ハイライト動画が無料で見られるもの。毎週木曜日更新予定。視聴は、トップリーグ・オフィシャルホームページ「GAME STATS NAVI」からどうぞ。

もうひとつ、トップリーグの話題では、日本ラグビー協会が参加する「チーム・マイナス6%」のホームページで、トップリーグ全14チームの選手からの地球温暖化防止メッセージが公開されている。このメッセージは、全国の試合会場でも大型映像装置で上映するなど、来場者への啓蒙活動として実施される予定。環境省「チーム・マイナス6%」ホームページで見ることができる。僕も見てみたのだが、近鉄ライナーズのトンプソン選手の「車を使わず電車で移動しています」など、そらそうでっしゃろ、と突っ込みたくなるような、微笑ましいコメントが。

追記◎ラグビーの取材現場でいつも顔を合わせるスポーツライターの大友信彦さんが、ラグビーを題材にした短編小説を発表した。「小説現代」(講談社)の10月号に掲載されている。さっそく読ませていただいたのだが、主人公の名が、僕の名と似ていて、ん?と思ったのだが、内容は僕とはまったく関係なかった(汗)。読み進むうちモデルになったラグビーマンが分かった。大友さんの初々しい小説デビュー作「アキラ」、ラグビーの魅力がさわやかに描かれていた。ナイストライです!

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女子日本代表カナダへ

女子日本代表が9月20日から28日までカナダへ遠征する。この遠征は、11月4日~6日、シンガポールにて行われる女子ラグビーワールドカップ2010イングランド大会のアジア予選に向けた強化遠征だ。23日、バーナーレイク・ラグビークラブ、26日、ブリティッシュ・コロンビアフィフティーンと試合を行う。2試合目は、男子のブリティッシュ・コロンビア州代表対オンタリオ州代表戦の前座試合になるという。

7人制ラグビーが五輪の追加競技に推薦されたことで、女子のラグビーに対する関心も高まっている。アジア予選突破のため、いい遠征になることを祈りたい。遠征メンバーは以下の通り。

主将:辻本つかさ(兵庫レディース)、副将:長谷部直子(世田谷レディース)
FW:伊藤真葵(名古屋レディース)、山本さやか(名古屋レディース)、湯村亜衣子(PHOENIX)、井手麻記子(PHOENIX)、高橋はるか(PHOENIX)、永田早矢(フリー)、佐々木時子(世田谷レディース)、乾あゆみ(兵庫レディース)、岡田真実(名古屋レディース)、松平貴子(兵庫レディース)、中村弥生(フリー)、Angela Elting (PHOENIX)
BK:常盤香代子(兵庫レディース)、井上愛美(世田谷レディース)、鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、横山里菜子(PHOENIX)、山田都萌(世田谷レディース)、直塚史子(世田谷レディース)、高橋真弓(日本体育大学)、加藤慶子(世田谷レディース)、後藤萌美(名古屋レディース)、鎌多春香(京都レディース)

コーチ:萩本光威、黒岩純、トレーナー:田中綾乃、総務:岸田則子

追記◎20日のグローバルアリーナでの追加情報がある。ブルース弁当が予約制で和食さくらで販売されているそうだ(800円なり)。そして、当日はグローバルアリーナで開催中の「ブルガリアフェスティバル」の真っ最中でもあり、「白玉屋新三郎」が今回限定で、「ソフィア」(400円)というアイスクリームを販売している。ブルガリア産のハチミツ・ヨーグルトを使ったアイスに白玉とブルーベリージャムソースに食用のバラを飾るもの。これ、すごく美味しいらしい。

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宗像は花火

NHKラジオ第1の「ラジオあさいちばん」の土曜日(19日)週末スポーツワイドにちょこっと出演して、今季のラグビーについて全体的な話をします。朝7時31分から6~7分かな。

さて、今週末は、トップリーグ第3節にトライネーションズ最終戦もある。録画すると全部見るのにけっこう時間がかかってしまうのだけど、楽しい週末である。僕は札幌に行く予定なのだが、台風が近づいているのでちょっと心配。

トライネーションズは南アの優勝が決まったが、10月31日、東京で行われるブレディスローカップを楽しむためにも、19日のオールブラックス対ワラビーズ戦、よーく見ておきたい。オールブラックスは、前節の試合から控えも含めると7名のチェンジ。CTBトエアヴァ、WTBジェーンが先発する。

20日、福岡県宗像市のグローバルアリーナでは、福岡サニックスブルース対コカ・コーラウエストレッドスパークスの九州ダービーが行われるのだが、試合終了後のフィナーレで花火300発を打ち上げる。これは、見物。グローバルアリーナ名物「ラグビーボールパン」(1個130円)の販売や、地元・福岡を中心に活動するダンスパフォーマンスチーム「FUNKY CREW」によるハーフタイムショーなど、イベントもたくさん用意されている。お近くの方、ぜひスタジアムへ。花火を見るのは、バックスタンド側がお薦めみたいだ。

※花火は、天候により、中止となる場合があるとのこと。

シャトルバスの詳細などは、福岡サニックスブルースのオフィシャルHPをご覧ください。

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RWC戦略室

きのう、日本ラグビー協会から、「RWC2019戦略室」ならびに「分科会」を発足するとの発表があった。2019年のワールドカップを成功させ、7人制ラグビーへの取り組みを検討することを目的とする『ラグビーワールドカップ2019戦略室』と、傘下に4つの『分科会』が発足した。分科会は、日本協会のビジョンを2019年を意識したものに見直し、検討する『ビジョン分科会』、各日本代表チームの強化・育成を検討する『育成・強化分科会』、収益部門の強化と非収益部門の健全管理のシステム作りを提言する『財務分科会』、日本協会と三地域協会の役割分担を明確にする『JRFU体制分科会』の4つ。

それぞれが各委員と日本協会職員で構成され、2019年に向かうために必要な叩き台となるデザインや設計図の検討を行う。活動期間は平成21年9月~12月末日までとし、その検討成果は『戦略室』へ答申されるという。この組織は、まずは協会内の体制、機能を現場の声を聞きながら見直すもので、外部の有識者なども入る予定のワールドカップ組織委員会とはまた別モノ。現場の人間が動きやすいように、どう効率的な組織を作っていくか、人々を惹きつける魅力的なビジョンを描けるかが焦点になる。6月のU20世界ラグビー選手権は、運営上大きな問題は起きなかったが、少数のスタッフに負担がかかっていたのは事実で、ワールドカップを運営することを想定すれば課題は山積していた。さっそく分科会の話し合いが始まったようだが、これまでの各委員会とは違って、10年後のワールドカップを成功させるという明確な目標があるので、現実的な手を次々打っていかなくてはいけない。なんのためのワールドカップかを忘れない話し合いを願う。

トップリーグの話題では、第3節(9月19日)の豊田スタジアムのイベントのプレスリリースが流れてきた。この日は、「トヨタ・パートナーロボット」によるトランペット演奏(17:00~17:20)、こじま保育園鼓笛隊によるオープニングイベント(17:10~17:25)が行われるほか、愛知県立千種高校ラグビー部OBの俳優・舘ひろしさん、日本ラグビー応援ソング「威風堂々」の作者である「ゆず」のお2人からの応援メッセージが大型スクリーンで紹介される。また、試合前イベントとして、バックスタンド側東入場口付近で、トヨタ自動車ヴェルブリッツOBのオト・ロペティ・トゥイモアラさんと、近鉄ライナーズOBの中谷誠さんがトークライブを行う。MCは、名古屋出身の矢野武さん。

当日は臨時シャトルバス「パーク&バスライド」を運行されるとのこと。詳細は、トップリーグ公式サイトにて。

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口内炎が

火曜日はずっと家でパソコンに向かっていた。睡眠不足か口内炎ができて痛い。そういえば、ラグマガの編集部にいた頃、徹夜が続いて食事もきちんと採らなくなると必ず口内炎が出来ていた。ぐっすり眠るとすぐに治るのだけど。

きのう知人と土曜日のトライネーションズについて話す機会があった。「部屋で一人声を出しちゃいました」と知人。最後の最後、オールブラックスの猛反撃は、逆転してもおかしくない雰囲気があったのは確か。スプリングボクスのFBフランソワ・ステインの50m以上の距離からのペナルティゴール3本、SOモルネ・ステインの40m級のドロップゴールと、2人のステインのキック力は凄すぎ。対するオールブラックスSOカーターの正確なキックの応酬は見応えがあった。ミスは多かったけど、オールブラックスが果敢に攻めたのも試合を盛り上げた。そうするしかなかったのだろうけど。

今年のトライネーションズは、自分達の強みを押し出して戦う南アフリカ代表スプリングボクスが、どかんと真ん中に座っていた。かつて南アフリカは世界のすべての国に勝ち越す唯一の国だった。今はニュージーランドがすべての国に勝ち越しているが、選手層の厚さからして、今後はしばらく南アの時代なのか?という気すらする。でも、一つの強大なチームを倒す工夫を各チームがしていくというのは面白い。9月に入ってからのトライネーションズは抜群に面白かった。あと、1試合、ブレディスローカップ3戦目の内容にも注目したい。

土曜日の明大対日体大の録画も観た。後半29分からの3連続トライで突き放した明大の地力は間違いない。NO8杉本を軸にしたFW第三列の突進力は明治らしくていいなぁ。日体大の新関、高井といったU20日本代表の選手達が頑張っていたのも頼もしかった。新関のトライセービングタックルは、ロックとして立派なプレー。さらなる成長に期待。

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北と西の鉄人

今朝の毎日新聞朝刊一面のコラム「余禄」に、釜石ラグビーのことが書かれていた。アフターマッチファンクションについても触れられている。その中に次のような文があった。

《釜石で東京大社会科学研究所が地域再生の可能性を探った。地元の高校同窓会の協力を得たアンケートで「ラグビーに関心がある人」のうち71.2%が釜石に「誇り」を持つとし、67.8%が「希望」があると回答した》

あのV7が残した財産だと思う。「希望」が多いのもいいな。同じ毎日新聞のスポーツ面には、「逆風の中で:第6部・働き方の選択/7 地元クラブで原点回帰」と題し、休部したワールドのラグビー部員について触れている。記事にはこうある。

《全国クラブ大会優勝3回の六甲クラブには、現役復帰した東田さんら元ワールドの13人が加入した。全体練習は土、日の週2回だが、兵庫県の強化指定チームになり、ほぼ単独チームで10月の新潟国体出場を決めた》

強化策を縮小するなど模索を続ける企業チームについての取材は、まだ続くようだ。注目しておきたい。それにしても東田さんの現役復帰、たしか47歳だったと思うけど、「西の鉄人」健在である。

昨日、香港セブンズの結果をご紹介して「日本は準優勝」と書いたが、上海の友人Mさんが、2日目の様子をメールしたくれた。以下の通り。

《カップトーナメント進出を掛けた重要な試合となった中国代表戦は、動きの固い相手に序盤から日本選抜が築城選手らを軸に好タックルを連発し、4連続トライで勝負を決めました。そのまま勢いに乗りカップトーナメントセミファイナルで香港を迎えましたが、ファラウ、パエアらによる突破が効果的で香港に挽回のスキをほとんど与えることなく勝利でファイナルへ。カップトーナメントファイナルの相手は前日敗れた韓国。韓国代表は昨日同様にアングルチェンジや飛ばしパスでフェイント入れながら中央付近から積極的にアタックし、日本選抜は連続3トライを奪われました。日本選抜にも時折のアタックの機会は巡ってきましたが、ボールキープができずに、ジャッカルされ、カウンター攻撃による失点もあり。セブンスの戦い方は韓国が何枚か上であることを感じました。
 後半7分からはコーチ兼任の岩渕選手も入り、ラインアウトからの展開で1トライを返しますが、韓国がダメ押しトライで最終スコアは42-19でした。しかし、若いチームがこの2日間を通じて大きく成長することがわかりました》

Mさん、情報ありがとうございました。

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対抗戦駒沢の様子

日曜日は駒沢陸上競技場だった。慶應義塾大学対筑波大学戦をJSPORTSで解説した。天気がよかったこともあってか、駒沢オリンピック公園は、ジョギングや、さまざまなスポーツに興じる人であふれていた。この近くに住んだら、僕も身体動かしたくなるだろうなぁ。

創部110周年での優勝を目指し、春から調子のいい慶大はスクラム、ラインアウトが安定し、キックの応酬でも優位に戦い、ミスはあったものの機を見てボールをしつこくつないだ。CTB仲宗根、増田はさすがのボールキープ力を見せ、SO和田が竹本不在のなかで堂々とゲームをコントロール、最後はドロップゴールも決めてみせた。最終スコアは、31-3だった。

林雅人監督は、「セットプレーが良かったので、怖さはなかった。ただ、いい形でトライをとったのが1つだけでした。これが最低の試合としてチーム力を上げて行ければ」と、滑り出しはまずまずといった表情だった。ただ、FL松本キャプテンが足首を痛めて退場。診断結果はまだだが、約1か月ほどは戦列を離れる可能性が出てきた。あと1か月ほど復帰までかかりそうな竹本と並んで痛い怪我になった。

筑波大は、古川監督は「ディフェンスのチーム」と言うとおり、激しいタックルで粘ったが、ラインアウトが安定せず、せっかく攻め込んでもボールを確保できなかった。後半は、やや足も止まったように見えた。今年の筑波は、この日の先発も4人が1年生という若いチーム、HO彦坂圭克、WTB彦坂匡克は双子の兄弟、WTBの兄・匡克は切れ味あるステップワークでマークをかわしタッチライン際を快走するなど非凡な才能を披露。LO鶴谷、NO8山崎の1年生とは思えぬ力強いプレーをしていた。今後が楽しみだ。

この試合の前、東日本トップクラブリーグのディビジョン1が行われ、三鷹オールカマーズが、39-17で駒場WMMを下した。

他会場では、前日、明大が日体大に38-13で勝ったほか、日曜日は早大が成蹊大に106-0の大勝。帝京大は立教大を45-0とシャットアウトした。インフルエンザの影響で夏に練習試合ができなかった関東学大は、47-0で中央大を下す好スタートを切っている。

トップリーグ12日の結果は前日の日記に書いたが、第2節、残る1試合の結果は以下の通り。

三洋電機○44-22●リコー(前半13-22)

昨日、上海セブンズの1日目の結果をお伝えしたのだが、上海の友人が初日の様子を簡単に伝えてくれた。ありがとうございました。

《本日の日本選抜ですが、予選は軽く突破しましたが、韓国を相手に痛い敗北。韓国は体も一回り大きく、その割にはパスを駆使して、相手が少ないところで突破をはかるチームでした。日本選抜は昨日は飛行機遅れで上海到着が夜の11時過ぎ。今朝は6時起きで3試合と、韓国戦後半は見たところ、ヘロヘロの状態でした。試合は上本と末松のトライで前半は10-7でリードも、後半立て続けに2本取られたのが痛かった。ここからポヒヴァ→朝見で取り返し、17-21まで迫りますが、最後は時間稼ぎでゆっくりボールをまわす韓国に隙を突かれてトライを決められてしまいました》

最終日(9月13日)の結果は以下の通り。7人制日本選抜はカップトーナメント準優勝となった。

■試合結果
ラウンド2プールD2戦目
日本選抜○31-5●7人制中国代表(前半14-0)
カップ・セミファイナル
日本選抜○17-5●7人制香港代表(前半12-0)
カップ・ファイナル
日本選抜●19-42○7人制韓国代表(前半5-21)

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TL第2節12日の結果

土曜日は柏の葉だった。試合前には、千葉県の森田知事がキックオフセレモニー。トーキックで10mライン後方にいたNECグリーンロケッツの熊谷選手までストライクのボールを届かせた。59歳ということなんだけど、若かった。

Chiba

もう一つ、セレモニーで気になったのが、真っ赤な犬の着ぐるみ。僕は最初、ルーパス君の新型かと思った。正体は、2010年千葉国体のマスコットのCHI-BA・KUN(ちーばくん)だった。顔が千葉県の形をしているんだそうな(ごめんなさい。全身が千葉の形なんですね)。ラグビー版のバッヂを関係者の方にいただいた。

Chibakun

そして午後5時、ホームのNECグリーンロケッツSO安藤のキックオフで試合開始。その安藤のドロップゴールでまずはNECが先制した。NECは安藤のロングキックで陣地をとり、うまくゲームを進めているかに見えたが、東芝ブレイブルーパスは蹴り合いにつきあわず、ボールをキープして攻めた。これでミスが増えた面もあったが、後半は、NECの足が止まったところで次々にチャンスを作り、FB立川らがトライを重ねた。

「SOヒルもいるし、キックゲームもできますが、それより、ボールを動かすのが東芝のラグビーですから」と瀬川監督。4トライ以上をあげて、勝ち点「5」を獲得したことを素直に喜んだ。一方のNECは、開幕節に続いてちょっと心配な戦いぶり。キックで敵陣に入りながら、攻めてはミスの繰り返しだった。ラグビーマガジンに短いけどマッチレポートを書くので、このあたりで。

他会場の結果は以下の通り。秩父宮も大阪の長居も雨でコンディションは悪かったようだ。

◇トップリーグ第2節結果(12日)
ホンダ●19-45○トヨタ自動車(前半7-26)
コカ・コーラウエスト●13-46○サントリー(前半6-25)
近鉄○31-3●九州電力(前半14-3)
神戸製鋼○12-9●福岡サニックス(前半5-3)
クボタ○18-11●ヤマハ発動機(前半15-11)
NEC●6-29○東芝(前半6-12)

◆上海セブンズ、7人制日本選抜の第1日目結果
日本選抜○36-0 スリランカ代表(前半17-0)
日本選抜○38-5 タイ代表(前半19-0)
日本選抜●17-28 韓国代表(前半10-7)

追記◎トライネーションズの結果は聞かずに家まで帰ることに成功。じっくり楽しませてもらった。録画を見てない人も多いと思うので、内容については改めて触れたい。そういえば、きょうの柏の葉の弁当はすごく充実していた。こんな弁当を毎度食べているわけではありません。

Bento


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