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2010年1月31日 - 2010年2月6日

NTTコミュニケーションズG

土曜日の早朝、NHKのラジオ朝一番に出演して、日本選手権のことを少し話させてもらった。そのあと、NTTコミュニケーションズシャイニングアークスのグラウンドへ。JR京葉線の二俣新町駅から徒歩5分ほどで到着。2日前に東海大のグラウンドに行ったときも一緒だったサンスポの吉田さんがいた。行動パターンが同じだなぁ。

Nttcom

練習後、川上利明選手(元神戸製鋼)や栗原徹選手(元サントリー)と言葉をかわす。話すのは久しぶりだった。川上選手は長女が産まれたようで、この一ヶ月くらい、子育て大変だったみたい。栗原選手は、「恥ずかしくない試合をします」と明日の東海大戦に向けて謙虚に話していた。

入社3年目のSO君島良夫選手に少し長めに話を聞いた。君島選手は同志社大学時代からその才能を高く評価されていた選手だが、卒業後、「仕事と両立しながら、楽しくラグビーができれば」とNTT東日本に入る。しかし、直後にNTTコミュニケーションズのチームとして本格強化の方針が発表になる。当初は戸惑ったようだが、「恵まれていると思って、気持ちを切り替えました」とチームの軸として懸命にプレー。トップリーグ昇格を決める原動力となった。中学3年生までサッカーをしていたということもあって、足捌きは巧み。彼のキック力はNTTコミュニケーションズ勝利の鍵を握っている。戦術的なコメントは、JSPORTSの解説時に話したい。

午後1時からは、NTTコミュニケーションズと東芝ブレイブルーパスのB同士の試合があった。東芝はAチームも全員が来ていた。吉田朋生選手が「いつも応援してもらっているから」と言っていた。いつも支えてくれている仲間の試合をみんなで応援するということみたいだ。なるほど素晴らしい。僕はほんの少ししか見ることができなかったのだが、観戦のお客さんが多いことにも驚いた。みんな熱心である。めちゃくちゃ寒かったのに~。

NTTコミュニケーションズのグラウンドは初めて行ったし、完全アウェイ気分だったのだが、知り合いにいっぱい会って、いつのまにかホーム気分になっていた。そうそう、東芝のベイツ選手もいたので、「僕が選ぶシーズンMVPです」と告げておいた。僕のブログへのコメントでも同意の人が多かったことも。とてもいい笑顔を見せてくれた。帰りの京葉線は強風のため徐行運転。さあ、きょうの夜はシックスネーションズの開幕である。僕は深夜、イングランド対ウエールズの試合を解説予定。夜が明けたら日本選手権だ。

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あと3日

4日は東海大学のグラウンドに行ってきた。JSPORTSで、日本選手権1回戦を解説するためだ。小田急線の東海大学前駅から近道商店街を歩く。急な坂道と階段はいい運動だ。寒かったけど、暖かくなった。グラウンドに着くと、「NTTコミュニケーションズ戦まで、あと3日」の文字。

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東海大は試験期間中も時間の都合をつけて練習を休まず、木村監督は「常日頃、言い訳はしないでおこう、と言い続けてきたので」と、日程上の難しさを調整不足の理由にしないよう、きっちり練習は積んだと話していた。腕を骨折していた荒木キャプテンも出場の方向だ。練習は、1回戦の相手NTTコミュニケーションズへのチャレンジを楽しみにしているような雰囲気だった。

大学の中に、ドトールがあるんだなぁ。

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20歳以下の世界大会「IRBジュニアワールドラグビートロフィー2010」(昨年日本で開催されたJWCの下部大会)のスケジュールが発表された。大会は、参加8チームを2プールに分け、モスクワの2つの試合会場で全16試合が行われる。5月18日開幕。日本は初戦でロシアと対戦する。5月22日=対ジンバブエ、5月26日=対カナダ。最終順位決定戦は、5月30日、決勝戦はモスクワのスラヴァ・スタジアムにて。

昨年日本で開催されたJWC=ジュニアワールドチャンピオンシップ2009は16チームが参加したが、JWCが12チーム開催に切り替わったため、日本、イタリア、ウルグアイ、カナダが下部大会に回ることになった。参加チームは以下の通り。

プールA : イタリア、ウルグアイ、ルーマニア、パプアニューギニア
プールB: カナダ、日本、ロシア、ジンバブエ

U20日本代表の体制、活動予定などについては現在調整中。

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トヨタ入社内定者など

第82回アカデミー賞のノミネート作品が日本時間の3日に発表された。再三このブログで取り上げている「インビクタス」は、作品賞にはノミネートされなかったが、主演男優賞にネルソン・マンデラ大統領役のモーガン・フリーマンが、助演男優賞にフランソワ・ピナール役のマット・デイモンがノミネートされた。2人とも良かったもんね。

コメント欄で、JSPORTSで放送している1995年ワールドカップ決勝戦の映像に、試合前のジャンボ機の低空飛行は映っていますか?というご質問があったのだが、映っているし、深緑郎さんがその時の印象を話している。ジャンボ機が飛んだ真相については、映画の原作「インビクタス」(ジョン・カーリン著、八坂ありさ訳、NHK出版)に詳しい。映画で機長が話している言葉自体にはウソはないようだけど…。

トップリーグのトヨタ自動車ヴェルブリッツから、次年度の入社内定者の発表があった。以下の通りである。特徴は、川西、荒木、安藤、文字の4人が大学でキャプテンだったこと。過去にも各チームのキャプテンやリーダーを集めて強くなったチームがあるが、キャプテン経験者はリーダーの役割がよく分かっているので、一部員となってもキャプテンを支える選手になっていく可能性が高いと思う。ヴェルブリッツの今後、期待しよう。

【2010年度入社内定者】
星野真吾 PR 180㎝、112㎏、日川→同志社大
伊東秀剛 PR 180㎝、126㎏、長崎東→帝京大
川西智治 HO 177㎝、101㎏、流経大柏→流通経済大
荒木達也 FL 171㎝、92㎏、仙台育英→東海大
安藤泰洋 FL 181㎝、87㎏、秋田工→関東学院大
文字隆也 SO 173㎝、82㎏、伏見工→法政大

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1995W杯決勝を観る

火曜日は、久しぶりにJSPORTSのスタジオで収録だった。このブログでも何度も触れている映画「インビクタス/負けざる者たち」の公開を記念して、その映画の軸になっている1995年ラグビーワールドカップの決勝戦を放送しようという企画である。

1995年6月24日、南アフリカ共和国ジョハネスバーグのエリスパークで行われた南アフリカ代表スプリングボクス対ニュージーランド代表オールブラックス戦。ラグビー博士の小林深緑郎さん、実況の矢野武さんと、映画のことも話ながら、当時を思い出しつつ話をした。普通の解説とはまったく違い、これ、すごく楽しかった。けっこう忘れていることもあって、小林さんの記憶違いでは?と思う箇所をラグマガに問い合わせてみると、当時の本をひっくり返してくれて、「……と深緑郎さんが書いてます」との返事。書いた本人が当時と違う記憶をしていることで、大笑い。試合の中でも、あれ?こんなシーンあったかな?と思うところがいくつかあった。南アのほうが、トライチャンスは多かったんだなぁ。そうだった、そうだった。

冒頭には、マット・デイモン演じる南ア代表主将フランソワ・ピナール、NZ代表主将フィッツパトリックらのインタビューがあり、試合前の国歌斉唱、オールブラックスのハカ、延長戦までの試合はフルで、そしてマンデラ大統領がピナール主将にエリスカップを渡すところまで余すところ無く放送される。というわけで、放送枠も2時間半である。映画を見てからこちらを見るもよし、これを見てから映画館に行くのもよし。何度でも観て楽しんでもらいたい。

◎放送予定
2月2日 Jsports1 21:30~24:00
2月3日 Jsports2 17:30~20:00
2月4日 JsportsESPN 19:00~21:30
2月15日 Jsports1 19:00~21:30

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TL年間表彰式

2月1日、都内のホテルでトップリーグ年間表彰式が開催された。優勝の表彰を改めて受けた東芝ブレイブルーパスの廣瀬俊朗キャプテンはこう語った。「去年はお詫びすることがあり、今年は純粋にスピーチできることが本当に嬉しいし、瀬川さん(監督)とここに立てたことは良かったと思います。チームが一皮むけたのはサントリーのおかげだし、決勝戦でいい試合が出来たのは三洋電機のおかげです。感謝しております。これからも、見る人の胸に響くような試合をして、来年もここに立ちたいと思います」

ベストフィフティーンなどさまざまな表彰の最後、シーズンMVPが発表になった。東芝の大野均選手だった。実は当人には知らされていなかったらしく、本当に驚いたようだった。スピーチは以下の通り。

「まさか選ばれると思っていなかったので、きのう飲んだ美味しいお酒も、すべてふっとびました。こうしてMVPを受賞できたのは、東芝の仲間たちが自分に勝ちたいというモチベーションを与えてくれ、他の13チームの素晴らしいライバルたちが自分を熱い気持ちにさせてくれたからです。そして、その気持ちをグラウンドで発揮させてくれたのは応援してくれたみなさんだと思います。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。この賞をいただいた責任を来シーズンもかみしめて、プレーしていきたいと思っています」

急に壇上に上がってのスピーチは実に立派だった。本当にそう思っているからこそ言えるのだろう。感銘を受けた。

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写真は、東芝で表彰を受けた監督、選手達。

得点王、ベストキッカー、FBとしてのベストフィフティーンと、トリプル受賞となったのが、三洋電機ワイルドナイツの田邉淳選手だった。きょうは、晴れの舞台に大阪からご両親も駆けつけていた。得点王、ベストキッカー表彰時のスピーチは次のようなものだった。

「まず得点王。13試合で191点とれました。でも、それを帳消しにしてもいいから、きのう7点が欲しかったです。ベストキッカーについては、コンバージョンはトライをとらなければ蹴る権利がありません。だから、これは個人賞でありながら、三洋電機ワイルドナイツがいただいた賞だと思っています。日本選手権ではこの賞に値するプレーを見せたいと思います」

田邉選手は、高校1年の時に単身ニュージーランドに渡り、クライストチャーチで高校、大学時代を過ごしながらラグビーをプレーした。帰国後は、長男の淳之介くんと2人で暮らしている。朝6時半に起床して朝ご飯を作り、息子を小学校に送り出してから練習に行く。夜も一緒にご飯を食べて9時半に寝かしつけ、残りのほんの僅かな時間を趣味にあてる。子育てとフルタイムの契約選手としての練習を両立させ、一年一年成長してきた。「次は日本代表を目指したい。身体の小さな選手(170㎝、73㎏)でもやれるところを見せたい」と意欲もある。立派なラグビー選手だとつくづく思う。

きょうは、いいスピーチをたくさん聞けて幸せだった。

受賞者の一覧は以下の通り。ベストフィフティーンのFL劉選手は、韓国人選手として初受賞。そういえば、ベストファンサービス賞を受けた神戸製鋼コベルコスティーラーズの代表として来た伊藤剛臣選手が、「新人賞もあるのだから、ベテラン賞も作ってください」と会場を沸かせていた。これ、本当に作るべきだと思う。社会人15年目以上の選手とか、35歳以上の選手とか、条件をつけてぜひ賞の新設をしてほしいなぁ。それから、田邉選手が、「ベストキッカー賞は、最低の本数を決めて成功率にしたほうがいい」と言っていたのだが、僕もそう思う。今のままだと毎回、得点王がベストキッカーになってしまう。このあたりも一考の余地ありだろう。

◆トップリーグ リーグ戦MVP
大野均[東芝](初受賞)
◆新人賞
眞壁伸弥[サントリー]
◆最多トライゲッター 14トライ
小野澤宏時[サントリー](初受賞)
◆得点王 191得点【4T/48G/25PG】
田邉淳[三洋電機](初受賞)
◆ベストキッカー 171得点【48g/25pg】
田邉淳[三洋電機](初受賞)
◆ベストホイッスル
相田真治(2年連続3回目)
◆プレーオフトーナメントMVP
立川剛士[東芝](初受賞)

◆ベストフィフティーン
PR1 川俣直樹[三洋電機](初受賞)
HO 堀江翔太[三洋電機](初受賞)
PR3 畠山健介[サントリー](2年連続2回目)
LO 大野均[東芝](4年連続5回目)
LO 眞壁伸弥[サントリー](初受賞)
FL スティーブン・ベイツ[東芝](2年連続2回目)
FL 劉永男[三洋電機](初受賞)
NO8 菊谷崇[トヨタ自動車](初受賞)
SH ジョージ・グレーガン[サントリー](初受賞)
SO デイビッド・ヒル[東芝](2年連続2回目)
WTB 北川智規[三洋電機](4年連続4回目)
WTB 小野澤宏時[サントリー](5年連続6回目)
CTB ライアン・ニコラス[サントリー](2年連続3回目)
CTB 霜村誠一[三洋電機](3年連続3回目)
FB 田邉淳[三洋電機](2年ぶり2回目)

◆フェアプレーチーム賞
コカ・コーラウエスト(初受賞)
◆ベストファンサービス賞
神戸製鋼(6年連続6回目)

追記◎福岡市にある人気店「フランス菓子16区」のオーナーシェフ三嶋隆夫さんが、小さなラグビーボールのチョコレートを作りました。クラシックなボールです。これ、3月7日のオールスター戦のレベルファイブスタジアムのみにて限定発売予定。行列ができそう!

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TLプレーオフ決勝

トップリーグの王者を争うに相応しい凄まじい決勝戦だった。キックオフ直後は、三洋電機ワイルドナイツがボールを動かして攻めたが、東芝ブレイブルーパスは、相手のキックをキャッチしたFB立川が強気にカウンターアタックを仕掛け、ボールをつなぐ。8分には、SH吉田朋生が好走してゴールラインに迫ったが、三洋ディフェンスの素速い戻りで止められた。

10分、東芝SOヒルが先制PGに成功。「決勝は攻撃的に、東芝のラグビーをします」という瀬川監督の言葉通り、東芝は攻撃の手を休めなかった。13分、CTB仙波、WTB宇薄が左コーナーぎりぎりまでボールをつないだが、ここは、三洋LOヒーナン、アイブスが食い止める。見ている側にも力の入る攻防が繰り広げられた。前半終了間際、東芝LO望月が抜け出してインゴールへ。これも三洋のディフェンスが食い止めるが、オフサイドの反則。ヒルがPGを決め、6-0と東芝リードで前半が終了した。

気になったのは、三洋SOブラウンのタッチキックがやや精度を欠いていたことだが、それでもワンチャンスでの逆転圏内だった。守る時間が多くなった三洋の飯島監督はハーフタイム「よく我慢した。ディフェンスでもう一歩前で当たりたい。必ずチャンスは来る」と話し、瀬川監督は「積極的に攻めることができている。ただし、ボールに対してまだ走り込めていない」と手応えと課題を口にした。

後半も東芝が攻め、三洋が守る展開が多くなる。エリアマネージメントも東芝がやや勝っていたが、三洋のディフェンスも固い。後半29分、三洋CTB入江に代わって前キャプテンの榎本が登場。このあたりから、三洋の攻勢が強まる。30分を過ぎてからは、三洋が攻め込んだところで、東芝が反則を犯し、三洋がPGチャンスを得るが、狙わずタッチキックでラインアウト勝負を選択。そして、榎本がコーナー右隅に飛び込んだかと思ったが、ここは東芝FL中居が懸命に戻ってノックオンを誘う。なおも三洋の攻撃は続き、34分には、モールを崩す反則で東芝HO湯原がシンビン(10分間の一時退場)となり、三洋サポーターに、いよいよ逆転への期待が膨らんだ。

直後のラインアウトは勝敗の分かれ目だった。FWが一人少ない東芝は、ゴール前ピンチのラインアウトを競り合いに行き、三洋のミスを誘った。モールに備えられないリスクを犯しても競った思い切りの良さがピンチを救った。最後も、三洋の途中出場シオネ・バツベイがボールを持ったところに、PR久保、HO猪口がタックルしてターンオーバーに成功し、粘りきった。前半から積極的に攻め、三洋に攻めやすいボールを与えなかった東芝の見事な連覇達成だった。

昨年は部員の不祥事で謹慎し、優勝に立ち会えなかった瀬川監督は会心の笑顔でインタビューに答えた。「今年こそファンのみなさんと優勝を喜ぶことを目標にやってきて、それがかなったのが嬉しいです。三洋、サントリーという強いライバルがいたからこそ、こういうゲームができました。きょうは喜びます」

廣瀬キャプテンは、激しい肉弾戦を物語るように左目を腫らしていた。「ほんとに嬉しいです。気持ちだけでした。相手が三洋だからこそ、モチベーションも思いも昂ぶりました。三洋は素晴らしかったです。どこかで崩れるかと思いましたが、トライのチャンスはありませんでした」と相手の鉄壁のディフェンスを称えて、喜びを噛みしめていた。

三洋電機の飯島監督は「選手は本当によくやった。ベストのコンディションで試合させてあげられなかった責任を感じています」と絶句。「今ひとつ力が足りなかった。悔しいですが、前を向いて頑張ります」

三洋のWTB三宅は言っていた。「充実したシーズンだっただけに悔しい。去年は東芝にチーム力で負けましたが、今年は勝負は時の運だと感じました。でも、東芝は尊敬できるチームです」

◎トップリーグプレーオフ決勝結果
三洋電機ワイルドナイツ●0-6○東芝ブレイブルーパス(前半0-6)
※東芝ブレイブルーパス、2年連続5回目の優勝

プレーオフのMVPは東芝FB立川剛士が選ばれた。準決勝、決勝ともに試合の流れを決めるようなプレーが多々あり、受賞となったようだ。明日(2月1日)に発表される、シーズンのMVPは別に選考される。立川選手、もちろん素晴らしかったが、愛好日記が選ぶプレーオフMVPはスティーブン・ベイツだ。攻守にあれだけコンタクトして、最後まで運動量が衰えないフィットネスは素晴らしい。常に顔を上げて、どこにでも走って仕事するプレーぶりは、いつも感動させられる。今度、愛好日記クマでもプレゼントしますか。いらんか…。

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