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土・日のおさらい。お答えします。

月曜の夜、BS朝日のラグビーウィークリーで、土曜、日曜のラグビーをおさらい。トップリーグは、東芝に敗れたものの、神戸製鋼がトップ4入りを確定させたが、ジャック・フーリーの負傷は気になるところ。クレイグ・ウイング、前川鐘平も負傷欠場で、プレーオフまでに彼らが万全で戻ってくるのかどうか。この試合は、まるごと見たのだが、フーリーは最初からどこかを痛めていたのかもしれない(※リーチのトライは後述します)。

サントリーのフーリー・デュプレアがタックルを受けて倒れたが、この怪我も気になるところ。日和佐の成長も確かだが、世界最高峰のプレーメイカーであるデュプレアの不在はサントリーにとって痛い。ラグビーウィークリーの「ワイルドな奴」がデュプレアだっただけに、余計に気になる。デュプレアにとって、英語は第二言語。もっともナチュラルに話せるのはアフリカーンス語で、シャイな性格で言葉数が少なく感じるのは、英語だからという気がしないでもない。アフリカーンスで友人同士なら、おしゃべりかも。大久保直弥監督は、「いい選手は、いいコミュニケーター」と話していたが、来日する一流選手には、みんな感じる事だ。

大学の方は筑波が早々に準決勝進出を決めたが、個々の能力の高さを見せつけていた。ここまでの戦いぶりだけからみると、筑波、帝京が前評判通りの実力を見せつけている。関西勢で、地力での準決勝進出の可能性を残しているのは立命館だけ。関西リーグを通して安定した戦いぶりを見せていた通りの実力を発揮している。

◎プチ・お答えします。
さて、東芝対神戸製鋼戦のマイケル・リーチのスクラムサイドをついたトライについて、いくつかコメントをいただきました。ゴール前のスクラムで、NO8豊田が右サイドに持ち出し、右FLのリーチは、下がりながら豊田の手渡しパスを受けて、左ショートサイドに回り込んでトライしたもの。これ、以前にも同じようなプレーがあって、話題になったことがあります。
この場合に考えられる反則は、豊田からリーチへのパスの「スローフォワード」、豊田より先にリーチがスクラムから離れた場合の「8人はスクラムが終了するまで継続してバインドしていなければいけない」というルール違反です。
スクラムは最後尾の豊田が肩を外した時点で終了。リーチの離れ方は紙一重ですが、同時であれば反則はとりにくい。そして、前から下がってきた選手でも、パスを受けるときに横、または後方にいれば、スローフォワードにはなりません。したがって、トライが認められたということだと思います。ただし、前にいる選手に手渡すのは、オフサイドなので(当初、スローフォワードと書いていました。失礼しました)、渡した瞬間がどうだったか、このプレーについて今後どう判定していくか、レフリー間でも議論がなされると思います。
追記◎このトライの時、神戸製鋼のSHを東芝側がつかんでいたのは反則(オブストラクション)です。見逃されてしまったという他ありません。

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    コメント

    わお、ちょっと見ない間にめちゃ盛り上がってんじゃないですか~!

    では、わたしも意見を。
    わたしは、審判が悪いとは思ってません。
    結果的に反則を見逃しているので、審判が悪いと言っている人も間違っていないと思います。
    それから、あのプレーがなければ神戸が勝っていたなんてトンデモナイ!
    ワルイノハフレイザーネ!
    猿渡がかわいそうだとも思いません。

    あれがサインプレーだから失望しているんです。
    セットからのサインプレーということは、最初からやることが決まっているわけです。
    ということは、あのサインプレーは、最初から「反則ありき」じゃないかということです。
    ウスズキがオープンサイドに立ってブラインドウイングを引き付ける→スクラムを右に回す→リーチ振り向く→豊田前に手渡す→中居選手が相手SHを掴む。
    これがあらかじめ決められたプレーなら、姑息だと言ったのです。
    反則まがいのプレーが二つも入ってるのよ。
    流れの中ではそらなんでもやるでしょう。
    しかし、最初から反則ありきでやられると、なんか・・・イラッとくるのです(笑)
    ちなみに豊田はわたしのレグザで静止画像で見る限りは間違いなく前に渡してます。
    スロー再生ができないのはこのためなのかと思いましたが。
    なので、流れの中での掴みを例に出されるより、フランカーがスクラムでハーフを掴んでいる例があれば教えてください。
    わたし見たことないので。
    (中居選手が勝手にやったのならまだわたしの心は救われます)

    投稿: 島田 | 2012年12月20日 23:03

    それはその通りかもしれませんね。
    中居選手がどの程度掴んでたのかは知りませんが(てか、画像見ただけでガッチリかどうかなんぞ分からんと思いますが。端っこ捕まえてても身動きとれんことはありうるし。)、
    猿渡選手は、完全にボールに背を向けてましたからね。

    ま、背を向けずにプレイしようとしていても、全く同じ結果だったとは思いますが。その意味では、あそこでプレイしに行こうとすることも、大した意味はない。
    時代錯誤な精神論って感じですかね。

    投稿: かもめのJONA | 2012年12月20日 21:55

    昨日、問題となっている‘中居選手のSH掴み’のシーンを見ました。
    感想は、「なんだ、こんな程度か」でした。どんだけガッチリとパックされてるのかと思っていたら・・・。

    この手の反則を奨励するわけではありません。中居選手は確かに悪いです。その事を大前提に意見を述べます。

    猿渡選手はこの程度の‘掴み’でプレーを放棄してはいけません。
    神鋼の大先輩、大西一平さんが神鋼のコーチだったら、猿渡選手にこう言うのではないでしょうか。
    「サッカーやってんのとちゃうで!勝つ気あるんか?」
    神鋼V7時の社会人決勝の神鋼vs東芝戦。大西はラック周辺にいた東芝マコーミックを、見事に‘ラックオーバー’に巻き込み、次のディフェンスに行くのを阻止、ラックから出たボールは平尾のトライになりました。
    次のディフェンスに行くべく、マコーミックは大西を殴って振りほどこうとしましたが、大西は決して離しませんでした。それこそボッコボコに殴られていましたが。今だったらマコーミックは出場停止確実です。

    また、今年見たテストマッチだと思いますが、ワラビーズがゴール前の密集から左に展開してトライ(対戦相手忘れました)。ラックサイドでタックルに行こうとした相手選手を、ポロタナウが足首にしがみついてアシストしていました。

    何が言いたいか。
    この程度のファウルプレーはいくらでもあるし、それを全てレフリー批判で片付けていたら、日本はいつまでたってもテストマッチで格上に勝つことは出来ないということです。
    ワールドカップでも、見えないところでこの手のファウルプレーは多々あるでしょう。その度にサッカーのごとくプレーを放棄し、反則を取ってもらえず、「レフリーが悪い 」で片付けてしまうのでしょうか?
    そんな理屈、世界で誰も相手にしてくれません。

    幸い、今回の論争はあくまでファンによるものであり、選手や関係者サイドからのものではないことが救いです。

    投稿: 闘士待望 | 2012年12月20日 12:39

    トンガリさん

    故意でない以上責められない?
    レフェリーもプロ。批判にさらされてなんぼの世界でもあります。単に故意でない ことだけをもって、批判が不適切なんてのは、ありえないでしょう。
    それに、どなたかもおっしゃってますが、批判は、主催者側にとっては珠玉の声。それが届いて改善策(故意でないミスを減らす対策)を講じる方向に動くんなら、これほど意義深いことはないですね。

    ただ、まあ、今回の件が、批判されるべきかと言えば、私なんかは、そうは思いませんがね。


    猿渡選手の話は、あれはセルフ・ジャッジじゃなくてアピールって話ですよ。
    あの状況で前へ出ようとしても、パンツをがっちり捕まれてたら、身体はスクラムから離れません。伸び伸びジャージーを掴んでたならありうる話ですが。

    投稿: プリン体 | 2012年12月19日 20:12

    プリン体さん

    1あなたは私が書いた文章の「審判は故意に見過ごしたりはしていません。ラグビーの高速化で見過ごしが多いのはそうだとして、故意じゃないかというようなことは一切このケースでは感じません。だから審判はまったく責められるべきではないと思います。」について、

    「それは論の外です。誰も、審判に故意があったなんて言ってもないし、思ってもいません。」と否定していますが、私の書いた文章の主旨は、「故意ではない見過ごしなので審判は全く非難されるべきではない」ということです。それまでの投稿で若干、審判についてきついお言葉もあるのでそう書いたまでです。

    ②神戸のSHは両手を上げて反則アピールに熱心で、目の前をマイケルリーチ選手が通過するのを見過ごしています。明らかに身体を前に出し手を伸ばせば届くところを通過しているのに、ただ見ているだけで両手を上に上げたままです。私はこれはセルフジャッジメントで駄目だと思います。試合を生観戦していて、審判が取りきれない反則など、いくらでも見ています。

    身体を、足をマイケルリーチ選手の方にかぎ出せば、服も伸び、目立つので、パッと手を離した可能性は高いと思います。

    投稿: トンガリキッズ | 2012年12月19日 14:45

    トップリーグに世界の大物が来てることには善悪両面あるでしょう。
    善は、トップリーグ自体の格が上がること。Jリーグにジーコが来たのとまあ近い。
    悪は、大物は強豪チームにしかいないこと。企業努力と言えばそれまでだが、接戦が減るリスク大、というか、既に顕在化している。
    常々思うのは、日本選手権は外国人禁止にしたらいいと思う。帝京も含めて、みんな日本人。これなら、大学生もより健闘できるはず。
    最後に、今の神戸は全く巨人らしくはないっす。平尾、大八木、林、大西、他、まさに多士済々な頃に比べたらスター集団とは全く言えないでしょう。

    投稿: テルキー | 2012年12月19日 11:23

    目先の勝利に拘るより、インターナショナルなプレーをしてもらいたいですね。

    ところで、知識があって進歩的な左翼でも、それを鼻にかけるような人じゃなければ、どの政党支持者でもラグビーファンであって良いと思います。共産党だろうが自民党だろうが、同じラグビーを愛する仲間。

    みんなでトップリーグ盛り上げましょう!

    投稿: Do | 2012年12月19日 10:11

    >ねこぷ~さん
    今シーズンより、よりラグビーを楽しんでもらえるよう、
    熊谷ラグビー場では可能な限りフリーアナウンサーを起用して、場内アナウンスしています。
    試験的に埼玉県ラグビー協会で始めました。
    プレマッチ時に各チームにも了承してもらっています。

    ちなみにアナウンサーは元テレ東の四家さんです。
    マイク前でいろんな資料を置いて、一生懸命喋っています。

    投稿: にっちも | 2012年12月19日 09:38

    とんがりさん

    それは論の外です。誰も、審判に故意があったなんて言ってもないし、思ってもいません。

    笛がなるまで~という話も、
    猿渡選手はプレイしようと思っても、捕まれて動けなかったわけです。
    彼が、あそこで第一に考えるべきことは、自ら自由になること。その手段は、アピールすることで、相手の手を離させる、あるいは、レフェリーのジャッジを促すのどちらかでしょう。

    投稿: プリン体 | 2012年12月19日 08:57

    話題になっております東芝のPRが神戸のSHを掴んでいたという件ですが、TLのHPのダイジェスト動画で、いつでも見られますね。

    それでそのシーンですが、神戸SHは両手を上げてアピールする事に熱心で、目の前をリーチ選手が通ってゆくのを、ただ見ていたように見えます。

    笛が鳴るまでは全力でプレー。これが鉄則なので、SHには万全ではないところがあると思えます。熱くないじゃないですか。

    審判は故意に見過ごしたりはしていません。ラグビーの高速化で見過ごしが多いのはそうだとして、故意じゃないかというようなことは一切このケースでは感じません。だから審判はまったく責められるべきではないと思います。

    投稿: トンガリキッズ | 2012年12月19日 01:36

    >ねこねこ
    こんな考えの輩がいるから、ラグビーは人気が衰退したし、上昇しないんだよな。正直、麻生氏の今季のレフリングは少し変ですよね。余り上手く捌けてないですよね。

    投稿: アンダー | 2012年12月18日 23:55

    解説、ありがとうございました。

    私は、レフェリーも、タッチジャッジも人間ですから、ミス・ジャッジ自体には文句は全くありません。しかしながら、その反則を犯して決勝点をアシストした選手の、マン・オブ・ザ・マッチは全くもって合点がいきません。

    オフ・ザ・ゲートやシーリング、タックラー・リリース等は、勢い余ってやってしまったという類であるのに(故意性は低い)、場合によっては、シン・ビンですね。

    スクラムに相手SHを巻き込む反則は、明らかに故意。自分の意志だけで完璧に抑えれる反則なのに、その人が、マン・オブ・ザ・マッチ・・・

    投稿: かもめのJONA | 2012年12月18日 23:13

    日曜は選手権観戦で熊谷に行きましたが、熊谷の場内アナウンス?がとてもわかりやすくてよかったです。
    観戦歴はそこそこあるものの、実は「今のなんで~?」というシーンがよくあるおばさんにとってはとても助かりました。
    村上さんの解説も、いつも助かります♪

    投稿: ねこぷ~ | 2012年12月18日 21:25

    一度、レフリーを2人にしてみたら面白いかもね。スクラムが崩れた時に、コラプシング!と同時に言ってはみたものの、上げてる手が逆になってたりとか。
    冗談はさておき、ラグビーは集団競技なので、反則を見逃すのはやむを得ない面があると思います。そこも含めて運不運といえなくもない。だけど、審判が、反則でゲームをコントロールできると思っているなら、その審判は淘汰されるべきです。

    投稿: テルキー | 2012年12月18日 20:33

    巷で噂の神戸対東芝をようやくみました(笑)。東芝FL中居選手が神戸SH猿渡選手を掴んでいた方が問題かな。これはアシスタントが指摘できたと思う。でも一瞬で色んなことを見なきゃいけないレフリーの難しさもわかってほしいです。

    話しは変わります。私の地元出身の現役トップリーガーは3兄弟とか5名います。彼らの活躍が地元ラグビーを盛り上げるので頑張ってほしいです(^o^)/

    投稿: nick | 2012年12月18日 20:24

    神戸東芝戦、みなさん熱いコメントを書き込んでますね。ゲームを見ていないので(ラグビーウィークリーのダイジェストは見ましたが)、プレーやレフェリングにはコメントできないのですが、ファンが関心をもって声をあげ、それが協会やチーム、選手たちに届くよう、村上さんはじめジャーナリズムに携わる方々に尚一層尽力願いたいです。
    神戸のマッチメイクは確かに話題作りの一環かもしれません。海外のトッププレイヤーを加えるのも戦略のひとつ。それを是とするか非とするか…ラグビー界が置かれた状況や将来への希望、期待を踏まえてあれこれ意見を言い合う場が大切ですね。
    関西だけでなく、全国的に集客策は大きな課題です。府中ダービーでも6,000人台はさみしい。協会の財政事情があるんでしょうが、地味でもいいからプロモーションにもっと力を入れてほしい。味スタに野球のユニフォーム姿の中学生くらいの集まりがいたのは、嬉しく思いましたが。興味もってくれたらいいですよね。

    投稿: えいじパパ | 2012年12月18日 20:01

    ねこねこさん

    神戸以外も海外の有名選手を獲得していると思いますが、、、

    日程について断定的なことを書かれていますが
    協会の関係者なんですか?
    そう述べられる根拠を教えてください
    なんだか批判的なことを言えば
    自分は知識的で進歩的だと勘違いしておられる左翼の様な方が
    ラグビーファンにおられるとは残念であります。

    投稿: いぬいぬ | 2012年12月18日 19:17

    こんばんは。

    神戸-東芝の試合を会場で見ていました。
    リーチのトライの時のプレーはバックスタンドからは見えなかったんですが
    そういうことだったんですね。
    とはいうものの、神戸の最初のトライも前を走っていたブラッキーが東芝の
    選手2人に対しオブストラクションをとられても不思議なかったですし、この
    試合全般的にオブストラクション系の反則に対し甘かったと思います。これ
    ではアメフットだかラグビーだかわかりません。

    残念ですが、この日の主審、麻生さんのレフェリングにはがっかりしました。

    投稿: ぽんた@神戸ファン | 2012年12月18日 18:50

    神戸がホントは勝ってた試合、という趣旨で、レフリング批判が目立ちますが、
    ブラッキー、フーリーと世界最高クラスの高年俸選手を複数抱えて、国内強豪から元看板選手のコーチまで引き抜いておきながら、僅差勝負になったこと自体を反省すべきでは?
    言いたくないけど、江藤・清原etc.etc.がいたころの読売ジャイアンツみたいですね。

    リーグの組み合わせも、神戸だけがTop3との対戦をラスト3節に固めて、中盤までは上位を走らせ、「復活」の話題づくりをしてやろうとの意図が垣間見えます。
    (この点はトップリーグの政策でしょうが、関西の集客って、そんなに「刺激」したい現状なのでしょうか?)

    投稿: ねこねこ | 2012年12月18日 16:10

    なるほど、村上さんご解説ありがとうございます。
    前回のコメント欄でも、かもめのJONAさんが触れられていましたが、100歩譲ってその「グレーゾーン」がOKだとして、中居選手が猿渡選手を掴んで放さなかったのは、ルール上「スクラムではプロップ以外の選手が相手選手を掴むことは禁止」に抵触してませんか?
    まぁ。レフリーは気づかなかったんでしょうけど。
    まぁ、そんなこと言い出したら全部が全部厳密にはできませんが、正直あのサインプレーは「姑息」に思えますね。
    アメフトやればって感じ。
    東芝のフォワードはジャパンのフォワードより好きだったけど、もういいわ。
    この大事な時期にラグビーファンまで失望させるとは。

    投稿: 島田 | 2012年12月18日 15:15

    私も疑問でした
    猿渡選手は完全につかまれていたのに
    アシスタントレフェリーは何をしていたのでしょう?
    6番のフランカーはフェアではないです。
    アメフトだったらビデオで見直しができたのに、、、

    投稿: はたぼう | 2012年12月18日 15:01

    はじめまして。いつも勉強になる記事の数々、楽しみにさせて頂いております。

    この試合見に行きたかったんですが、今回は地元近くの長良川競技場のヤマハ・NEC戦で我慢しました。

    ところのこのリーチ選手のプレイでですが、うちの高1ラグビー部の息子が「どうして逆目に誰も居なかったんだろう」と言うのでビデオで見直したところ、SH猿渡選手が東芝のFWの誰かにパンツを捕まれて「Why」ポーズしてたのには笑いました。

    だからリーチ選手は悠々と裏を取れたんですね!

    このあたりの事についてもご見解をいただければありがたいです。

    投稿: 鮎原人 | 2012年12月18日 14:23

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