« 2012年4月8日 - 2012年4月14日 | トップページ | 2012年4月22日 - 2012年4月28日 »

2012年4月15日 - 2012年4月21日

瀬川智広HC講演

大阪の堺で行われている日本代表合宿に、体調不良で合流が遅れていたLO篠塚公史選手(サントリーサンゴリアス)、そして、早稲田大学のWTB藤田慶和選手が本日から合流する。昨日、5月27日、秩父宮ラグビー場にて、「セブンズ フェスティバル ~ RUGBY: FOR ALL ニッポンのために! ~」の開催が発表された。東日本大震災に見舞われた被災地の復興支援も兼ね、釜石シーウェイブスRFCも出場する。

出場チームは、以下の通り。トップリーグ=サントリーサンゴリアス、パナソニックワイルドナイツ、東芝ブレイブルーパス、NECグリーンロケッツ、神戸製鋼コベルコスティーラーズ、リコーブラックラムズ、ヤマハ発動機ジュビロ、NTTコミュニケーションズシャイニングアークス/日本協会特別招待チーム=釜石シーウェイブスRFC、関東ラグビーフットボール協会推薦=キヤノンイーグルス、関西ラグビーフットボール協会推薦=NTTドコモレッドハリケーンズ、九州ラグビーフットボール協会推薦=福岡サニックスブルース/女子3チーム=名古屋レディース、RKU龍ヶ崎 GRACE・セブン(RKUラグビー龍ヶ崎、PHOENIX、TKM7の混合チーム)、日本体育大学ラグビー部女子

19日夜は、みなとスポーツフォーラムで、男子7人制代表の瀬川智広ヘッドコーチの講演だった。僕は進行役をしたのだが、映像と数字を使いながら、明快に強化の方向性を示す、とても分かりやすい話だった。瀬川HCは、東芝から出向する形で、現在、フルタイムで7人制強化の下地作りに奔走している。ワールドシリーズ各大会の映像を分析し、日本国内の7人制大会もつぶさに見て歩く。ただし、いくらいい強化の方向性を示しても、人材が集まらなければ世界で勝てないのは目に見えている。瀬川HCは、「7人制代表のステイタスを高めるのも自分の仕事」と、トップリーグの最中であっても、7人制代表チームに選手を出すよう、トップリーグの各チームからほぼ了解を取り付けていること、また、日本協会で7人制に特化した選手を養成する方向も検討されていることなども明らかにした。

現在各地で行われている7人制大会、5月27日のセブンズフェスティバルなどで選手の資質を見た上で、6月~7月にセレクション合宿を行い、8月に7人制代表スコッドを発表し、9月からのアジアセブンズシリーズに備える構想も語った。目指すラグビースタイルについては、「ブレイクダウンを意図的にたくさん作る」と言う。東京セブンズでの各チームのラック回数の平均をとると、優勝したオーストラリアが最も多く、ニュージーランドが最も少ない。ニュージーランドやフィジー、サモアのように長い距離を一気に走りきれるランナーが揃うチームは、ラックを作らずともトライがとれるが、そうではないオーストラリア、南アフリカは意図的にラックをたくさん作って攻撃を組み立てている。日本が目指すのは後者。もちろん、そのラック作りには日本なりの工夫が必要。意図的にオフサイドラインを作り、相手をオフサイドに追い込みながら、連続的に攻めるなど、いい例、悪い例など映像で示し、数字と合わせて解説した。客席の参加者のみなさんも、熱心にメモをとっている方が多かった。

世界のラグビーの傾向として、よりスピーディーになってきた15人制と、コンタクトが増えた7人制は近づいているとし、トレーニングも共通する部分が多くなるので、15人制代表のエディー・ジョーンズHCと話し合い、現在の15人制代表合宿にも7人制のストレングスコーチが帯同して、情報を共有。連携して強化にあたるという。「目指すスタイルを信念を持ってやりきり、皆さんと一緒に勝利を喜びたい」と締めくくった。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

デラーニS15へ&ジュビロ新体制

パナソニックワイルドナイツのマイク・デラーニ選手が、スーパー15のハイランダーズにスタンドオフのバックアップ選手として参加することがチームから発表された。

チームコメント=昨シーズンからワイルドナイツの司令塔として活躍してくれているマイクが、スーパーラグビーで今シーズン好調なハイランダーズのスタンドオフのバックアップ選手として選ばれたことは、チームとして光栄に思います。レベルの高いスーパーラグビーでの経験をワイルドナイツに持ち帰ってもらい、今シーズンのワイルドナイツでの活躍も期待しております。

マイク・デラーニ選手のコメント=今シーズンのスーパーラグビーでプレーすることになるとは思ってもいませんでしたが、ハイランダーズから声を掛けられたときは非常に嬉しく思いました。この機会を認めたくれたパナソニックにはとても感謝しています。この経験が、今シーズンのトップリーグ優勝に繋がるものと信じています。

2012年度のヤマハ発動機ジュビロ新体制が発表された。キャプテンに笠原雄太、バイスキャプテンに矢富勇毅が就任している。18日に行われたファーストミーティングでは、今年の目標が示され、新キャプテンの笠原選手が「どこよりも練習する覚悟を持って、新年度の練習に取り組みたい」とコメント。

◎スタッフ
顧問:橋本 義明(新任)、代表:鈴木正典、部長:北川洋、ゼネラルマネージャー:登剛志、運営統括:山岸至(新任)、総務・普及:田井中亮範(新任)、総務・普及:鎌田麻希、ファンサービス:水上さとみ、広報:長谷川仁、採用:中村大輔(新任)
監督:清宮克幸、アシスタントコーチ:畑幸児、フォワードコーチ:長谷川慎、バックスコーチ:堀川隆延、レスリングコーチ:太田拓弥、コンディショニングコーチ:大塚潔、プレイングアドバイザー:大田尾竜彦、主務:辻井厚之(新任)
ヘッドアスレティックトレーナー:井澤秀野、アスレティックトレーナー:明石渡海男、福島慶紀(新任)
主将:笠原雄太(新任)、副将:矢富勇毅(新任)

| | コメント (1) | トラックバック (1)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日本代表・堺合宿始まる

201204181

18日は、J-GREEN堺に日本代表合宿を見に行ってきた。南海電車の堺駅からタクシーで10分ほど。最寄駅は堺駅か住之江公園駅。ここからタクシーかバスが便利。広大な敷地に驚かされつつ、日本代表の練習場に近づいてさらに驚いた。こんなに大きな天然芝グラウンドは、見たことがない。ラグビー場が5面とれる広さだった。どうやって、写真に収めていいか分からず、とりあえずこんな感じで。

201204182

グラウンドの脇には、今合宿のために仮設のウエイトトレーニング場が。本日集合だが、さっそく厳しいトレーニングが行われていた。

午後4時からグラウンドを使っての練習だったのだが、まずは掛川の第一次合宿で行ったアタック(攻撃)のおさらいから。各ユニットに分かれての練習、フィットネストレーニング、そしてアタックの確認と、テンポよく練習メニューがこなされていく。こちら、薫田アシスタントコーチが指揮していたFWの練習。膝の角度など細かく指示が飛んでいた。

201204184_2

グラウンドでは、走り込んだあと、すぐ始まるアタック&ディフェンスがきつそう。ジョーンズヘッドコーチ(HC)が、日本語で指示を出しながら、次々にボールを投げて攻撃をうながす。その中にも、選手の立ち位置など形が重視されているように見えた。ジョーンズHCに、今合宿のターゲットを尋ねてみる。「最初の5日は、モール、ブレイクダウン、ディフェンスシステムをやります。月曜日からは、カザフスタン戦への準備です。フィットネスは毎日取り組みます」。ジョーンズHCの求めるフィットネスレベルに達している選手は一人もいないという。「フィットネスレベルを、これまでにないレベルに引き上げなければなりません。2015年にベストになることがターゲットです」。

201204183

廣瀬俊朗キャプテンとも言葉をかわしたのだが、「朝6時から夕方5時過ぎまで練習がある。その間、緊張していなければならないし、それに慣れるまでが大変かもしれないですね」と話していた。そう、この合宿は原則として3部練習。早朝、午前、午後とひたすら体を鍛えぬく。その苦しい練習の中で、本当に選手の持つ気持ちの強さ、ラグビーへの姿勢が見えてくるのだと、ジョーンズHCは言っていた。練習後は、「小野澤や大野は、本当によく若手をサポートしています」と笑顔でベテラン勢をもちあげていた。

追記◎今合宿では、サントリーのLO篠塚公史が体調不良のため、コンディション回復後に合流予定。代わって、ジュニア・ジャパンスコッドからサントリーのLOティモシー・ボンドが合流した(篠塚が合流するまでの予定)。また、早稲田大学のWTB藤田慶和は、学業のため、4月20日(金)午後合流予定。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ジュニア・ジャパン始動ほか

月曜日は天理大学ラグビー部のグラウンドに取材に行っていた。昨季、大学選手権準優勝の天理大は、日本選手権終了後、1週間程度の休みのあと、新チームをスタート。すでに昨年以上の走り込みを行っている。大学選手権のファイナリストなったことは、選手の意識を高め、立川、ハベアなど主力が抜けたこともあって、危機感もあるのだろう。小松監督も、「練習に取り組む姿勢が素晴らしい。勝たせてやりたい」と話していた。

日本協会からは、2012年度より開始する若手選手育成プロジェクト「ジュニア・ジャパン」プログラムの2012年度スコッド38名(FW24名、BK14名)とスケジュールが発表された。これは、15人制日本代表が掲げる2015年W杯でIRB世界ランキング10位以内、2019年に日本で開催されるW杯ではベスト8という目標達成に向けた将来の日本代表選手育成プログラム。日本代表チームスタッフがコーディネートすることで、代表との一貫指導を実現し、代表までつながる一体的、継続的なトレーニングを実施する予定。今後は、指導者養成、将来日本代表として世界と戦える選手を育てるため、海外チームとの対戦、選手の海外派遣なども予定しているという。メンバーには、2年生で高校日本代表に選出されたSO山沢、CTB松田ら将来期待の選手がたくさんいるが、振り返れば、同様のプログラムが機能してこなかった歴史がある。再度失敗を繰り返すことなく、本当に継続した強化が粘り強くできるのかどうか、注視する必要があるだろう。

◎ジュニア・ジャパンスコッド
FW:PR1長野正和(ヤマハ発動機ジュビロ)、三上正貴(東芝ブレイブルーパス)、吉田康平(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)、上田竜太郎(早稲田大学4 年)、北川賢吾(同志社大学2年)、 石原慎太郎(明治大学4 年)、HO白隆尚(NTT コム)、彦坂圭克(筑波大学4年)、坂手淳史(帝京大学1 年)、PR3浅原拓真(東芝ブレイブルーパス)、田中光(NEC グリーンロケッツ)、松波昭哉(明治大学2 年)、垣永真之介(早稲田大学3年)、LO4ティモシー・ボンド(サントリーサンゴリアス)、寺田大樹(明治大学2 年)、宇佐美和彦(立命館大学3 年)、LO5 細田佳也(NEC グリーンロケッツ)、小瀧尚弘(帝京大学2 年)、FL6小野寺優太(NEC グリーンロケッツ)、 堀江恭佑(明治大学4 年)、FL7前川鐘平(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、田村玲一(クボタスピアーズ)、NO8 李聖彰(帝京大学3 年)、長谷川崚太(大東文化大学1 年)、
BK:SH:井上大介(クボタスピアーズ)、中尾康太郎(早稲田大学2 年)、SO山沢拓也(深谷高校3 年)、小倉順平(早稲田大学2 年)、WTB11羽野一志(中央大学3 年)、原田季郎(早稲田大学4 年)、CTB12アイセア・ハベア(近鉄ライナーズ)、森田佳寿(東芝ブレイブルーパス)、CTB13南橋直哉(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、松田力也(伏見工業高校3 年)、WTB14彦坂匡克(筑波大学4 年)、小原政佑(東海大学2年)、FB橋野皓介(キヤノンイーグルス)、豊島翔平(東芝ブレイブルーパス)

トップリーグのNTTドコモレッドハリケーンズから、2012年度の新体制、新加入選手、退部スタッフの発表があった。

部長:徳広清志、副部長:福島聡、ゼネラルマネージャー:隠岐昌平、アシスタントゼネラルマネジャー:西村剛、ヘッドコーチ:高野一成、アシスタントコーチ:下沖正博、FWコーチ:セモ・シティティ、BKコーチ: ディーン ・ラット、セットコーチ:東考三、マネージャー:今津敏明、小玉久史、マネージャー兼通訳:岩本征二ほか
主将:平瀬健志
副将:松川功、清瀬岳大

2012年度新加入選手 8名
西村尚記(PR、22歳、178cm、115kg、帝京大学)
土屋鷹一郎(LO、22歳、187cm、95kg、早稲田大学)
川田涼(FL、22歳、174cm、85kg、山梨学院大学)
金栄釱(FL、29歳、179cm、98kg、大阪産業大学)
千布亮輔(NO8、23歳、182cm、100kg、明治大学)
安承爀(アン スンヒョ、SH、29歳、183cm、85kg、高麗大学)
秦一平(SH、21歳、152cm、53kg、明治大学)
佐藤善仁(SO、22歳、178cm、84kg、東海大学)
退任スタッフ3
ゼネラルマネージャー 北本 社
ディレクター 森野晃
チーフマネージャー 漆崎晃久

近鉄ライナーズも新体制を発表した。
顧問:森島和洋、部長兼GM:菅浦隆弘、GMアシスタント:木村雅裕、監督:前田隆介、FWコーチ:今田圭太、BKコーチ:ジョン マルビヒル、スクラムコーチ兼アナリスト:阿部仁、アナリスト:大谷久志ほか
主将:髙忠伸
副将:太田春樹
FWリーダー:佐藤幹夫
BKリーダー:森田尚希
主務:坪井章
副務:坂下幸二
広報:西尾忠弘

| | コメント (8) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関西惑大会&お知らせ2本

201204151

京都を散歩していると、まだまだ桜が満開のところがある。これは、錦林車庫の裏あたり。

土曜日は、花園ラグビー場で、第7回関西惑ラグビー大会を見てきた。40歳以上の大会だが、この日だけで約500名、日曜日には約600名が参加して、楕円球を追いかけた。大阪近県だけでなく、愛知県、山口県、島根県、徳島県などからもチームが参加。40歳から80歳代まで10年ごと短パンが色分けされているのだが、目立つのは黄色パンツ。70歳代の元気な走りとタックルを見ていると、なんか、自分も走りたくなってくる。

20120414

80歳代の方もいたのだが、その中で宝塚ラグビーフットボールクラブの日野邦夫さんは82歳。なんと、70歳でラグビーを始めたというから驚く。もともと野球、テニスに親しむスポーツマンなのだが、人とぶつかり合って、走り回るラグビーが、楽しくて仕方ないみたいだ。「こんな素晴らしいスポーツはないですよ。せめて、あと10年ほど前に始めたかったです」。それでも、60歳ですよ、日野さん。30歳以上年下で「もう走れません」とか言っている自分を恥じた。そのスピードに60歳代の人も置いていかれるという俊足WTB。恐れ入りました。

201204152

夜には、約300名が参加して、懇親会が開かれ、酒を酌み交わしての交流。途中で元日本代表の林敏之さんの講演もあり、生涯ラガーマンを貫くみなさんに、ラグビーの魅力を熱く語りかけた。今回の大会は、兵庫県の惑チームが担当して運営したのだが、兵庫県クラブ選手権では、3年前から40歳以上の部を公式戦として開催している。六甲ファイティングブルなどが参加する選手権と並行して同じグラウンドで40歳以上の部も行われるのだ。そしてエキシビションとして60歳以上の交流戦もあり、生涯スポーツとしてのラグビー普及に貢献している。とてもいいことだと思う。

お知らせ1◎伊藤剛臣選手が神戸製鋼コベルコスティーラーズを退団することが発表されたが、伊藤選手の激励会をNPO法人ヒーローズが企画している。発起人は、元神戸製鋼の名選手であり、伊藤選手とも一時期ともにプレーした林敏之さん。詳細は以下の通り。伊藤選手を激励したい方は、誰でも参加できること。

日時:5月12日 土曜日 18時スタート (17時30分受付開始)
場所:がんこ寿司本社会議室
大阪市淀川区新北野1-2-13 明治安田生命十三ビル9階
(阪急・十三駅西側 徒歩5分 1階はモスバーガー)
※ 十三商店街内がんこ寿司店舗とは異なりますのでご注意ください
会費:5,000円 (お食事、飲み放題)
申込み締切:4月30日(月)
申込み:メール info@npo-heroes.com 
または FAX06-6867-4433
問い合せ:電話 06-6864-7311 
ヒーローズ事務局まで

参加の場合は以下の内容をお知らせください。
「伊藤剛臣氏激励会」に出席します。
氏名                                               
住所〒                                           
会社・所属 
連絡先TEL(なるべく携帯で) 
メールアドレス
同伴者名         氏名
FAX 06-6867-4433

お知らせ2◎平尾誠二さんが理事長を務めるNPO法人SCIXが、「コーチングを考える」スポーツ・インテリジェンス講座を開催する。参加者募集中。
 
◆全体テーマ&タイトル『スポーツの活かし方』~個(アスリート)の可能性をどう引き出し、組織や地域に活かしたらいいか~
◆各回講師とテーマ
第1回 4月28日(土)19:00~20:30
「スポーツの活かし方」
講師 平尾誠二氏 スポーツNPO SCIX理事長
神戸製鋼コベルコスティーラーズGM兼総監督

第2回 5月26日(土)19:00~20:30
「根拠のない自信を育てよう」
講師 大畑大介氏 元ラグビー日本代表
神戸製鋼コベルコスティーラーズ アンバサダー

第3回 6月23日(土)19:00~20:30
「失敗して学ぶ。成功して学ぶー。可能性の引き出し方」
講師 工藤公康氏 野球解説者 元プロ野球投手

第4回 8月4日(土)19:00~20:30
「市民スポーツ発、アスリートの育て方」
講師 玉木正之氏 スポーツライター

※大畑、工藤、玉木氏の演題については、現在未定。
◆主催・会場等
主催 特定非営利活動法人スポーツ・コミュニティ・アンド・インテリジェンス機構(SCIX)
日本ラグビー協会認定 セブンズブロックアカデミー・パートナークラブ
会場 神戸国際会館セミナーハウス
〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8丁目1番6号
定員  70~100名(会場により異なります)
受講料 無料
受付開始 4月上旬 詳細はSCIXホームページにて発表

| | コメント (3) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

« 2012年4月8日 - 2012年4月14日 | トップページ | 2012年4月22日 - 2012年4月28日 »