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2013年1月6日 - 2013年1月12日

トップチャレンジ1・第2節結果

土曜日は、東大阪市の近鉄花園ラグビー場で、トップリーグ昇格を争うトップチャレンジ1・第2節が行われた。4チームのうち、上位2チームが自動昇格、3位、4位が入替戦に進む。参加4チームの実力は紙一重。きょうも、大接戦が繰り広げられている。

僕はこの試合を取材に行けなかったのだが、スコアは以下の通り。クボタは立川理道の逆転PGで辛くも勝利。三菱重工相模原は、終盤追い込んだが、届かなかった。

■「トップチャレンジ1」第2節結果
コカ・コーラウエストレッドスパークス○26-22●三菱重工相模原ダイナボアーズ(前半14-8)
豊田自動織機シャトルズ●30-32○クボタスピアーズ(前半13-15)

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大阪トークライブのお知らせ

大阪・北浜駅近く、ラグビー普及促進居酒屋「ラグビー部マーラー」での恒例のトークライブ新年第一弾のお知らせです。今回は、コテコテです。

今回は、神戸のラグビーバー「サードロー」のマスターであり、布施工業、大阪体育大学、ワールドOBの金村泰憲さん、大阪工大高(現・常翔学園)、天理大学、ワールドで活躍した南英雄さんを迎えて、濃い~、関西ラグビー談義と行きましょう。金村さんからは、バーにやってくる選手の裏話も聞けるかも。南さんは息子さんが全国制覇した常翔学園に所属して、今回の花園でも控えながらフィールドに立ちました。常翔学園のお話も聞けそうです。大体大OBのみなさん、金村先輩が「来んかい!」と言ってます。

日時:1月30日(水) 午後7時開演(午後6時30分より開場)。
会費:3,500円(ドリンク、軽食込み)
場所:ラグビー部マーラー(大阪市中央区東高麗橋5-6南野ビルB1)
進行:村上晃一
ゲスト:金村泰憲(大阪体育大学→ワールド)、南英雄(天理大学→ワールド)
▼お申し込みは、メールにてアドレスinfo@npo-orn.orgの大阪ラグビーネットワーク、マーラーイベント担当加島まで。
お名前、メールアドレス、電話番号、お申込人数をお知らせください。受付中です。
※お申込人数が複数の場合は同伴の方の氏名も全てご記入願います。先着順に受け付けさせて頂き、担当者からメールで連絡させて頂きます。

★金村先輩の睨みが効いたのか、満席となりました! ありがとうございます。

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ラグビー新喜劇第二夜・爆笑王山賀健在

昨夜は、「ラグビー新喜劇inルミネtheよしもと」の2日目の公演があった。こちらは、大入り満員の大盛況。ゲストは、芸人ゲストが、未知やすえ、サンドウィッチマン、特別ゲストが大野均(東芝)、田邉淳(パナソニック)、木曽一(NTTコム)、滝澤佳之(リコー)、山賀敦之(セコム)の各選手。そして日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズさん。

新喜劇では、山田花子さんがスクラムを組んだり、木村祐一さんが、ラインアウトでリフトされるなど実演で大いに沸いた。後半のトークコーナーで僕は、スリムクラブの真栄田さんと一緒にMCを担当した。エディー・ジョーンズさんの通訳を、オーストラリア人のチャド・マレーンさんが関西弁でやったのは、ナイスだった。トークはいろいろなテーマが用意されていたのだが、芸人さんがラグビー選手、エディーさん、ラグマガの森本さんに質問しているだけで、話が広がって、それで50分、十分にもった。客席でお腹を抱えて笑っている人を見ているのは、なんだか幸せだった。

爆笑王の山賀選手はこの日もすごかった。エディーさんに、日本代表入りを直訴したり、モールを押され過ぎて、どうにもならずに噛みついたエピソードを披露。「もう、なんとかしなきゃいけないと思って、僕、相手の腕に噛みついちゃったんですよ。ところが、マウスピースしているもんですから、ハグハグしちゃって、いくら噛んでもぜんぜん効果なしで、まったく止められなかったんです」。最後はパナソニックの田邉選手が日本代表ジャージなどを、お客さんにプレゼント。抽選役をした山賀選手も、最後は真栄田さんに促されて、着用していたセコムのジャージを脱いでプレゼントするハプニング。終演後の打ち上げでは、真栄田さんが「この人、化けもんだわ」と、ラグビー界の爆笑王を称えていた。今夜のこの様子は、JSPORTSでも放送される。

お知らせ1◎日本代表GMの岩渕健輔さんが、自著『世界で勝たなければ意味がない』(NHK出版刊、税込777円)のサイン会を開催します。1月13日、大学選手権決勝戦後の午後4時から、リブロ青山店にて。サイン会参加ご希望の方は、リブロ青山店にて同書を購入した際に、サイン会参加希望の旨を伝えてください。先着50名に整理券が配布されます。
日時:1月13日(日)午後4時~
会場:リブロ青山店特設会場

お知らせ2◎お知らせ◎関西のラグビーをファンの力でもっと盛り上げるため、ネットやイベントで活動している「花園アフターマッチFANクション」が新年会を開催。僕も参加します。熱かった正月のラグビーや、トップリーグ・日本選手権、ジャパンについてなどラグビーファン同士語るだけで、いつもとても盛り上がる飲み会です。今回はトップレフリーの原田隆司さんも参加されるそうです。ぜひ関西のラグビーファンの皆さん、お集まりください。
☆2013年1月22日(火)19:00開宴☆
会場:梅田周辺 会費:3500円(予定)
申込方法:メール本文にお名前・参加人数・携帯番号をお書きの上、rugbylove15@yahoo.co.jpまで送信して下さい。折り返し受付確認メールを返信させていただきます。
詳しくは花園アフターマッチFANクションページ
https://www.facebook.com/rugbylove15 を御覧ください。

お知らせ3◎ラグビー部マーラー・トークライブ新年第一弾を、1月30日に開催します。詳細は追って明日にでも発表します。

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ラグビー新喜劇初日&あの曲のこと

昨夜は「ラグビー新喜劇inルミネtheよしもと」の公演があった。今回は、2日間にわたって行われるのだが、大阪の公演が好評だったこともあって大盛況。イベントは2部構成となっており、最初の新喜劇の部分では、座長の川畑泰史さんほか、木村祐一、スリムクラブ、池乃めだか、ケンドーコバヤシらが、よしもと版スクールウォーズのお芝居。そこに、特別ゲストの田沼広之、辻高志、山賀敦之、女子代表の松平貴子、山口真理恵、片嶋佑果らラグビー選手、OBが参加して、劇中でスクラム、タックル、当たりを披露して、客席を大いに沸かせた。

僕は後半のトークコーナーで、スリムクラブの真栄田さんと一緒にMCをしたのだが、芸人さんたちの当意即妙の話芸に感心させられっぱなしだった。ケンコバさんは、ほんとになんでも拾ってくれる。しかし、この日の爆笑王は、山賀敦之だった。劇中のスクラム実演では、ただ、スクラムの姿勢をとって、「お願いします」と言うだけで爆笑。ケンコバさんの「なんか、二階から下にいる人を見たみたいな体型ですね」という突っ込みは、腹を抱えて笑った。トークコーナーでも、話すたびに必ず笑わせ、真栄田さんが、「すごい決定力ですね」と驚くほど。公式戦ノートライのプロップは、舞台では、スピード抜群のトライ王だった。

Yamaga

よしもとのHPでその様子がのぞけます。
http://yoshimotonews.laff.jp/news/2013/01/the10-948f.html

『ラグビー新喜劇』は、ルミネtheよしもとにて、今夜も開催される。すでにチケットは完売しているが、当日券がわずかながら出るかも。今夜のゲストは、芸人ゲストが、未知やすえ、サンドウィッチマン、特別ゲストが大野均(東芝)、田邉淳(パナソニック)、木曽一(NTTコム)、滝澤佳之(リコー)、山賀敦之(セコム)の各選手。そして日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズさんとなっている。この様子は、JSPORTSでも放送される予定。

追記◎コメントでご質問のあったJSPORTSの高校大会ハイライトで流れた曲は、HI-FI CAMPの「夢の向こうへ」という曲です。最後のほうの歌詞が、目標に向かって戦い続けた高校生たちに、ぴったりですね。
http://www.youtube.com/watch?v=cc-WFj4_drk

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新聞紙面&1.5mルール&お知らせ

8日付、朝日新聞朝刊スポーツ面はラグビーの話題が紙面を埋めていた。常翔学園の優勝、御所実業の頑張りを報じ、同じ紙面に、ヤマハ発動機ジュビロ清宮克幸監督の子育て論が載っている。左から右まで、上段はラグビー一色だ。

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おまけに、2面の「ひと」欄は、常翔学園高校ラグビー部監督の野上友一さん。「あいつら想像していないプレーをしよる。見ていて楽しい」の言葉がいい。ニュージーランドのコーチに言われた「うまくいったプレーが、いいプレーだ」という言葉も。自分の考えを押し付けなくなって、選手は変わった。

コメント欄に、高校ラグビーのスクラムが1.5メートルしか押せないルールについてご意見があった。このルールは、19歳以下の国際ルールで、日本のローカルルールではない。ニュージーランドなどでも、フロントローの事故(首の重傷)が多く、安全対策のために導入されたと記憶している。この世代は個人の力量差、体格差が大きく、重傷事故につながる可能性もあるので、僕もこのルールには賛成の立場をとる。

一方で、強いプロップが育たないという弊害もあるのだが、1.5メートルの中でも、組む瞬間はしっかり当たるのだし、ここは日本ラグビー協会がリーダーシップをとり、スクラムプロジェクトを組んで、フロントローの筋力トレーニングなどを指導していくべきだろう。スクラムハーフについては、この世代では、ブレイクダウンで圧力のかかったボールを素早くさばくことを磨いてほしいと思う。

各学校の練習環境はそれぞれだし、現代ラグビーは僕らがプレーした20数年前に比べて、選手に要求される技術が多岐にわたる。練習時間が限られる高校では、スクラムにたっぷり時間をかけることができないのも理解できるし、どの練習に時間をかけるかはコーチの個性と言えるかもしれない。スクラム強化については、関係者の間でも意見の分かれるところだが、1.5mでもスクラムが強いチームが有利なのは間違いない。できる範囲で、フロントロー強化に力を入れてほしいとは思う。

お知らせ◎以前もお知らせした、高田馬場ノーサイドクラブでの第6回ノーサイドライブが、1月17日に迫りました。新年第一弾じゃ、女子7人制ラグビー強化チーム「Rugirl-7(ラガールセブン)」より増保輝則コーチ(元・神戸製鋼)、女子日本代表の藤崎朱里選手、山口真理恵選手が登場します。まだ席がありますので、ご興味のある方、ぜひお申し込みください。詳細は以下の通りです。

★ノーサイドライブ vol.6@RUGBY Dinner No Side Club
日時:2013年1月17日(木) 19:00-21:00(18:30-受付開始)
場所:ノーサイドクラブ(東京都豊島区高田3-10-22 キャッスル安斎ビル2F)
MC:村上晃一(ラグビージャーナリスト)
ゲスト:増保輝則、藤崎朱里、山口真理恵=Rugirl-7
会費:¥3,500-(1Drink+軽食付き)
申し込み方法:
お名前と人数を明記の上、お店のメールアドレス「libyus@taupe.plala.or.jp」 までご連絡下さい。受付完了後、その旨ご返信させて頂きます。満員となった時点で受付終了とさせて頂く場合もございます。またキャンセルの際は事前に必ずご連絡頂けたらと思いますので、何卒、よろしくお願い申し上げます。※ゲスト選手につきまして怪我などで変更の可能性もありますので予めご了承下さい。

追記◎明日(9日)、午前11時頃から、KBS京都の情報番組「ぽじポジたまご」に出演して、ラグビーのこと話してきます。毎週水曜日、ラグビーコーナーを数回、やってくれるようですよ。詳しくは明日。
また、9日夜、10日夜は、新宿ルミネで、ラグビー新喜劇。東京上陸です。僕はトークコーナーに出演する予定です。9日はまだ少しチケットはあるのかな。10日のものは、JSPORTSでも放送されるようです。

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高校決勝戦結果

7日、東大阪市の近鉄花園ラグビー場では、全国高校ラグビー大会の決勝戦が行われた。快晴だったこともあってか、スタンドには両校の生徒を軸に約1万人の観衆が集った。

常翔学園がその攻撃力を発揮して圧倒するのか、御所実業が持ち前の粘りのディフェンスで僅差勝負に持ち込むのか、内容の濃い決勝戦が予想された通り、試合は最後まで勝敗の分からない接戦になった。

立ち上がりは、常翔学園がつぎつぎにラインブレイクし、SO後藤(前半1分)、WTB野﨑(前半5分)が連続トライ。10点のリードをとる。一方的になってもおかしくない展開になったが、ここからは御所のディフェンスが目を覚ましたかのように良くなる。ライン全体で押し上げ、大きくゲインされても懸命に戻り、また押し上げる。その繰り返しで、常翔学園の攻撃を止め続ける。

そして、前半22分、御所は、得意のモールでディフェンスを集め、SH柏原がサイドを突破し、パスを受けたFL立花がトライをあげて7-10とした。後半に入っても一進一退の攻防が続いたが、6分、御所がゴール正面のPGを狙わずにPKからモールを作って逆転のトライをあげる。スタジアムは異様な雰囲気になった。しかし、常翔学園も個々の選手が力強く前に出る波状攻撃で御所を押し込み、22分、WTB松井がついに右コーナーに飛び込む。松井の泣き顔に、仲間と共に積み重ねてきた日々がにじんでいた。

結局、これが決勝点となり、17-14で常翔学園が5度目、この校名となっては初の優勝を飾った。「底辺の広い大阪の代表として優勝できて、ほんとうに嬉しいです。(生徒たちは)チームプレーに徹し、新しい歴史を作ってくれました」。野上監督も満面の笑みだった。

小細工なしで攻める常翔学園、あきらめずにカバーディフェンスに戻り、ピンチをしのいだ御所実業。立派な戦いだった。御所実業の竹田監督は、「選手はよくやりました。でも、マネージメントがね」と、フィールド中盤でエリアを進められなかったゲーム運びを残念そうに語った。「また、ゼロからチーム作りです」。健闘した選手達に敬意を表しつつ、その言葉を重く受け止めた。

訃報◎NHK石川洋さんの訃報は、決勝戦直後に知った。ただただ驚きの一言。何度も一緒にイベントなどでお仕事させていただいた。熱い人だった。ご冥福をお祈りしたい。

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TL最終節結果&今後の組み合わせ

6日の朝、京都の西京極陸上競技場に着くと、京都のラグビースクールの子供達がグラウンドいっぱいに広がって、楕円球を追いかけていた。この日、試合するトップリーグ各チームの選手達が、コーチを務めている。そのなかには、早大の藤田慶和選手もいて、終了後の子供達と写真を撮ったり、サインに応じたり、普及活動に精を出していた。

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トップリーグ最終節は、プレーオフ、ワイルドカード、入替戦とそれぞれに進出するチームが決まっていて、あとは最終順位を決めるだけとあって、モチベーションの低い試合内容が心配されたのだが、西京極の2試合は、引き締まった好ゲームだった。

第1試合は、キヤノンがパナソニックに渾身のチャレンジ。元南アフリカ代表のLOアルベルト・ヴァンデンベルグのキヤノンでのラストゲームということもあって、ブレイクダウンでも激しくファイトして、攻めてもよくボールを動かし、何度もラインブレイクした。前半はもどかしい展開が続いたパナソニックは、後半立て直し、山田章仁もリーグ新記録となる20トライ目をあげるなど、決定力の差を見せつけて快勝した。

第2試合は、入替戦に向け、13位のポジションをキープしたいNTTドコモが、4トライ以上のボーナス点を目指してアグレッシブに仕掛けた。FLセテファノのトライで先制するなど、立ち上がりは良かったのだが、その後は、なかなかスコアが伸びなかった。トヨタは、開始早々にFLカイノが負傷退場するアクシデントがあったが、NO8菊谷、WTB遠藤がパワフルに突進。FB水野もこぼれ球を拾って一気にトライまで走りきるなど、経験豊富な選手がチームを引っ張った。SO文字も正確なプレースキックで勝利に貢献。「ミスが多かったこと、地域を有効に進められなかったことで、トヨタのリズムにはなりませんでしたが、5位を確定させたことは、よくやってくれました」(廣瀬佳司監督)

ドコモは、福岡での試合で、サニックスが勝点1を獲ったことを知って戦っていた。この両チームは、ドコモが勝点で1点リードしていたため、試合前の時点で並んでいたわけだ。得失点差ではサニックスが上位になる。ドコモは何としても勝点で上回らなければならなかった。入替戦の組み合わせは決まっていないが、最下位チームが不利になるのは間違いない。最後は4トライが難しくなったドコモが、SOガードのPGで24-31とし、7点差以内の負けに与えられるボーナス点を獲得して、13位を決めた。

■トップリーグ第13節結果
リコーブラックラムズ●21-46○ヤマハ発動機ジュビロ(前半13-20)
東芝ブレイブルーパス○50-30●近鉄ライナーズ(前半24-11)
パナソニック ワイルドナイツ○44-14●キヤノンイーグルス(前半8-7)
トヨタ自動車ヴェルブリッツ○31-24●NTTドコモレッドハリケーンズ(前半14-14)
福岡サニックスブルース●36-55○NECグリーンロケッツ(前半19-26)
九州電力キューデンヴォルテクス●27-28○NTTコミュニケーションズシャイニングアークス(前半12-3)
神戸製鋼コベルコスティーラーズ●29-43○サントリーサンゴリアス(前半8-29)

この結果、プレーオフ、ワイルドカードトーナメントの組み合わせが以下のように決まった。

■プレーオフ・セミファイナル(秩父宮ラグビー場)
1月19日(土) 14:00

サントリーサンゴリアス 対 神戸製鋼コベルコスティーラーズ
1月20日(日)14:00
パナソニックワイルドナイツ 対 東芝ブレイブルーパス

■ワイルドカードトーナメント(近鉄花園ラグビー場)
1月20日(日)

12:00 NEC 対 NTTコム(1)
14:00 近鉄 対 リコー(2)
1月26日(土)
12:00 ヤマハ発動機 対 (2)の勝者
14:00 トヨタ自動車 対 (1)の勝者

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