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2013年8月4日 - 2013年8月10日

藤田、オールブラックス戦に出場&お知らせいろいろ

藤田慶和選手は、オールブラックス、ウェリントン・ライオンズとの三つ巴戦に、カンタブリアンズの出場したようだ。25分のプレーとのこと。対面は、オールブラックスのベン・スミス。ダン・カーターやリッチー・マコウと同じグラウンドに立っている。カンタブリアンズとは、1957年に設立され、もともとは、カンタベリー州代表で活躍した選手によって設立されたチームで、坂田好弘さんも選出されてプレーした。だが、現在では、ユースレベルでも、トップではなくセカンドティアの学生たちや小学生がラグビーを長く続けていけることに主体をおいた活動をしている。今回のカンタブリアンズは、25名中、13名はすでに発表されたカンタベリーのITM(国内州代表選手権)出場のスコッドメンバー、藤田選手を含む残り12名はラグビークラブやカンタベリー州の幅広いトレーニンググループに参加していたメンバーが出場した。

以下は、トークライブ、後援会はツアーなどのお知らせ。

■東北小学生ラグビー交流試合 第2回ともだちカップ開催
ラグビーを通じた復興支援に取り組むNPO法人スクラム釜石が、陸上自衛隊船岡駐屯地の協力のもと、東北6県の子供達によるラグビー交流試合を、8月24日(土)、25日(日)に開催する。今回は、日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズ氏を迎えてのラグビークリニック、また、神戸製鋼ラグビー部OBである林敏之氏もゲストに迎え、阪神大震災やラグビーへの情熱、そして2019年ラグビーワールドカップ日本大会へ向けた子供たちへの熱い応援メッセージなどのミニ講演会も計画されている。

参加チーム:八戸少年ラグビースクール、盛岡ラグビースクール、宮古ラグビースクール、釜石シーウェイブスジュニア、高清水ラグビースポーツ少年団、柴田町ラグビースクール・仙台ラグビースクール、いわきラグビースクール、勿来少年ラグビースクール、山形ラグビースクール

■ノーサイドクラブ釜石ツアー
高田馬場のラグビーダイナー「ノーサイドクラブ」が釜石ツアーを企画した。定員は30名。釜石/東北復興を思う皆さんの参加を募っている。スクラム釜石との協力で、10月5日(土)-10月6日(日)の一泊で行われる。現地では釜石シーウェイブスの公式戦を伝統の松倉グラウンドで観戦した後、クラブハウスでBBQ&選手達との交流予定。参加者による懇親会、被災地巡回などを予定している。
概要は下記サイトにて。
http://www.nosideclub.jp/blog/2013/08/post-24.html


■ロコモ 予防をみんなで 世界の坂田と健康寿命を考えよう
9月18日(水)(午後1時開演)
サンケイホールブリーゼ(大阪市北区梅田2-4-9、ブリーゼタワー7階)
定員900名
第1部講演 坂田好弘氏
「駆け抜けたラグビー人生」
聞き手中西ふみ子さん
第2部 健康長寿座談会
「足・腰が基本~ロコモの予防と治療について」
坂田好弘氏×整形外科医師
申し込み方法など詳細は以下のURLより。
http://www.jcoa.gr.jp/ocoa/25/25918sakata_sankei.pdf

■ラグビー愛好日記トークライブ2013葉月
~2019年に向けてわたしたちのできることvol.5~
「日米スポーツ比較論」
以前もお伝えしましたが、若干席がありますので、再度のお知らせです。本ブログの名を冠したトークライブは、今回、スポーツジャーナリストの生島淳さんを迎えます。アメリカのプロ、大学スポーツ事情に精通し、駅伝など日本の大学スポーツでも豊富な取材経験を持つ生島さんと日米スポーツ比較論から大学スポーツの現状まで幅広く語ります。もちろん、間近に迫ったトップリーグなどの展望もお話しします。

開催日:8月23日(金曜日)、19:00開演(18:30開場)
会場:Com.Cafe 音倉
http://www.otokura.jp/access/
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-26-23 EL NIU B1F
(NTTdocomoが1Fに入っているビルの地下)
京王線・小田急線 下北沢駅 北口・西口1 より徒歩2分
ホスト:村上晃一
ゲスト:生島淳(スポーツジャーナリスト)
参加費:3,000円
※ライブ中ご飲食自由です。音倉の美味しいお料理もおたのしみください。(飲食代別途)
■申し込みは以下まで。
文鳥舎 佐藤
bunchou@jcom.home.ne.jp
042-421-0406
※定員になり次第締め切ります。

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安井龍太に会う&お知らせ

8月9日の午後は、神戸製鋼の灘浜グラウンドで安井龍太選手の取材だった。京都の西京極中学からラグビーを始めて、東海大仰星で活躍し、東海大学1年生で全試合に出場。昨春加入した神戸製鋼コベルコスティーラーズでも、ルーキーイヤーにトップリーグ全試合出場を果たした。この春、日本代表入り。キャップ数こそ「2」にとどまるが、走力ある期待のFW第三列である。

今回は、ラグビーマガジンの取材だったのだが、安井選手の危機感がにじみ出ていた。「正直、日本代表から戻ってきて、試合に出られる気がしなかったですから」。神戸製鋼のFW第三列のレギュラー争いは熾烈だ。橋本キャプテン、前川、清水、マパカイトロ、ブラッキーなど、次々に名前があがる。LOには、新加入のアンドリース・ベッカー、日本代表の伊藤鐘史だ。安井選手、たしかに大変な競争の中にいる。

Yasui

それでも次第に前向きなコメントがたくさん出てきた。本人いわく、「楽観的」なのだ。最後、ブログ用に写真を撮らせてもらったら、「笑顔が苦手なんです」とのこと。では、厳しい表情で。安井選手、やっぱり、こっち使いました!

以下、恒例の「みなとスポーツフォーラム」開催のお知らせです。

2019年のラグビーワールドカップに向けての勉強会「みなとスポーツフォーラム」。8月は「国際大会日本開催の意義とは?」をテーマに、文部科学省の大槻秀明スポーツ政策調査分析官を講師に招いて、8月28日(水)に都内で開催されます。2019年にラグビーワールドカップを控えるラグビー界としては、詳しく学びたいテーマですね。

詳しくはこちら
http://www.rugby-japan.jp/news/2013/id20661.html

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藤田、オールブラックスと対戦か

8月9日、ニュージーランドの首都ウェリントンで、オールブラックスと、ウェリントン・ライオンズ、カンタブリアンズの三つ巴の練習試合が行われるのだが、そのカンタブリアンズのメンバーに、日本代表の藤田慶和の名がある。

この試合は、8月17日に開幕するザ・ラグビーチャンピオンシップ(ニュージーランド、南アフリカ、オーストラリア、アルゼンチン)を控えたオールブラックス、そして、ニュージーランドの国内州代表選手権ITMカップの準備中のウェリントン代表、カンタベリー代表それぞれのウォームアップマッチとして行われるもの。昨年もオールブラックスは、カウンティーズ・マヌカカウ、オークランドと戦い、これが功を奏した。

試合は、40分が3本。今回は、ITMメンバーではなく、トレーニングスコッドでメンバーを編成するので、カンタベリーではなく、カンタブリアンズとして試合する模様。まずは、カンタブリアンズとウェリントンが戦い、次は、カンタブリアンズとオールブラックス、最後にオールブラックスとウェリントンが戦う。

藤田が出場すれば、日本代表より、一足先にオールブラックスと戦うことになる。

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ブルソーに会う

20130807

8月7日は、大阪南港のNTTドコモレッドハリケーンズのグラウンドへ。今季よりドコモ入りした南アフリカ代表フランカー、ハインリッヒ・ブルソー選手のインタビューだった。181㎝と、南アフリカのFWでは小柄だが、世界屈指のオープンサイドフランカーであり、南アフリカ代表キャップ20を持つ。

練習で疲れているようだったけど、撮影、インタビューと、気さくな感じで応じてくれた。愛称は、ハインツ。今回、ドコモには、ブルソー含め3名の南アフリカ選手が加入する。そのリーダー格といった感じ。このインタビューは、8月下旬発売のラグビーマガジンに掲載されるので、詳しくはそちらを読んでいただきたいが、基本的にはジョージ・スミスと同じような考え方を持っていると感じた。ボールを奪うということに関しては、スミス以上に執念を燃やすタイプという気がする。

足より腕の方が太いんじゃないかと思うような体型で、低い姿勢になって瞬時にボールを奪う。「なんでも行けばいいってもんじゃない。判断が大事です」。ちなみに、南アフリカ代表は子供の頃からの憧れで、2008年のヨーロッパ遠征のメンバーに選出されて初代表入り。「イングランド戦の最後の5分に出たんだ。いや、4分、いや、3分くらいだったな。でも、すごくいい思い出なんだ」

ということで、あとはラグマガにて。

南アフリカつながりの話題では、サントリーサンゴリアスのフーリー・デュプレアが、南アフリカ代表に期間限定で復帰する。8月~9月にかけて行われる、ザ・ラグビーチャンピオンシップのホームの試合に出場するようだ。

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立川理道選手&山口良治さん伝道事業

女子日本代表の記者会見のあと、千葉県船橋市のクボタスピアーズのグラウンドに向かった。クラブハウスで立川理道選手のインタビューをしたのだが、腕が太くなっていて驚いた。この春は、日本代表のSOとして着実に成長していたが、本人は、国際試合のプレッシャーの中で、「間違いのない判断が増えてきた」と手ごたえを感じていた。

Tatekawa

いろんな話を聞くなかで、課題を問いかけると、「タックルです」というコメント。「昔は、タックルは根性でなんとかなると思っていたんですよ(笑)。でも、今はスキルが8割くらいだと思うようになりました。最初から低くなって、頭を下げてタックルする中学生とか高校生がいるでしょう? あれだと危険だし、相手は準備しやすい。低いのか高いのか分からないような体勢で構えて、タックルするときに素早く低くなれば倒しやすい。逆に相手がすごく低ければ、引きずり倒してボールを獲りに行く.。闇雲に行ってもダメ。僕ももっとスキルを磨かなくてはいけないです」。なるほど、立川理道の進化は止まらない。

続いて、ラグビーの展示イベントのお知らせ。

9月7日~23日まで、京都のアクアアリーナ2階特設会場にて、伏見工業高校ラグビー部総監督であり、元日本代表FLの山口良治さんの「RUGBY WORLD『ラグビーと歩んだ55年の軌跡』展」が開催される。

京都スポーツの殿堂入りを果たした山口良治さんの「伝道事業」で、ラグビーを通じてスポーツの魅力と感動を広く発信するのが目的。山口さんが、日本代表時代に交換した代表チームのジャージ、日本代表キャップなど貴重な品々が展示される。ご本人は「未来の子供達のためにやるのです」と話し、世界の広さとラグビーの素晴らしさを知ってもらいたいという願いがある。伏見工業高校ラグビー部OBを軸に構成された「信は力なり」実行委員会が主催。京都市が共催する。

開催期間:平成25年9月7日(土)~23日(月・祝)
※火曜は休館日
開催時間:午前10時~午後6時
入場無料

★京都スポーツの殿堂は、京都にゆかりのトップアスリートの功績を讃えるとともに、その力を市民スポーツの振興をはじめ、子供たちや市民に夢と希望を与えるため、平成22年度に創設された。現在、西京極総合運動公園の市民スポーツ会館内に「京都スポーツの殿堂」ホールを設置し、「殿堂入り」したトップアスリートのゆかりの品を展示しているほか、殿堂入り者による子供たちや市民を対象としたスポーツ教室や講演会などの「伝道事業」を実施している。

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サクラ・フィフティーン発表

2014年の「女子ラグビー(15人制)ワールドカップ2014(WRWC2014)」(8月1-17日、フランス)のアジア地区予選が、9月4日、7日にカザフスタンで行われる。8月6日、この予選に参加する女子日本代表「サクラフィフティーン」のメンバー26名が発表された。

20190806

写真は、萩本光威ヘッドコーチ、鈴木実沙紀キャプテン(向かって右)、中村知春バイスキャプテン。萩本HCは、「カザフスタンが最大のターゲット」と、過去2大会の出場を阻まれている相手チーム名をあげた。「昨年のアジア4カ国対抗では、トライ数1本対3本で負けた。日本の防御力は上がっているので、攻撃力を磨いて4トライあげて勝利したい」とコメント。予選はノックアウト方式のトーナメントだが、4トライを目標に攻撃力を上げることで、具体的なイメージを描いているようだ。予選に参加するのは、カザフスタン、日本、香港、シンガポールの計4チーム。日本はまず香港と対戦し、勝った場合は、カザフスタンと決勝で当たる可能性が高い。

選考方針について、萩本HCは、タックル力、争奪力、フィットネス、移動スピードの速さなどをあげ、フィジカルの強いカザフスタンに対して、接点に強く、試合終盤になっても運動量、集中力の切れない選手を選んだと説明した。また、「女子はラグビー経験の浅い選手が多く、どうしても経験ある選手に判断を委ねてしまう。経験はなくても主体的に動ける選手も重視した」と話す。

鈴木キャプテンは、「サクラフィフティーンとして最初の試合です。必ず勝利したい」とコメント。春はずっと7人制をプレーしていたことについては、「7人制と15人制のFWの動きは違いますが、私も初代表は15人制。憧れていた先輩たちも、15人制代表の皆さんでした。心も体も切り替えはできています」とキッパリ。中村バイスキャプテンも「15人制は経験豊富な選手が多く、先輩たちから多くを学び、15人制モードで頑張りたいです」と力強かった。

■女子日本代表(サクラフィフティーン)メンバー
【FW14名】
佐々木 時子( 世田谷レディース)、アンジェラ・エルティング(PHOENIX)、乾あゆみ(兵庫県ラグビースクールレディース)、松平 貴子(TKM7)、マテイトンガ・ボギドゥラウマイナダヴェ(PHOENIX)、伊藤 真葵(名古屋レディース)、竹内亜弥(世田谷レディース)、山本さやか(名古屋レディース)、野毛 伸子(大阪ラグビースクールレディース)、林明里(世田谷レディース)、鈴木実沙紀( 関東学院大学ラグビー部)、横尾千里(世田谷レディース)、齋藤聖奈( 阿倍野 HOLLY’s)、末 結希(東京学芸大学/世田谷レディース)
【BK12名】
兼松由香(名古屋レディース)、大島千佳(Rugirl-7)、中村知春(PHOENIX)、鈴木彩香(立正大学ラグビー部)、山口真理恵(Rugirl-7)、神村英理(世田谷レディース)、鈴木美緒(日本体育大学ラグビー部女子)、小磯雅子(日本体育大学ラグビー部女子)、樋口由依(日本体育大学ラグビー部女子)、平塚夢乃(RKUラグビー龍ヶ崎)、山中侑香(兵庫県ラグビースクールレディース)、山田怜(TKM7)

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スーパーラグビー&お知らせ

網走ラグビーフェスティバルの日に、スーパーラグビーのファイナルが行われたので、自宅に戻って録画で確認。とても質の高い試合で驚いた。ブランビーズには疲れがあると思ったのだが、高いフィットネス、絞り込まれた戦略に、コーチの手腕を感じた。ジェイク・ホワイト、いいチーム作る。チーフスのボールの動かし方は、タッチフットのようだが、その中で走り込む選手の力強さとスピードがすさまじい。チーフス連覇。録画でも楽しめた。ジョージ・スミスのブレイクダウンでの働きは相変わらず。「サントリーのトレーニングプログラムがあってこそ」と言っているのも、日本にいる身としては嬉しいところ。

さて、続いてはお知らせ。「全日本子どもスポーツ連盟」が、スポーツを通じた健全な青少年育成を普及するという観点から下記の特別セミナーを実施する。元日本代表の冨岡耕児さん、原田レフリーが語ります。

「One for All,All for One~楕円球を通じた青少年育成~」
日時:8月28日(水)PM18時00分開演(午後17時30分より開場)。
定員:30名
会費:1,000円(来場特典付)
場所:ミズノ大阪店3階イベントスペース(大阪市中央区北浜4-1-23)
ゲスト講師:冨岡耕児(元ラグビー日本代表)、原田隆司(日本ラグビー協会A級レフリー)
※申込み方法
下記ページより必要事項をご記入の上申し込みください。
http://www.jacs.or.jp/form/stadium/eventform_stadium.html
申込み確認後、折り返し受付メールを送信いたします(1~2日以内)。
会費は当日会場にてお支払いください。
※本セミナーに関するお問い合わせ
スポーツビジネススタジアム事務局 担当:志岐
sports.sp.seminar@gmail.com

もう一つのお知らせは、以前もご紹介した、「ラグビー愛好日記トークライブ」。8月23日、午後7時より、下北沢にて。詳細は以下の通りです。スポーツの日米比較論として、興味深い話が聞けると思います。

■ラグビー愛好日記トークライブ2013葉月■
~2019年に向けてわたしたちのできることvol.5~
「日米スポーツ比較論」
大学スポーツ、プロ・アマ比較から日本ラグビーの未来を語る

国内シーズン直前のラグビー談義は、スポーツジャーナリストの生島淳さんを迎えます。アメリカのプロ、大学スポーツ事情に精通し、駅伝など日本の大学スポーツでも豊富な取材経験を持つ生島さんと、日米スポーツ比較論から大学スポーツの現状まで幅広く語ります。大学スポーツの日米の違いって、面白いですよ。日本ラグビーの特徴を踏まえ、未来の方向性を探るトークライブに、ぜひご参加ください。

日時:2013年8月23日(金曜日)
19:00開演(18:30開場)
会場:Com.Cafe 音倉
http://www.otokura.jp/access/
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-26-23 EL NIU B1F
(NTTdocomoが1Fに入っているビルの地下)
℡03-6751-1311
京王線・小田急線 下北沢駅 北口・西口1 より徒歩2分

ホスト:村上晃一
ゲスト:生島淳(スポーツジャーナリスト)
参加費:3,000円
※ライブ中ご飲食自由です。音倉の美味しいお料理もおたのしみください。(飲食代別途)
■申し込みは以下まで。
文鳥舎 佐藤
bunchou@jcom.home.ne.jp
042-421-0406
※定員70名。定員になり次第締め切ります。

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