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2014年3月16日 - 2014年3月22日

東京セブンズ2014初日

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3月22日、東京セブンズ2014開幕。JSPORTSの打合せのため、朝7時半に会場入り。駐車場に設置された大型テント(セブンズガーデン)では、飲食しながら大型テレビで試合が観戦できるようになっていて、お昼ごろには大いに盛り上がっていた。朝8時過ぎには、写真の通り、入場を待つ列もあって、飲食ブースも準備万端。子供達の姿が多いのは嬉しい。

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初日は、参加16チームを4つのプールに分け、総当たり戦。第一試合では、フィジーとフランスが大接戦。その後の試合に期待感を抱かせる内容だった。NZ、南アフリカが実力を見せつけたが、アメリカがサモアを破り、フィジーと引き分けるなど健闘。日本代表は、カップトーナメント進出を目指して、初戦のアルゼンチン戦に挑んだが、惜しくも引き分け。ロマノ・レメキ(ホンダヒート)の先制トライ以降も、何度もチャンスを作っただけに残念な結果だった。優勝候補の一角である南アフリカには完敗だったが、パントキックを追ったジェイミー・ヘンリー(PSIコストカッツ)がそのボールをキャッチして、南アフリカのデュプレアをハンドオフ一発で弾いて、右コーナーに飛び込んだトライは観客席を沸かせた。プールマッチの最後にはケニアと対戦し、藤田のトライで食らいついたが、結局7-12で負け。最終的にアルゼンチンと勝ち点、得失点差、得失トライ差で並んだが、プール内の総得点で上回ったアルゼンチンが3位、日本は4位となった。やはり、コアチームに上がらないと強化は難しいと痛感する1分け2敗だった。

2日目の第1試合は、9時から(※ごめんなさい。当初、10時になっていました。ご指摘ただいた皆様、ありがとうございます)。ウェールズ対スペイン、第2試合が、サモア対日本ということになる。

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実況席はこんな感じ。アナウンサーは住田洋さん(写真)。顔は出ないのに、ジャパンのジャージで気合が入っていた。

23日の順位決定トーナメントは白熱すること間違いなし。最後のカップトーナメント決勝戦は、16時43分キックオフの予定。天気も良さそうなので、ぜひご観戦を!

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A5Nキックオフ・場所&トップリーガーふれあいイベント

ラグビーワールドカップ2015アジア地区最終予選となるアジア五カ国対抗2014(A5N)のキックオフ時間と会場が決定した。A5N第2戦スリランカ代表戦のキックオフ時間が変更となっている。 チケット販売も随時始まる。4月26日、東大阪市の近鉄花園ラグビー場で行われるJAPAN XVと、アジア・パシフィックドラゴンズの試合のチケットは、4月5日から一般販売。5月10日の日本代表対スリランカ代表戦は、4月12日より一般販売。5月25日、国立競技場で行われる香港代表戦については、高校生以下は自由席が無料となる。

アジア五カ国対抗(A5N)
5月3日(土) 15:00 フィリピン代表 フィリピン・マニラ
5月10日(土) 18:00 スリランカ代表 名古屋市瑞穂公園ラグビー場
5月17日(土) 12:00 韓国代表 韓国・仁川
5月25日(日) 17:00 香港代表 東京・国立競技場
※時間はすべて現地時間

4月5日、6日に開催される「2014 関西セブンズフェスティバル」の2日目に、「トップリーガーふれあい親子ラグビー体験」なるイベントが行われるのだが、詳細が決まった。

「トップリーガーふれあい親子ラグビー体験」
4月6日(日)、現役トップリーガーならびにOBプレーヤーと一緒に、親子で簡単なタグラグビーやキック、ラインアウトなどのラグビーの動きを楽しく体験してもらう「トップリーガーふれあい親子ラグビー体験」を実施。

★「トップリーガーふれあい親子ラグビー体験」★
○日時:2014年4月6日(日)13時20分~14時20分 ※小雨決行
○定員:小・中学生の親子100組200名(先着順)
○実施内容:気分は名キッカー?「ゴールキック体験」、高さと迫力を実感!「ラインアウト体験」、グラウンドを駆けよう!「タグラグビー体験」、みんなでボールを繋ごう!「パ
ス回し体験」など。
○参加申込み
下記、ご応募サイトよりお申込みを!
http://www.sankeilink.com/event/rugby_oyako/

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高校日本代表、最終戦結果

高校日本代表「イタリア・フランス遠征」第3戦(最終戦)の試合結果が届いた。昨年までのU18代表より、ワンランク上のチームとあって苦しい戦いが続いた。

2014年3月19日(水)、フランス・パリ
高校日本代表●14-61○U19フランス代表(前半0-19)

【高校日本代表 メンバー】
1金子崇、2北林佑介、3 垣本竜哉、4 中村大志、5佐藤大樹、6佐瑛亮、7占部航典、8テビタ・タタフ、9中嶋大希、10アタアタ・モエアキオラ、11坂本英人、12山田一輝、13鹿尾貫太、14東川寛史◎、15井関信介、16朴成浩、17土山勇樹、18 古川満、19古田凌、20吉岡航太郎、21加藤広人、22藤井俊哉、23薄井諒介、24堀米航平、25笠原開盛、26前田土芽
◎キャプテン

◎横田典之監督
「スコアは差が開いてしまったが、準備していたことは出せた。通用する点と今後の課題が分かったので、次の強化につなげていきたい。東川キャプテン中心に最後までしっかり戦ってくれた。チームとしてのまとまりがあり、可能性のある選手が多くいて良いツアーになった。フランスのスキルの高さやプレッシャーは我々の想像以上だったので、今後は(そうした状況も)想定して対策していかなければならない。課題はセットプレー。特にラインアウトで背の高い相手に対してしっかり獲得できるかどうか。ディフェンスはフランスのパスのつなぎが良かったので、そうした時の対応を考える必要がある。アタックでは一度手にしたボールをどのように支配して継続していくか。今回できたことと今後やらなければならないことを整備して、引き続き強化していく。ずっとやってきたS&C(ストレングス&コンディショニング)は間違いなく効果が出始めているので、今後も継続して取り組む」

◎東川寛史キャプテン
「前半はディフェンスで前に出ることができ、自分たちのラグビーが出来たと思うが、アタックは通用しない面が多かった。後半、こちらが疲れた時にフィジカルの強さで押されてしまった。フランスはイタリアよりもさらに個々のレベルが高くて、一人ひとり芯があるという印象。遠征を通じて、自分たちが意図するプレーができない時や、レフリングに合わなかった時にいかに冷静な判断ができるかが大切という点が学べたと思う」

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東京セブンズまで、あと3日

19日の水曜日は、都内を動き回った。品川、新宿、辰巳、巣鴨、そして品川。電車に乗りまくったなぁ。なんでこんなに走り回っていたかといえば、東京セブンズ2014(3月22日、23日、秩父宮ラグビー場)の開幕が迫って来たからだ。

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まずは、東京セブンズの公式記者会見、現在の、セブンズワールドシリーズのトップ3のヘッドコーチとキャプテンが一堂に会した。写真は、向かって左から、オセア・コリニサウ(フィジー)、DJフォーブス(NZ)、カイル・ブラウン(南アフリカ)の3選手。東京は今年のワールドシリーズの6戦目になるのだが、5戦を終えたところで、首位NZ(99ポイント)、2位南アフリカ(97ポイント)で、僅か2点差でデッドヒートを繰り広げている。3位のフィジーは、73点。残り4大会は熾烈なシリーズ王者争いとなるわけだ。

各コーチ、キャプテンとも、「シリーズ優勝を狙っているので一貫性のあるプレーをしたい」という言葉は共通していた。東京セブンズの印象を問うと、どのキャプテンも「寒い」と話した。今年は暖かくなってくれると、選手にとっても観客にとってもありがたいのだけれど。優勝争いは、この3チームが軸だが、過去2年、東京セブンズでは記者会見に出てきたトップ3が優勝していない。昨年は南アフリカ、2年前はオーストラリアである。イングランド、オーストラリア、サモアあたりが、ダークホースか。

大会は、3月22日の午前10時、フィジー対フランス戦で始まる。ニュージーランドは、11時28分、対ウェールズ戦で登場。南アフリカは、12時12分からケニアと対戦する。オープニングセレモニーは、16:40から。初日の最終戦は、20:04からだから、ながい一日になる。再入場もOKなので、都心で買い物など楽しみながら目当ての試合を観戦するのもいいかもしれない。

公式会見後は、辰巳で日本代表とウェールズ代表の練習試合を見学。タックルなしで、タッチラグビーだったが、日本が優勢だった。藤田慶和のキレキレの走りにテンションが上がった。この日本代表はスピードある選手が揃っており、チームとして機能すれば7人制日本代表史上最強になる可能性を持っていると思う。本番が楽しみだ。

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続いて辰巳から巣鴨へ。南アフリカ代表が本郷中学、高校のラグビー部員にコーチングクリニックをするということで行ってきた。自分達の練習後に生徒に接した南アフリカの選手達の気さくな感じがとても良かった。元7人制南アフリカ代表で、今季よりヘッドコーチを務めるニール・パウエル氏によれば、現在、南アフリカでは、ラグビー協会と20名の選手が7人制のプロとしての契約をし、シリーズに参加している選手達は、年間10か月はともに行動しているという。カイル・ブラウン主将は、2008年から7人制ラグビーしかプレーしていないということだった。昼間の公式会見で各国コーチに「日本代表はどうすれば強くなるか」という質問があったのだが、皆、「セブンズに特化した選手のグループを作るべき」という意見で一致していた。15人制と7人制で求められるスキルやフィットネスにハッキリとした違いがあるということだ。シリーズのコアチームに昇格すれば、日本もそういうチームを作らざるをえなくなる。決断のときだろう。

その前に、東京セブンズで力を出し切ってほしいし、お客さんは、思いきりセブンズの醍醐味を楽しんでもらいたい。

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ジュニア・ジャパン、高校日本代表の結果

18日の夜、都内のホテルで、東京セブンズ(3月22日、23日)に参加する男子7人制日本代表選手が報道陣の取材に応じる時間があった。僕も行っていたのだが、内容は、JSPORTSでの大会を中継する解説時に話そうと思う。レメキ選手と初めて話したけど、日本語がものすごく滑らかだった。20歳から日本に来たとは思えないくらい。

さて、IRBパシフィックラグビーカップ(PRC)2014に出場しているジュニア・ジャパンの第4戦、フィジーウォリアーズ戦と、イタリア・フランス遠征の高校日本代表の結果が入った。

2014年3月18日(火)
ジュニア・ジャパン●13-99○フィジーウォリアーズ(前半8-45)
【ジュニア・ジャパン メンバー】
1橋本大吾、2中村駿太、3塚原巧巳、4金嶺志、5上田宥人、6末永健雄、7李智栄、8桶谷宗汰、9岡田一平、10松田力也◎、11成田秀平、12石田幹大、13岡田優輝、14松井千士、15尾崎晟也、16堀越康介、17三浦昌悟、18具智元、19牧野内翔馬、20亀井亮依、21大越元気、22浜岸峻輝、23桑江健一郎
※◎はキャプテン

◎沢木敬介ヘッドコーチ
「(フィジーウォリアーズは)テストマッチレベルの選手が出ていて、今までのチームの中でパワーもスピードも最も(自分たちと)差があった。自分たちがやろうとしていたことを全くさせてもらえなかった。相手にボールを取られたら止められなかった。この遠征を通じて選手たちはタフになった。大敗はしたが、必ずプラスになっていると思う。次に向けて、ここで感じた悔しさ、力の差をエネルギーにつなげて成長していきたい」

◎松田力也キャプテン
「全ての部分(プレー)で食い込まれた。相手は身体能力がとても高く、好きなようにプレーされてしまった。(2トライ1PGは)相手のミスによって取れたもの。相手はミスが多いチームだったので、もっと点は取れたと思う。後半は特に集中力が切れてしまった。悔しいが、次の目標に向けてこの負けを生かそうとチームで確認し合った。今回の遠征は、全試合が自分たちよりもレベルが上で、タフになれたと思う。世界トップレベルのフィジカルを体験でき、次に生かせる良い経験になった。その中で、良い準備ができれば点を取れたり通用するプレーもあったりと、自分達の良い点も見つけることができた」

続いて、イタリア・フランス遠征の高校日本代表第2戦の試合結果。

2014年3月16日(日)
高校日本代表●28-29○U19イタリア代表(前半21-12)
【高校日本代表 メンバー】
1金子崇、2北林佑介、3 垣本竜哉、4 中村大志、5佐藤大樹、6佐野瑛亮、7占部航典、8 テビタ・タタフ 、9中嶋大希、10 アタアタ・モエアキオラ、11坂本英人、12 山田一輝、13鹿尾貫太、14東川寛史◎、15井関信介、16朴成浩、17土山勇樹、18 古川満、19古田凌、20 吉岡航太郎、21加藤広人、22藤井俊哉、23薄井諒介、24 堀米航平、25笠原開盛、26前田土芽
※◎キャプテン

◎横田典之監督
「前回の第1戦に引き続き、今回も惜しくも敗れてしまった。前半はペースを握ることができ、21点まで積み重ねることができた。しかし、途中から反則が増えてしまったのと、相手の接点が強くなったこともあり、ペースが乱れてしまって勝ちきることができなかった。選手たちは臆することなくプレーした。最後も1点差まで迫ったが、アウェーでの戦いに戸惑ったこともあり、ペースを握りきれなかった。2敗してしまったが、選手たちもポジティブに捉えている。あと1試合残っているので、良いツアーになるように最後までやりきりたい」

◎東川寛史キャプテン
「前半は自分たちの戦い方ができていたが、後半から苦しむ部分があって対応できなかった。前半はみんな前に出てディフェンスもできていた。後半はペナルティーを取られて、ボールをキープされる時間帯が多くなり、ディフェンスばかりで自分たちのアタックをやれる時間帯がなかった。第1戦の手応えとしていけるという自信があった。バックスのキック処理など小さな修正をして臨んだ」

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サントリー勇退選手ほか&講演会のお知らせ

トップリーグのサントリーサンゴリアスが勇退選手・スタッフを発表した。小野澤選手は新しいチームに移籍する意向。

◎2013年度勇退選手
小野澤宏時、尾崎章、野村直矢、柳原瑞樹、山田亮介、ジョージ・スミス、パク スンチェ、シン ドンウォン

◎2013年度勇退スタッフ
坂田正彰(ゼネラルマネージャー)、浅田朗(アシスタントコーチ)、元申騎(アシスタントコーチ)、デイビット エッジャー(S&Cコーチ)、吉田一郎(ヘッドトレーナー)、白倉綾子(渉外兼通訳)
※2014-15年度の新体制は、後日発表

NTTコミュニケーションズシャイニングアークスが、新加入スタッフとして、ヘッドコーチのロブ・ペニー(元U20NZ代表、アイルランド・マンスターヘッドコーチ)、BKコーチのヒュー・リースエドワード(元シャークスシニア足スタントコーチ)を発表した。ペニーヘッドコーチは、2006年から2011年にNZのカンタベリー代表のヘッドコーチを務め、2012年からアイルランドにわたってマンスターを率いていた。

お知らせ◎関西セブンズ(4月5日、6日)の広報部長を務める冨岡耕児氏の講演会のお知らせです。

『タグラグビープロモーションアクティビティ』
3月27日(木)19時20分~20時50分
大阪産業創造館(大阪市中央区)
入場料:2,000円
主催:タグラグビープロモーションアクテビティ実行委員会
申し込み方法などはhttp://ptix.co/1dCjhMnを参照ください。
【講演内容】
NTTドコモレッドハリケーンズが大阪府より受託した、平成25年度大阪府トップアスリート小学校ふれあい事業の報告会です。同事業にてタグラグビーを通じて子どもたちと触れ合って直に感じたラグビーの普及振興の手応えと課題や青少年育成の方向性について講演します。参加者の皆さまとも小学校レベルのラグビー普及振興に関する意見交換の場も設けたいと思います、お気軽にご来場ください。

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男子7人制日本代表メンバー(東京、香港に向けて)

3月17日の月曜日は、日本ラグビーフットボール協会の会議室にて、男子7人制日本代表スコッド発表の記者会見があった。3月22日、23日に秩父宮ラグビー場で開催される「東京セブンズ」、その一週間後に香港で開催される「香港セブンズ」に参加するメンバーである。FW5名、BK7名、Utility(両方をカバーする選手)2名の計14名だ。

瀬川智広ヘッドコーチは、冒頭、次のようにコメントした。「3月7日から鹿児島で18名の選手による合宿を行ってきました。19日にウエールズ、20日にカナダとのトレーニングマッチを行い、最終的に(大会登録メンバーの)12名を選びたいと思います。今回の選出は、FWはセットプレーの安定、BKはラインブレイク能力を見て選出しています。大会ごとに12名は決めますが、この14名が日本代表チームだととらえています」

同席した坂井克行キャプテンは「目標はベスト8、プールマッチで2勝をターゲットにしています。続く香港セブンズではコアチーム昇格トーナメントで優勝し、昇格したいと思っています」ときっぱり語った。

瀬川ヘッドコーチは、就任以来、タックル後のブレイクダウン(ボール争奪局面)を意図的に作りながらボールを動かす、日本ならではのスタイルを作ってきたが、最近の世界の流れはブレイクダウンを極力作らずにボールを動かすスタイル。この流れに合わせて、日本代表も、ブレイクダウンを作りながらも、より素早くスペースにボールを運ぶスタイルに修正を図っている。今回代表入りした福岡賢樹には、フィニッシャーとして相手を振り切るトライ。藤田慶和には、豊富な運動力を生かしながらの思いきりのいいランニングが期待されている。

坂井キャプテンは、「セブンズは楽しいもの」と話し、7人瀬日本代表のモットーである「明るく、楽しく、元気よく」を体現したいと語った。「楽しむというと、ちゃらけた印象があるかもしれませんが、やるときはやる、きついことを楽しもうということなんです」。初日の日本代表は、まずは、アルゼンチン(3月22日、12:34~)と対戦。強豪南アフリカとは、15:52から対戦予定だ。

●男子セブンズ日本代表スコッド(14名)
FW=桑水流裕策(コカ・コーラウエストレッドスパークス、188、97)、ロトアヘア ポヒヴァ 大和(リコーブラックラムズ 192、112)、ロマノ・レメキ(ホンダヒート、179、95)、小澤大(トヨタ自動車ヴェルブリッツ、183、89)、山本浩輝(筑波大学、187、94)
BK=鈴木貴士(クボタスピアーズ、 166、73)、橋野皓介(キヤノンイーグルス、176、83)、坂井克行◎(豊田自動織機シャトルズ、172、88)、渡邊昌紀(リコーブラックラムズ、176、80)、ジェイミー・ヘンリー(PSIコストカッツ、184、84)、福岡堅樹(筑波大学、175、83)、藤田慶和(早稲田大学、184、90)
Utility=ロテ・トゥキリ(北海道バーバリアンズ、188、98)、ジョセファ・リリダム(流通経済大学、189、97)
※ ◎はキャプテン

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