« 2014年4月6日 - 2014年4月12日 | トップページ | 2014年4月20日 - 2014年4月26日 »

2014年4月13日 - 2014年4月19日

女子セブンズアカデミー&U20決勝メンバー

4月22日より、2014年度第1回女子セブンズシニアアカデミーが熊谷市で開催される。 「セブンズシニアアカデミー」は日本代表選手や同候補選手、アカデミーからの有望選手、トライアウトで選抜された選手など幅広い層を対象に、2016年リオデジャネイロオリンピックにつながる将来有望な選手の発掘や同オリンピックでのメダル獲得に向けた継続的な育成と強化、セブンズラグビー選手の全体の底上げを進めるための取り組み。

今回は、4月13日に開催した女子セブンズのトライアウト「サクラセブンズ チャレンジ」の合格者として、海老原めぐみ、山口真理恵の2名を招集。

■第1回女子セブンズシニアアカデミー・メンバー
FW:マテイトンガ・ボギドゥラウマイナダヴェ(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、海老原めぐみ(Rugirl-7)、竹内亜弥(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、加藤慶子(世田谷レディース)、桑井亜乃(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、鈴木実沙紀(PHOENIX)、末結希(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、日向寺亜依(TKM)、アネ・リーチ(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)
BK:兼松由香(名古屋レディース)、中村知春(PHOENIX)、山口真理恵(Rugirl-7)、谷口令子(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、山田怜(TKM)、大黒田裕芽(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、小出深冬(ARUKAS QUEEN KUMAGAYA)、福島わさな(追手門学院大学ラグビー部)

4月19日に香港で行われるIRBジュニアワールドラグビートロフィー(JWRT)2014 決勝戦の(対U20トンガ代表)の日本代表試合登録メンバーが発表されている。

◎U20日本代表試合登録予定メンバー
1塚原巧巳(明治大学 3年)、2中村駿太(明治大学3年)、3具智元(拓殖大学2年)、4牧野内翔馬(法政大学2年)、5上田宥人(明治大学3年)、6末永健雄(同志社大学2年)、7亀井亮依(帝京大学2年)、8桶谷宗汰(明治大学2年)、9大越元気(同志社大学2年)、10松田力也◎(帝京大学2年)、11成田秀平(明治大学2年)、12森谷圭介(帝京大学3年)、13岡田優輝(帝京大学1年)、14松井千士(同志社大学2年)、15尾崎晟也(帝京大学1年)/16橋本大吾(筑波大学2年)、17堀越康介(帝京大学1年)、18渡邉隆之(東海大学2年)、19金嶺志(帝京大学2年)、20岡田一平(早稲田大学3年)、21浜岸峻輝(中央大学2年)、22桑江健一郎(流通経済大学2年)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アジア・パシフィックドラゴンズ予定メンバー

4月26日、日本代表の強化試合(第8回関西ラグビーまつりの一環、近鉄花園ラグビー場にて)で、日本代表(JAPAN XV)と対戦するアジア・パシフィックドラゴンズのメンバーが明らかになった。ヘッドコーチは、元オールブラックスのタナ・ウマンガが務める。

◎メンバー
シオネ・プル(トンガA代表)、ペニ・ラバイ(フィジー代表)、菅原崇聖(キヤノンイーグルス)、成昂徳(三菱重工相模原ダイナボアーズ)、泉敬(NTTドコモレッドハリケーンズ)、マイケル・リー(NZカウンティ―ズ・マヌカウ)、アイザック・ロス(NTTコミュニケーションズシャイニングアークス、NZ代表)、マノア・タマヤ(フィジー代表)、ニリ・ラトゥ(NECグリーンロケッツ、トンガ代表)、箕内拓郎(NTTドコモレッドハリケーンズ、日本代表)、ラディケ・サモ(近鉄ライナーズ、オーストラリア代表)、タウファ統悦(近鉄ライナーズ、日本代表)、ハレ・Tポレ(NZサウスランド、トンガ代表)、ヘンリー・セニロリ(フィジー代表)、梁永勲(ホンダヒート、韓国代表)、トゥシ・ピシ(サントリーサンゴリアス、サモア代表)、ルペニ・ザウザウニンブサ(フィジー代表)、セイララ・マプスア(サモア代表)、サイニバラティ・ラムワイ(フィジーウォリアーズ)、徐吉嶺(ヤマハ発動機ジュビロ)、ビリタチ・ソキベタ(フィジー代表)、高忠伸(近鉄ライナーズ)、井口剛志(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

セブンズ日本代表取材&トヨタ、クボタ情報

16日は、埼玉県の狭山市で行われている男子セブンズアカデミーを覗いた。セブンズワールドシリーズのコアチーム入りを決めた、瀬川智広監督、坂井克行キャプテン、ベテランの桑水流裕策選手、そして、セブンズ日本代表の新鋭ロマノ・レメキ選手にインタビューした。これは、5月下旬に発行になる日本協会のメンバーズクラブ会報誌に掲載されるもの。

201404161

セブンズ日本代表は、5月3日、4日のスコットランド大会(イングランド、カナダ、フランスと同組)、5月10日、11日のイングランド大会に向けて準備中。瀬川監督は、今回、コアチーム入りを果たした一つの要因として、「セブンズに適応した選手が揃ったこと」をあげたが、ブレイクダウンを多数作るスタイルから、スペースにボールを動かすスタイルにうまく移行できたこともチーム力アップの要因だろう。坂井キャプテンは、東京セブンズの前の鹿児島合宿で「最初の兆しを感じました」という。やろうとしているプレーを違和感なくでき始めた頃だ。桑水流選手は、第二のチーム力アップの感触をつかんだのを「東京セブンズの初戦(アルゼンチン戦)です」と話した。「具体的には言えないのですが、やれる手ごたえをつかみました」と話した。

香港では準決勝のロシア戦だけは苦しんだが、決勝ではイタリアに快勝。坂井キャプテンのキックオフを桑水流選手がダイレクトでキャッチしてチャンスを作った。桑水流選手が「キックが正確だったから」と言うと、坂井選手が「ここに蹴ってくれたら、100%確保すると言ってくれました。そこに蹴っただけです」と桑水流選手を称えた。桑水流選手は「シリーズ9戦、全部出たいです」と意欲的だった。

201404162

そのあと、レメキ選手に話を聞く。キヤノン、マツダに2年ずつ。そして昨年ホンダヒートに移籍したのだが、選手登録がシーズン前に間に合わず、公式戦には出られなかった。あまりに日本語が上手いので、「どうしてそんなに上手いのですか?」と聞いたら、キヤノンの個人的に先生がついてくれて基礎を学び、「マツダでは通訳がいなかったので、勉強するしかなかったんです」とのこと。日本人の奥さんとの間にお子さんもいて、ただいま帰化申請中。詳しくは誌面にて。

トップリーグのトヨタ自動車ヴェルブリッツが新体制、新入団選手を発表。吉田光治郎選手がキャプテンに就任。南アフリカ代表3キャップのFW第三列ジャーン・デイゼル(191㎝、112㎏)が加入する。

クボタスピアーズは、日本代表の立川理道の兄・立川直道選手がキャプテンに就任。FWリーダーに今野達朗、稲橋良太が新しく就任する。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

東芝ブレイブルーパス新体制

東芝ブレイブルーパスが2014年度の新体制を発表した。東芝の黄金時代を引っ張ったキャプテン冨岡鉄平氏がヘッドコーチに就任。卓越したリーダーシップで帝京大学3連覇を成し遂げた森田佳寿選手が入社3年目にしてキャプテンに。冨岡ヘッドコーチもキャプテンになったのは入社3年目だった。当時の薫田監督に呼ばれ、退部勧告かと思ったら、キャプテン就任を打診されたのは、よく知られた話。2年間、レギュラーではなかったのにである。森田選手の場合は怪我で出場できないことが多かったし、大学時代からのスター選手なので、少し違うかもしれないが、なんとなく重ねて見てしまうなぁ。

◎2014 年度 新体制 新体制
ヘッドコーチ:冨岡鉄平
FWコーチ:ジョセフ・バラカット
FWコーチ:中居智昭
分析コーチ:三井大祐
プレイングアドバイザー:廣瀬俊朗
S&Cコーチ:川端昭彦
アスレティックトレーナー:滝田陽介
主務・広報担当:井場勇太
副務:伊藤悠
主将:森田佳寿
副将:リーチ マイケル
副将:大島脩平

2014 年度 チームスローガン
『 for you 』
「Championshipを目指し、携わる全員が笑顔になれるよう戦う」

| | コメント (2) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

U20日本代表、決勝進出

「IRBジュニアワールドラグビートロフィー(JWRT)2014」に出場しているU20 日本代表は、第3戦のU20カナダ代表戦に勝利し、決勝進出を決めた。相手は、同日、U20アメリカ代表を破ったU20トンガ代表になった。あと一つ。これに勝てば上部大会のジュニア・ワールド・チャンピオンシップに参加し、上位国12チームの仲間入りとなる。

2014年4月15日(火)19:00
日本時間:15日(火)20:00
会場:香港フットボールクラブ
U20日本代表○37-12●U20カナダ代表(前半13-5)

◎沢木敬介ヘッドコーチ
「昨年の大会のカナダ戦はスクラムやラインアウトで負けた。今回はそのリベンジをすると意識して勝つことができた。ナミビア戦で出た課題だったBKのプレーも、しっかりといい集中力でトライまでつなげることができたと思う。FWもBKも前試合よりもレベルアップしている。ただ、次負けたら意味がない。次の試合では日本らしさを見せて勝ちたい」

◎松田力也キャプテン
「今日は前半から、前の試合の反省をしっかり生かしてトライを取りきることができて勝てた。BKは、前の試合よりもいい集中力を持ってFWの頑張りに応えられたと思う。(決勝戦の相手、トンガは)個人個人がポテンシャルが高いプレーヤーがいるという印象。これまでの反省点を修正し、ジャパンのプライドを持って戦い、必ず優勝します」

| | コメント (2) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

男子セブンズアカデミー開催中

男子セブンズの2014年度第1回セブンズシニアアカデミーが狭山市のセコムグラウンドで開催中だ。「セブンズシニアアカデミー」は日本代表選手や同候補選手だけでなく、育成選手やアカデミートライアウトで選抜された選手など幅広い層を対象に、2016年リオデジャネイロオリンピックにつながる継続的な取り組みです。今回のメンバーには、東京、香港の大会で活躍した代表選手に加えて、東芝の小川高廣、神戸製鋼入りしたばかりの山下楽平、流通経済大の合谷和弘らが参加。東海大学の小原政佑も追加招集された。

●メンバー
桑水流裕策(コカ・コーラウエストレッドスパークス)、ロテ・トゥキリ(北海道バーバリアンズ)、細田佳也(NECグリーンロケッツ)、大島佐利(サントリーサンゴリアス)、 坂井克行(豊田自動織機シャトルズ)、ロマノ・レメキ(ホンダヒート)、小澤大(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)、ジョセファ・リリダム(流通経済大学4年)、渡邊昌紀(リコーブラックラムズ)、小川高廣(東芝ブレイブルーパス)、山下楽平(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、合谷和弘(流通経済大学3年)

◎練習生
ピエイ・マフィレオ 28歳
◎参加メンバー追加
小原政佑(東海大学4年)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

U20日本代表第3戦メンバー&神鋼新加入外国人選手

香港で開催中のIRBジュニアワールドラグビートロフィー(JWRT)2014は、8チームを2組に分けた一次リーグの最終戦を迎える。U20日本代表は、U20カナダ代表と対戦する。日本が勝てば決勝戦進出。カナダが勝った場合は、ナミビアかウルグアイが決勝に進出することになりそう(※追記・日本が勝ち点4にとどまった場合、ウルグアイが決勝に行く可能性もあり。当初、説明が不足しており大変失礼しました)。もうひとつのプールはアメリカが首位。アメリカはトンガと対戦。順当にいけば決勝で待ち受けるのはアメリカになりそうだが、果たして。

◎U20日本代表第3戦メンバー
1塚原巧巳(明治大学3年)、2中村駿太(明治大学3年)、3具智元(拓殖大学2年)、4牧野内翔馬(法政大学2年)、5上田宥人(明治大学3年)、6末永健雄(同志社大学2年)、7亀井亮依(帝京大学2年)、8桶谷宗汰(明治大学2年)、9大越元気(同志社大学2年)、10松田力也(帝京大学2年)、11成田秀平(明治大学2年)、12森谷圭介(帝京大学3年)、13岡田優輝(帝京大学1年)、14松井千士(同志社大学2年)、15尾崎晟也(帝京大学1年)/16三浦昌悟(東海大学1年)、17堀越康介(帝京大学1年)、18渡邉隆之(東海大学2年)、19金嶺志(帝京大学 2年)、20岡田一平(早稲田大学3年)、21浜岸峻輝(中央大学2年)、22桑江健一郎(流通経済大学 2年)


トップリーグの神戸製鋼コベルコスティーラーズから、新外国人選手加入の発表があった。

マット・バンリーベン 26歳
ニュージーランド出身
身長:194㎝、体重:106㎏、ポジション:FL/NO8
前所属チーム:チーフス(スーパーラグビー)
2012年ワイカト、プレーヤー・オブ・ザ・イヤー
2013年ワイカト代表キャプテン

本人コメント
「目前に迫っている2014-2015シーズンに向け、神戸製鋼コベルコスティーラーズの一因になることに興奮しています。コベルコスティーラーズは素晴らしい機会を与えてくれました。日本の文化、ラグビースタイルに順応し、ぷれーしていくことを楽しみにしています」

| | コメント (3) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日本代表A5Nメンバー&宗像ラグビーウィーク

ラグビーワールドカップ2015アジア地区最終予選を兼ねたアジア五カ国対抗2014、並びに、直前に行う強化試合(第8回関西ラグビーまつり)のアジア・パシフィックドラゴンズ戦に向けた日本代表メンバー32選手が発表された。なお、今回の代表メンバーによる宮崎、福岡合宿には育成選手3名も帯同する。

エディー・ジョーンズ ヘッドコーチ
「菅平合宿での選手の取り組みにとても満足しています。稲垣、小瀧、福岡が負傷のために途中で外れましたが、一方でチームの層をさらに厚くするために木津を追加招集しました。彼は昨年も代表チームに参加しており、今回も菅平で合流後良く取り組んでいるので、これからもチャンスが巡ってくるでしょう。ラグビーワールドカップ2015アジア地区最終予選でもあるアジア五カ国対抗、そして、その前哨戦にあたるアジア・パシフィックドラゴンズ戦に向けて、宮崎合宿ではセットピースの土台作りとセットプレーからのプレーに着手したいと思っています」

◎アジア五カ国対抗2014に向けた日本代表メンバー
■FW: 20名
ジャスティン・アイブス(キヤノンイーグルス)、青木佑輔(サントリーサンゴリアス)、浅原拓真(東芝ブレイブルーパス)、伊藤鐘史(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、大野均(東芝ブレイブルーパス)、菊谷崇(キヤノンイーグルス)、木津武士(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、ヘンドリック・ツイ(サントリーサンゴリアス)、長江有祐(豊田自動織機シャトルズ)、畠山健介(サントリーサンゴリアス)、平島久照(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、ヘイデン・ホップグッド(釜石シーウェイブス)、ホラニ龍コリニアシ(パナソニック ワイルドナイツ)、堀江恭佑(ヤマハ発動機ジュビロ)、真壁伸弥(サントリーサンゴリアス)、三上正貴(東芝ブレイブルーパス)、安井龍太(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、山下裕史(神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、湯原祐希(東芝ブレイブルーパス)、リーチ マイケル(東芝ブレイブルーパス)

■BK: 12名
内田啓介(パナソニック ワイルドナイツ)、五郎丸歩(ヤマハ発動機ジュビロ)、田村優(NECグリーンロケッツ)、中村亮土(サントリーサンゴリアス)、流大(帝京大学4年)、林泰基(パナソニック ワイルドナイツ)、廣瀬俊朗(東芝ブレイブルーパス)、日和佐篤(サントリーサンゴリアス)、藤田慶和(早稲田大学3年)、松島幸太朗(サントリーサンゴリアス)、村田大志(サントリーサンゴリアス)、山田章仁(パナソニック ワイルドナイツ)

宗像市ラグビーウィークのお知らせ◎先日、このブログでも紹介した映画『グラス☆ホッパー』が、5月6日、福岡県宗像市で上映されます。以下、事務局からのお知らせ。詳細は、フェイスブックなどでご確認ください。

https://www.facebook.com/Fukuoka.Rugby.Scene?hc_location=timeline

【チケット情報】
入場鑑賞券は一律1,000円(一部割引あり)
宗像市内小学生を優先でご案内しますので、一般の方で鑑賞ご希望またはお問合せの方は、下記までご連絡下さい☆(また、当日の会場ボランティアも数名同時募集します!皆様のご協力をお願いいたします)
fukuoka.rugby.scene@gmail.com
または、080-8552-0258(福岡ラグビーシーン【川島】)
(注)宗像ユリックスへの直接のお問合せはご遠慮下さい。
【上映会】
開場は13:30、開演は14:00。
当日は ”ビッグゲスト” に来場依頼交渉中。決定次第追ってFacebook等で発表いたします!午前中、宗像ユリックス前広場にてのイベントも計画中です。映画キャスト、監督の舞台挨拶もございます。

宗像市沖ノ島《世界遺産》PRビデオ上映(予定)
☆宗像市は2019RWCキャンプ地立候補に積極的で、地域密着チーム「サニックスブルース」も今季のトップリーグ復帰を決めており、地元のラグビー熱は最高潮です!!このたび『グラス☆ホッパー』は宗像市/宗像市教育委員会の後援をいただき、同期間宗像市で行われる様々な ”ラグビー行事” を【宗像市ラグビーウィーク】と位置付け、日本有数のラグビーの街 ”宗像市” をアピールします。※上映日の5/6(火)はゴールデンウィークの最終日(振替休日)です。みなさんお誘い合わせの上、ご来場下さい!!!

①4/27(日)~5/23(金)
★”JAPAN 日本代表” 福岡合宿(サニックス玄海グランド)
②4/28(月)~5/5(月)
★サニックスワールドユース(グローバルアリーナ)
③4/27(日)~4/29(火) 
★サニックスワールドユース女子セブンズ(同上)
④5/6(火)
★『グラス☆ホッパー』上映会(宗像ユリックス)
「宗像ユリックス」交通アクセス
http://yurix.munakata.com/access.html

| | コメント (1) | トラックバック (0)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

« 2014年4月6日 - 2014年4月12日 | トップページ | 2014年4月20日 - 2014年4月26日 »